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2017年8月21日 (月)

京都の「ヲシテ講習会」と、ヒアフギの花のこと。

庭のヒアフギの花がたくさん咲きました。
Hiahuki
賑やかになって来ました。
沢山の良いお方が来て下さいます。
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」は、
原字原文で読まなくては!
の、思いに共感して下さいます。
ここが原点になります。
基礎中の基礎なのです。
そうして、オカルトではなくて、
わが「縄文哲学」の貴さに感動をして下さいます。
 
オカルトに、染まるのは困りますから… 。
Nemu
ネム(合歓)の実が付き始めていました。
 
直訳でおかしくされたのは、
『古事記』『日本書紀』以来の、悪しき伝統です。
この根本的な問題点に、
やっと初めて、ここ、現代になって訂正をすること、
ここが、実現できる根拠を得たわけです。
この、
大きな出来事について、
千数百年ぶりの奇跡を、
どう?
判断されて、
次の世代にと引き渡してゆくか?
あなたのお心が試されることに、直面しています。
単に、聞きかじりで、
おかしなことにと、
「オカルト」まがいに、身をやつしては、悲しい事で御座います。

同じような、
インチキが、
このようなところにもあります。
https://www.youtube.com/watch?v=DWeB8uAVej8




 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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