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2015年11月12日 (木)

フユ(冬)の到来です。  「ヲシテ」の商標が10年目の更新時になりました。

旧暦でも、フユ(冬)のカンナツキになりました。

山の景色は、うるわしいです。
Urihadakaete1
                      <ウリハダカエデの紅葉>   
「カンナ・ツキ」or「カナツキ」とは、温かさを齎す働きの「カミ(繋がり来たらしむる、化するはたらき)」の、4っつのすべてが地表の下にもぐってしまうことを意味する、ヲシテ文字のイメージです。
 
季節の移る様子は、
実に実に、うつくしいもので御座います。
Kaki1_4
              <自生種のカキはかわいい実です。
                結構、美味しいのです。あなどれません>
Kaki2
              <自生種のカキの深いモミチです>
 
Momiti2
              <白いうつくしくも爽やかな紅葉です、
                何の樹木か? まだ、未調査ですみません。
                あまりにも、美しいのでUPしました>
Momiti3
            <赤と黄色の共演も美しいです>
Hase1
                 <ハゼの樹のしっかりのアカも目に鮮やかです>
 
 「ヲシテ」の商標が、10年目になり、継続の期限になりました。
Photo_3
早速に、
本日、継続の申請に行ってまいりました。
手続きが完了しました。
次の時代への、ステップです。
いずれにせよ、記紀の原書であると、この重要なメッセージを伝え続けているわけですが、真の理解には、なかなか世上の理解レベルは、期待のほどには、上昇しては参りません。これまでもですし、今後のところ、またまた、長い長い年月を必要とするのでしょうか? ハラを決めて、 気長に捉えてゆくよりしょうが無いことで御座います。
 
帰路にいつもの橋で見ましたら、
もう、フジ(フヂ・藤)の実は、すっかりと、充実して実っていました。
触ったら、パチッと弾けそうな雰囲気にもなってきています。
Huti1_2
 
 
さてさて、これからなのですね、
我が国の、本当の国学について、
ちゃんと、真面目に進めてゆく、
方途を大きなビジョンに立って構築してゆくことです。
だれか、ちゃんと活かしてゆく事を為しゆく人が… 、
サルタヒコさんでもないですが、ヤヨロホマチシの、そんな事にもならないことを願っています。
Yayoroho1

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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