2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2016年4月24日 - 2016年4月30日 | トップページ | 2016年5月8日 - 2016年5月14日 »

2016年5月 5日 (木)

同志のこと、我が国の事を本当に大切に思う同志の事。だから、「ヲシテ国学」なのです。次の著書の入門書の事に付きまして。 ヲシテ検索システムの事。 モーツァルト、2:6:2の法則の事。

今のところ、八代市でヲシテを研究しておられるお人、

にお見舞いをお送りしました他には、熊本地震関係で、

Hhitotubatago

        <なんじゃもんじゃ、ヒトツバ・タゴです。

         5分咲きでした。高知は、半月早そうです。

              タゴとは、トネリコとも言います。

              語源など、詳しいことはわたくしには不明です。

              ヒトツバ・タゴの花は香りが品よく気もち良いです

気になるお方はありませんでした。冷たいようですが、

我が国の本当の「ヲシテ国学」に目覚めたお方の以外は、

同志以外の事として、認識してゆかねば仕方が有りません。

それは、わたくしの持てる時間が有限であるからです。

同志以外のお方には、

一般的な募金程度に、とどめざるを得ないのが、

わたくしの対応です。

ここには、切迫して「ヲシテ国学」を早期に建学樹立をしてゆかなくてはならない、

と、

そう、強く思うからの事で御座います。

Sida

            <シダの新芽が、見据えているようです>

公開のモノとして、広く、

記紀の原書の位置確認のための根拠の書籍、

『定本ホツマツタヱ』も、出版しています。

基礎の辞典の、

『ホツマ辞典』も出版しています。

Kuromojimi

              <クロモジの実が、小さく付き始めました>

『ホツマツタヱ』以外でとっても高位の有益な書籍、

『新訂ミカサフミ・フトマニ』も出版しています。

『ミカサフミ』でこそ、本当の深い我が国の哲学に理解が届くからです。

Sirakasi

             <シラカシの新芽です>

それだけでは解かりにくいと言われるので、

導入のための書籍に、

『ホツマツタヱを読み解く』も出版しています。

『ホツマ縄文日本のたから』も出版しています。

『縄文日本のこころを旅する』も出版しています。

Mamusikusa

        <マムシグサです。斑入りの珍しい品種です。

         近隣種には、ムサシアブミもあります。

         また、コンニャク芋も、近隣種です。

         コンニャクは、お肌に良いそうです!>

むつかしいむつかしいと言われるので、

『ホツマで読むヤマトタケ物語』も出版しています。

            ・ 

さらに、

国語の文法のヲシテによる解明書の、

『よみがえる日本語』も出版しています。

助詞篇の続編の、

『よみがえる日本語Ⅱ』も出版しています。

出来るだけの事は、

やってきております。

        ・        ・

そうしますと、書籍を出し過ぎていて訳が解からないと、

言う人も出て来ました。

Abumi

          <武蔵の国は、我が国の、古来からの、

           地域です。帰化人が、あとからやって来て、

           専横してくるのは、問題ですね。

           みなさま、我が国の本当の根幹に、

           縄文時代からの建国に、

           どうか、お気付き願いたく、

           衷心からのお願いです!

           我が国は、縄文時代の前期頃からの、

           立派な国家だったのです。

           漢字を、漢字国字化時代の如何か?

           の、歴史的な見直しを、

           ヲシテによって果たすことから、

           我が国の本来の姿が千数百年以来の、

           その真実にやっと、美しく成り得ます。

           本当の、うつくしさを、

           ヲシテによって取り戻せるのです!! >

そこで、

綜合的な簡易な入門書を、いま、執筆中です。

安価に読み易いよう、頒布できるように、

奮闘中です。

日夜です。夜も日も次いでです。

ですが、さすがに、くら寿司だけは食べさせて下さいませ ね。

週に一回か二回ぐらいの、私たち夫婦の贅沢です。

綜合的な簡易な入門書のこと、

かなり、良い感じになって来ました。多くの、おおくの、お方様・皆さまの知恵も頂きまして、ありがたいおかげさまで御座います。

乞う! 乞う!!  ご期待のほどを!!

わたくしの書籍は、少なくとも百年の生命(いのち)を保持出来るように、

真心込めて作りました。

今一般に、わたくし関係で、開版して、

流通しています書籍は、すべて活きのあるモノの書籍です。

Muginoho

 

    ・   ・

 ヲシテの言葉・語彙の検索システムを、

大阪の森本さんが作って下さってます。

活用したい方は、ご連絡ください。

Wositekennsaku

この画面は、「こやね」で検索をした場合です。

 森本さんのシステムの特徴は、

  A、用例の前後の文章の照会が一発に済むこと。

  B、パソコン以外のタブレットでも活用できること。

  C、ヲシテ・フォントのインストールをしないで活用できること。

  D、記紀の用例検索など、今後に発展させてゆく構想をベースに持っていること。

 

などがあります。

Unohanatubomi_3  

        <ウノハナのツボミが有りました。

         左は、ナンジャモンジャの花です。

         女房が活けました、下の写真です。

         うまく、はいりました>

Unohana1

Unohana

<ウタです>

Tennsaku

    <添削の風景です。

     料理の天ぷらは、わたくしの受け持ちです。

     ここ何十年来の。

     今日の、上手く出来たことは、昆布の天ぷらでした。

     何十回もトライしてましたが、初めて、

     納得のうまい具合に揚がりました。

     写真では、十分にお伝え出来ないのが、残念です。

     料理は、かそけきモノの、ふわふわする、

     其処をどうまとめるか?

     かなり、微妙なのですね。

     昆布も、いただいた材料に、蔵囲い3年の熟成。

     その後の、流通。

     うちに来た、そこから、また、ひと時代です。

     雨の日には、はさみで切り易く。

     乾燥の日の、そのあとには、パリパリ手で折りやすいです。

     幾日(いくか)も、幾日も、経て、

     おいしくいただける、コフ(昆布)です。

     敬語を添えて、「お昆布」と、

     わたくしの言うのも、ご理解頂けますでしょうか? >

 

夏井睦先生のブログからです。

2:6:2の法則とは、モーツァルトのオペラからだそうです。

(ロレンツォ・ダ・ポンテ)

Photo

わたくしたちは、興味を持つべし2割の人に付いて、

かかわりに主に注力すべきでしょう。

とは言え、2割の人が、色々な場面で重ならないのも、

大宇宙の成り立ちと同じで、

複雑系にて、面白いところです。

ちなみに、夏井睦さんは「ヲシテ文献」について、

解からない方の2割の範疇です。

それで、敬称はこの場合には付け難いです。

夏井睦さんの場合、

半年ぐらい前に、

『ホツマツタヱを読み解く』を贈呈しましたが、

ウンでもなくてスンでも無い、まったくの無視の状態でした。

その後にも、顔を合わしたりもしてるのに… 。

まったくの、無視状態でした。

残念でした。

でも、このような事は、よくあることで御座います。

わたくしは、慣れっこになってますので、

気落ちなどはしてません。

いつもの事なのです。

それで、こちらの誠意を尽くしていますので、

夏井睦先生の、

医業の関係には敬意を払いますが、

ヲシテが解からないのでは、やっぱり…、 です。

大きな敬称は省かざるを得ないという事情で御座います。

Asebi

 <アセビの新芽が美しいです>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

« 2016年4月24日 - 2016年4月30日 | トップページ | 2016年5月8日 - 2016年5月14日 »