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2017年8月30日 (水)

ビタミンCのこと、歯への酸蝕症の問題の回避の事。追記、夏目漱石の糖尿病対策の事。 三上山、最大の銅鐸の事。

健康関連で、
熟年ぐらいから、酵素類の活性が、どうしても落ちて来ることが、
解かってきています。
その対応で、最も有効なのが、
活性酸素からの防御に、抗酸化性の物質を、
多めに摂取しておくという事です。
代表選手が、ビタミンCです。
Yamatogawa
      <大和川にも、もう、アキ(秋)の雲が映っています。
       葛城山の山並みを望みます>
それで、
この間、2~3か月前から、
ビタミンCの、多い摂取を始めています。
Sudasii
         <ドングリ類でアクの少ないのがスダジイです>          
これを聞いた人も、
ぼちぼち初めて、とっても良く成って来たと、
その声も聴きます。
その一方で、
気になりますのが、
Simonogou
       <琵琶湖の湖東で、探訪。
       夏休みで、元気な小学生がガイドをしてくれました>
ビタミンCは、ちょこちょこと、
4時間おきぐらいに、摂取が良いとの事です。
それが、真面目にやると、
歯に対して、酸蝕症の悪影響が出やすくなります。
その過程で、回避は、わたくしはストローを使うようにしています。
この他、
やり方はいろいろあるようです。
カプセルに入れて飲むことをしている人も有るようです。
いずれにしましても、
歯の酸蝕症対策も、ビタミンC接種に関して、
お考え願います。
ちなみに、
ビタミンCの多めの摂取で、
わたくしは腕の肌が綺麗になりました。
Doutaku
   <日本最大の銅鐸です。つまり世界最大の銅鐸です。
    復元品なので、さわってもいいとの事でした。
    ちなみに、手の甲でコンコンやったら、良い音でした。
    野洲市の銅鐸博物館です>
お肌は、形成の過程からして、血管とも良く似ています。
つまり、血管も綺麗になってきているとも、
想像をしております所です。
Mikamiyama
        <右側のとんがりが三上山です。
         左のなだらかが、最大銅鐸の埋まっていた、
         大岩山です>    
約10万Kmもの、血管の隅々に、
若返りが及んでくるとしたら…。
血の巡りも良く成ります。
Mikamijinnjya2
     <御上神社の楼門では、武人が守ってくれていました。
      御上神社で主のお祭りの、
      アメミカゲさんは、アマテルカミの皇孫です。
       つまり、
       アマテルカミと西のおキサキさんの、
       ハヤアキツヒメさんのミコ(皇子)のアマツヒコネさんの、
        そのお子様であらせられます>
 
カナサキさんの、「これ み の うちの めくりよく」と、同意義です。
Yamahi
『ホツマツタヱ』の1アヤ6ページにあります。
よく、
通じる事で御座います。
みなさま、それでも、歯の酸蝕症にはご注意のほどを。
 
         ・       ・
 
追記
「糖質制限食」関連です。
夏目漱石が「厳重食」のやり方の恩恵を受けていたそうです。
「厳重食」とは、現在の「糖質制限食」とそっくりだったのです!
これ程もの、近々の事柄でも、
もう、忘却の彼方だったとは!  と、
思わず空を見上げるばかりでした。
なお、
現代の「糖質制限食」の開祖の釜池豊秋先生の、
『糖尿病の新常識 糖質ゼロの食事術』(実業之日本社)
を、再読していましたら、
原理から、志から、編み出されてこられた動機から、
思うところ、共感深く感じました。
でも、予防的な方法には、
「なんちゃって糖質制限」程度の食事方法が、より有効であると、
わたくしは考えています。
糖尿病になる以前に、
予防的対策として、
「糖質制限食」は、とても有効で、
糖尿病の合併症を生涯に於いて防ぐことが出来ます。
糖尿病の合併症からは、失明にもなります。
また、膨大な医療費の削減にもなります。
透析の費用だけでも、莫大です。
老化は、どうしても避けられないものですが、
スローエイジングは、人生にとってしあわせでありましょう。
それが、
得られるかどうか?
解かるかどうか?
です。
百歳で、ぴんぴんしていて、
日本中を旅行している未来を想像してみて下さい。


 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

2017年8月26日 (土)

ケントさんの新著『ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人』と、日本文明の神髄の事。

ケントさんの、「日本文明論」。
 Kento1
とても興味深いです。
進駐軍の「WGIP」の方策が解かりやすく、
米国人の本音が読み取り易いです。
そのうえで、
わが国の特異な高度さに付いて、
『万葉集』から説き起こして、
正鵠に近い理解が示されています。
       ・        ・
さて、「正鵠に近い」と表現しましたのは、
新規発見の、『古事記』『日本書紀』の原書の、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の、
その研究成果についてが、
未見であるという事を指摘させてもらう事が出来るからです。
とは申しましても、
『万葉集』に遡及してわが国を理解してこようとは、
ケントさんは、とても秀逸です。 
と言いますのは、
江戸時代の古文書だけを読んで「日本文明論」を展開している、
人も居たりもしますが、あきらかに、近世視点からしか観点を持たない、
うすら寒さを、わたくしは背筋に感じたのでした。
その、ランクと比較しましたら、
雲泥の差で、雲の上にとケントさんは顔を出しています。
米国出身にして、あっぱれと称賛したいことで御座います。 
                        ・ 
さて、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の研究からは、
多くの事柄が見えてまいります。
文章の表現の経時変化も見て取れます。
経時変化とは、つまり、文法の発展・発達の事にも、
言い換えることも出来ます。
解かり易い例があります。
『ミカサフミ ナメコトのアヤ』と、
同内容の記されている、
『トシウチニナスコトのアヤ』との比較対比です。
Tosiuti1
この比較表は、昭和55年(1980)の頃に書いていたものです。
わたくしの書くヲシテ文字にも、時代変遷が見て取れます。
つまり、私の25歳のころの記述のヲシテ文字です。
62-25=37。なので、37年前にさかのぼる訳でした。
ちょっと、拙い感じがします。
さて、ヲシテの文章のその比較の差から、
何が読み取れるか?
文章表現が、同内容箇所の主文のタマキネさんと、
『ミカサフミ ナメコトのアヤ』(上段)の独自文と、
『トシウチニナスコトのアヤ』(下段)の独自文と、
この三者について、明らかに文章の綴るスタイルが違います。
要するに、これは、時代変化がここにあらわれていると、
わたくしは気が付きました。
さて、
7代アマカミ、イサナギ・イサナミさんの、一世代前のタマキネさん
(アマテルカミの祖父にあたる、トヨケカミ)が、
「トシウチ」の同内容箇所の主文の作成者です。
誦述なのか、記述だったのか?
子細は判断に迷うところです。
でも、
『ミカサフミ ナメコトのアヤ』独自文と、
『トシウチニナスコトのアヤ』の独自文と、
それぞれ文章のスタイルに違いがあります。
ちょうど、
7代アマカミ、イサナギ・イサナミさんの時代に、
5・7調の文章形態が正調として整った趨勢が有りました。
その、一世代前がタマキネさんです。
そして、
『ミカサフミ ナメコトのアヤ』独自文のシガのカミ(カナサキさんの親戚)と、
『トシウチニナスコトのアヤ』の独自文のオモヒカネ(アマテルカミの重臣)と、
タマキネさんから受け継いだ時代の人が記述をしたわけです。
5・7調の整えられてくる時代の雰囲気がこの3者の比較表から、
漂って香ってまいりますのを、わたくしは覚えていました。
 
           ・      ・      ・ 
 
こうして、『古事記』『日本書紀』の原書の、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」にも、
視点を広げてまいりますと、
米国人の視点に見る「愛国心」とは、
もっと違った深くて長い歴史のわが文明に根差した、
歴史との密着性がヲシテ時代からあるわけです。
「トのヲシヱ」の何たるか?
つまり、
立憲君主国家の、縄文時代前期頃からの、
このわが国の成り立ちに付いての理解が、
今、喫緊の必要性を持っていると、
わたくしは、切実に感じる訳です。
そして、わが縄文文明の真骨頂の「トのヲシヱ」とは、
「トホカミヱヒタメ」の自然哲学の理解無しには、
マトモな理解には到達し得ないのです。
それには『ミカサフミ ナメコトのアヤ』や『トシウチニナスコトのアヤ』の、
理解が大前提となる訳です。
でも、
その前には、
『ホツマツタヱ』の基礎知識の習得が必然的に基礎としてあります。
おおよそ、『ホツマ辞典』を熟読頂けましたら、
おおよその基礎知識はご理解頂けるはずです。
そして、
「トのヲシヱ」の精神が、
現在の皇室に受け継がれてきていた事が、
理解されてくるはずです。
その、年月は、
驚くことに、少なくとも6000年は連綿と続いてきているのです。
くわしい論考は、
『ホツマ ツタヱを読み解く』(池田満、展望社)にまとめてあります。
 
 
 
 
 

 
 
 
 

 
 

 
 
 
 
 
 

2017年8月21日 (月)

京都の「ヲシテ講習会」と、ヒアフギの花のこと。

庭のヒアフギの花がたくさん咲きました。
Hiahuki
賑やかになって来ました。
沢山の良いお方が来て下さいます。
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」は、
原字原文で読まなくては!
の、思いに共感して下さいます。
ここが原点になります。
基礎中の基礎なのです。
そうして、オカルトではなくて、
わが「縄文哲学」の貴さに感動をして下さいます。
 
オカルトに、染まるのは困りますから… 。
Nemu
ネム(合歓)の実が付き始めていました。
 
直訳でおかしくされたのは、
『古事記』『日本書紀』以来の、悪しき伝統です。
この根本的な問題点に、
やっと初めて、ここ、現代になって訂正をすること、
ここが、実現できる根拠を得たわけです。
この、
大きな出来事について、
千数百年ぶりの奇跡を、
どう?
判断されて、
次の世代にと引き渡してゆくか?
あなたのお心が試されることに、直面しています。
単に、聞きかじりで、
おかしなことにと、
「オカルト」まがいに、身をやつしては、悲しい事で御座います。

同じような、
インチキが、
このようなところにもあります。
https://www.youtube.com/watch?v=DWeB8uAVej8




 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2017年8月13日 (日)

百田さんの新刊『戦争と平和』のこと。文明論のこと、富永仲基を偲んで。

なーるほど! の、
新知見に、満載された新書です。
Hyakutasan5
キモは、文明論だと思います。
かつて、
「絞」とは、「生真面目」とか言った意味です。
ちょうど、「ゼロ戦」や「日本刀」のような雰囲気です。
対するに、大東亜戦争などの、
「グラマン」や、「西欧の太い刀剣」に代表されるような、
欧米の文明は、
富永仲基流に、
その延長線で考えますと、
いうとなれば、「武骨」の「骨」ではあるまいか?
と、わたくしの思考します所でした。
ちなみに、
「ツルギ」の名称は、
8代アマカミのアマテルカミの、
直々のご命名になる大切な意味が込められているモノでした。
『ホツマツタヱ』23アヤに詳しい記述があります。
Ruginoho1
 
Ruginoho2
 
この箇所も、『古事記』『日本書紀』に、翻訳されていません。
大切な箇所の多くが、翻訳削除されてしまっていました。
だから、『古事記』『日本書紀』はダメな文献だと、
私は主張しています。
Turugi1
 
Turugi2
 
『ホツマツタヱ』の「解説文」はこちらから。
 
良く良く考えて、思いましたら、
すごく深い意味が、込められているのです。
「ツルギ」の言葉には、漢字以前の時代には。
さすが、アマテルカミであらせられるのです。
これって、
簡単に「ツルギ」を「剣」なんて、
当ててしまうと、この直訳では、
アマテルカミのご命名の意味を隠してしまうものなのだと、
わたくしは気が付いています。

 
本当に、ここが対Chinaとの、
分水嶺の線の切っ先だと思うのです。 
文明のいかなるか?
それは、
わが国の方が、良いと思うからなのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2017年8月 7日 (月)

お医者様でも、お悩みの対策の事。ヲシテの専門家の事。

世の中には、困ったチャンも多いです。
お医者さんでも、そういう問題に、悩んでおられます。
Nanntyattetaisaku1  
毎月、数例の惑わされさんに、対応とは、
大変であります。
患者さんの方に、わたくしは、心を砕きます。
おおやけとして、間違ったミスの案内を、
放置するには、問題だと思うのです。
これは、大問題だと思います。
 
          ・
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の、
わたくしのほうで、
でくあしましますのは、それほど、多い例では御座いませんが、
これから、少しづつ増加の可能性も予想されます。
     ・        ・
つまり、
いわんや、『古事記』の原書に付いて、
これを論議などしておりますわたくし達には、
もっと、多くの困ったチャンがやってきて、
グチャグチャされてくるのも、
構造的な把握からしましたら、
当たり前と言えば当たり前です。
それで、
ひとつの、格付けのベースとしています。
また、
を、提唱し始めたのも、
困ったチャン対策のひとつです。
みなさま、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」を、
説くには、
最低でも、ヲシテ文字がスラスラ読めて当たり前だと思われませんか?
いつまでも…、
たとえば、英語の勉強で、
カタカナ書き英語やってて、いつまでもアルファベットが読み書きできない人を、
専門家だと、そう思うのには、無理があります。
もう、
何十年も前から、ずーっと言って来ていますが、
それが、
世間に反映されてもいないのが、
不可思議と言うにも、
不思議なことで御座います。
もう、まさに、ギャグで、
おかしいように、面白いようにと、
そのように、転換して考えてゆくべきなので御座いましょうね。
いつまでも、カタカナ英語で、
それはそれはで、大変にご立派な事で御座います。
尊敬いたします。
どうしても嫌いなアルファベットを除外の気持ちもやっぱりわかります。
意志の強さは、何はともあれ必要で御座います。

でも、筋を間違えて、どうこうなのでも御座います。


それはそうですね、
あれこれ難しい問題は多い事で御座います。
いまだに「おれおれ詐欺」の被害が後を絶たないような昨今で御座います。

           ・        ・
 
このごろ、女房も、
ヲシテ文字で、「写経」を始めたら、
読み取り深度が相当に上がって、
もう、
直訳レベルとは、雲泥の差になりました。
ヲシテの原文を、ヲシテ文字で読み書きが、
どうしても基本です。
ねつ造の、報道などにダマされないためには、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」では、
ヲシテ原文の読み書きが必要です。
 
安倍さんの改造内閣は、良い評価を、
わたくしはしています。
おかしげな動きに、
ダマされてはなりません。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2017年8月 4日 (金)

青山繁晴さん『危機にこそ ぼくらは甦る』新著!  さらに、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」からの視点の事。

青山繁晴さんは、国会でも大活躍です。
新著の、発刊です。
Aoyamasann1  
さすが、鋭いです。
2ページだけ紹介させて頂きます。
Aoyamasann2
 
Aoyamasann3
 
分厚い新書版なので、
スキャンが、うまくゆきかねました。
是非お買い求めください。
                     ・
なお、なお、
わたくしの視点からは、
わが国の建国の根拠について、
縄文建国を追記することになります。
わが国の独自の文化・文明の根拠・根底に、
新発見の『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の、
根本の書籍の発見・研究からの、
超弩級の書き加えです。
この、「ヲシテ国学」の新視点からの書き加えは、
おそらくは、
ざらっとやっただけで、
数倍の、分量の追記が必要にはなりましょう。
また、
憲法論議に於いては、
縄文建国の事実が、
立憲君主制の政治形態を伴っていましたから、
必然的に、根本的な書き直しもおきます。

 
とは申しましても、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の出現以前の、
従来常識からしましたら、青山繁晴さんの思いは、
最も妥当な認識判断であると考えます。
 
で、
その認識の上に、
わたくし達、『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」を、
真に理解し得る立場にあるからこそ、
そこに、追加の考え方を書き加えること、にと。
ここに思いが至るわけです。
そこに、
わが国の本当の高貴が、光輝が光り、
やっと、
向後の一万年の展開の基が据えれるのです。  
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 

2017年8月 2日 (水)

『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の、 池田読み(池田方式、池田満式読み方)のこと。

『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」の、
池田読み(池田方式、池田 満 方式 読み方)のこと。
池田満・メソッドとも、呼んでもらえると良いかとも思います。
詳しいやり方は、
基本書籍の『定本ホツマツタヱ』、『記紀原書ヲシテ』、『新訂ミカサフミ・フトマニ』、『よみがえる縄文時代イサナギ・イサナミのこころ』。
基礎参考書籍の『ホツマ辞典』を
参考にしてもらうと良いです。
ともに、展望社からの刊行です。

             ・
ひとつ、
『ホツマツタヱ』など「ヲシテ文献」は、原字原文に限る。
(現代文に直訳すると、江戸時代以降の雰囲気の文書になる。
これが、直訳偽書の「秀真伝」の主たる原因。)
 
ふたつ、
『古事記』よりも『日本書紀』、
さらにその上位に『ホツマ ツタヱ』など「ヲシテ文献」が位置する。
(12代景行天皇の56年よりも以前について言える。
わが国の歴史の基礎資料を、ヲシテ文献に変更すべきである。)
 
みっつ、
初代クニトコタチによる、「トのヲシヱ」建国
(時代は、考古学でいうと、少なくとも縄文時代前期中葉には遡及できる。
国家形態として、初めから、立憲君主国家としての建国。) 
 
 
 
また、
『ホツマツタヱを読み解く』、『縄文人のこころを旅する』、『縄文日本のたから』、『ホツマで読むヤマトタケ物語』は、参考になると思います。ともに、展望社からの刊行です。
さらに また、
『よみがえる日本語』正編と、『よみがえる日本語Ⅱ』共に明治書院から刊行です。は、国語の基礎の立て直しに不可欠の書籍です。
 
 
読んでもらいましたら、お解りのように、
オカルト臭には、一切の染まりを持ちません。わたくしのサイトでは。
オカルトがらみにやって来る人は、
池田満・メソッドとは大きく違います。
みなさま、
たぶらかされないよう、お願い申し上げます。
見た目に解かりにくいネコをかぶってきたりします、
おれおれ詐欺に引っ掛からないようにお願い申し上げます。 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 

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