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2017年3月18日 (土)

京都の、陶器展、新匠工芸会のこと。トリの花器の事。

いつもの事で、女房の窯出しホカホカの出展です。
Tori1
この窯は、トリの花器が面白かったです。
尻尾が見えると、ふくよかになる。
と、女房が言うので撮り直しです。
Tori2
伊藤若冲的な雰囲気もあります。
そう言いいましたら、「日経新聞」の、
「私の履歴書」で、
ジョー・プライスさんの話が、毎日楽しみです。
若冲の絵に、涙を流して感動! で。
そう言う人を得たいです。わたくしも。
それは、プライスさんには、皆さん協力します事は理解できます。
ならでは、だと思います。
なお、
ヲシテの書とセットしたら、楽しいと。そういうことで。
Tori3
京都の府立文化芸術会館にて、
新匠工芸会の春季展です。
Sinnsyoukougeikai1
 
Sinnsyoukougeikai2
まだ、今晩になっても、
この下の花器も出そうかどうか?
と、女房は悩んでいました。
トリだけの方が良いかどうか? と。
その気持ちは、良く解かります。
なお、
女房は、旧姓の森家のことから、
「森みの里(もり みのり)」の名前でずっとやってきております。
Kaki
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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コメント

わ!みのり様のニワトリちゃん、ほっこり可愛くてとても素敵ですねꉂ ૮( ᵒ̌ૢꇴᵒ̌ૢ )ა。*゚✧
展覧会で「カおウケ」「コカコフ」と鳴きそうですね♡

池田先生の前の記事「かぐや姫」のお話もとても勉強になりました!
いつもありがとうございます♪

 
 
お早うございます。
有り難うございます。
苦節50年、女房もそこそこ見れるものが出来て来ました。
 
「カクヤヒメ」物語、真説でまとめると面白いと思います。
筆力のあるお方で、ヲシテに通じた方が出て来てくれると面白いのですが… 。
わたくしの仕事は、歴史と国語の解明が本分でこれだけで精一杯です。
あと、200年あれば、いろいろなことに手を広げれますけれど…。
 
為し行くべき仕事は、大きくあります。
何か纏まったら? 出来ることはサポートさせてもらっています。
『よみがえる日本語』のように…。
そう言えば、
そろそろ、機運は、動詞編の『よみがえる日本語Ⅲ』の上梓のころあいにあるのでしょうか?
次は、動詞編が適しているのだと思うのですが?

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