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2017年6月15日 (木)

回す「ハヒ(蓮の根)」の実証実験のこと。 テロ等準備罪の成立をお祝いします。 ケントさん『日本覚醒』宝島文庫。

実証実験しましたら、それなりの音が出ました。
Yahazuhasu
ハスの切っ先を矢筈型にしますと、
良い音になりました。
早速に、昨日に実証実験をしました。
早や成りのハス(蓮)を、辻さんが蓮畑まで行って買って来て下さいました。
それで、いろいろ、実験してたら、手の皮がむけたとの事ですから、
実験なさる際には、手袋をして下さいと、辻さんからの伝言です。
 
ヤマユリ(さゆり)が咲き、良い香りです。
Sayuri
また、ツボミもたくさん付けているユリも見つけました。
Sayuri1  
 
             ・
「テロ等準備罪」の成立、良かったです。
秩序・平和の維持には、これからの時代、
どうしても、欠かせない法律のようです。
http://www.moj.go.jp/houan1/houan_houan23.html
一般人の味方の法律ですね。
世に流行るウタです。
Senryuu
 
そう言えば、ヒトのヨになる初め(人皇初代)の、
カンヤマトイワハレヒト(神武天皇)の、
「ヤマトウチ」に、
ご出発を、ご決意なされて門出を為される前にも、
はやり歌がありました。
Norikutase1_2
なんでも、努力あるのみで御座います。
Norikutase2
 
「のりくたせ」のおウタの、本当の意味は、
「世にはびこった、悪癖のグチャグチャを、綺麗に鉄槌を下して、
平和で安定していた昔の時代を取り戻して下さい」
と言う、
切なる、庶民の願いのはやり歌です。
ここでも、
和仁估安聡さんの、漢字訳は、直訳でどうにもならないシロモノ、
だと言わねばなりません。 『ホツマ辞典』(池田満、展望社)など、
現代研究をご覧願いますです。
「馭」にては違うのですね、意味が、まったく違います。
『ホツマツタヱ』の原文に、真面目にたどってゆくと、
ヲシテの「ノリ(法律)」をきちっと通さねばならないから、
そこで、「鉄槌」を下す意味です。
 
簡単なようでも、
文脈をきちっと捉えないと、
「猫跨ぎ文」 に、なっちゃいます。
それはそれで、
目的が違うのではございますね。
わたくしの、足腰の鍛えの中心のダンスでも、
転倒防止の人も多くおられます。それも、大切な事で御座います。
それはそれ、おかげさまで、ダンスのパーティーも、
思うように多く開催されていて、助かります。
わたくしは、折角なら、少しでも楽しく美しくと願っています。
其処がむつかしい所でございます。
ダンスのパーティーで、いつも、また今度ね、と言われております。
転倒防止も、近所の鈴鹿市の市長さんも力説しておられました。
この目的も、大きな意義ある動機ですね。
元気に楽しく! それで、医療や介護のその関連支出も低減が図れると。
納得しました。それは、大切なことで御座います。
また、その行政サイドからの動きからも、わたくしたちにも裨益する関係にもなるのであります。
世の中は、持ちつ持たれつつ、で、御座います。
それも有り! あれも有り! これも有り! のぐるぐるの巡りが、
大きな正しいうねりの成り行きなので御座いましょう、 か、ね。
 
石の上にも、45年。
いま、指折りして勘定をしておりましたら、
45年になっていました。
結構に、歳月を重ねて来ております。
皆さまのおかげで御座います。
ただ、2000年来の突如の、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の
大発見と出現ですから、
評価と解明に手間取ります。
解明も困難でありますし、正しい、普及に付いてもむつかしい問題が多く挟まっております。
まだ、これと言っての解決策の決め手は出て来ておりません。
やはり、2000年来の突如の出現とは、
現代にビックリ瞠目で、
評価すら、マトモに出来ない事が、
もう、半世紀にもなんなんとしています。
仕方のない成り行きです。
わたくしの立場としましては、
さて、あと、
最低でも40年と祈願をしております。
やはりの事で御座いますが、
そんなに簡単に、わが国の大文明の解明が出来るのは難しいので御座います。『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の真価を解かるには、
どうしても、ヲシテ文字に親しみ、
ヲシテ時代の、ヲシテ文献にある程度はジカに接してこそです。
たとえば、
どんなにすごいソムリエでも、
ワインのひとくちも飲んだことない人に、
どう説明しても?
それは、絵空事でしかないのです。
でも、
漢字現代文への直訳はダメだと、
おさとりになられたお方が、
わたくしたち「ヲシテ原字・原文派」に転向なさいますのは、
いつでも歓迎で御座います。
ワインは、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の原文のことですね。
ワインを語るのに、ワインを飲んだことが無くては??  と、
私は常に思って居ります次第で御座います。
なにしろ、わたくしたち、「縄文文明」の根拠の文字と文章が、
新発見の『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」なのですから。
 
兎に角にも、
現代の喫緊の脅威は、
わが国を、たやすく安易に売る人たちの問題だと思います。
寄生虫のように。
それで、世のはやり歌に、いつものように、
いわれるのですね。
今、現代は「川柳」ですね。
その形態は。
わたくしたち、一般人のための法律の成立に、
どうして邪魔をするのか?
摩訶不思議な、事が多いです。
             ・
 
 
ケントさんの新著です。文庫本化で、手を入れてさらに良くなっています。
Img128
宝島文庫です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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