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2015年1月29日 (木)

宮崎正弘さん『中国崩壊で日本はこうなる』 、 ユーチューブ「ヲシテ国学 初めから」43話をUPしました。

世界の激動期です。

宮崎正弘さんと大竹愼一さんの論です。

『中国崩壊で日本はこうなる』(徳間書店)

H25368

ヲシテ国学への、

その事も重要ですが、世界の激動にも目を向けとかないといけません。

現代は、

とかく忙しい時代になりました。

                  ・

ユーチューブ「ヲシテ国学 初めから」43話をUPしました。

ホツマ24アヤです。

https://www.youtube.com/watch?v=1HIQ7KIGKUM&feature=youtu.be

少し、雑音の低減が図れたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月25日 (日)

文化と風土のこと、福岡伸一さん。アンデスの蝶のこと。

日経新聞の日曜は、福岡伸一さんのコラムがあって楽しみです。

「芸術と科学のあいだ」(「日経新聞」の最終36面、1月25日)

アフリカの甲虫は、アフリカっぽい文様があります。

アンデスの蝶は、インカ風の文様があります。

Photo


不思議だなー、 と言うわけですが、

「良く考えたら、発生のプロセスは、逆ではないか?」

と、

福岡伸一さんは、幼い時からの虫の虫ならではの、着想です。

正鵠を得ていることだと思います、わたくしも。

つまり、私たちの暮らす風土に対してのオマージュ(リスペクト、尊敬、敬意)として文様がイメージされていったと、考えてはどうか、という事です。

Photo_2

砂漠ではニジ(虹)は、見られないでしょうし、

アサヒの雲の微妙な色合いが、それらが我が国の風土なんですね。特にこの頃は、漢字で「朝日」と書くと、違和感を強く感じててしまいます。

京都人は3代住んだら、と、よそ者扱いからの解除の線引きを一応いう事も有りますが、現代のようにアスファルトや鉄筋コンクリートビルに囲まれての生活だったら、我が国の風土になじむにはもっと時代を逆に必要とするのかも知れません。

 

現代の不思議です。

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月20日 (火)

文明のちからのこと。サミュエル・ハンチントンさんのこと。

いつも、言ってる事ですが、我が国は「縄文建国の国家」だという事です。

それで、

サミュエル・ハンチントン『文明の衝突と21世紀の日本』(鈴木主税訳、集英社新書0015)を読み返してましたら、幾つもの誤認があることを見出せます。そのうちでも、最も重要な認識の在り処に疑義が認められることを、再提示しておきたいと思いました。

それは、わが国家の成り立ち、我が文明の創起における把握の事です。

まことに、難解なる事項です。現代の日本人に取りましても、誤認している人が殆どですから、あながちハンチントンさんをヤリ玉に上げるのも適切ではないかも知れません。でも、彼のように秀でた人であるからこそ、どうしても、理解をしてほしいと思うわけですね。

「チャイナからの派生」と、そう見てる限りは、

大きな間違いで、ダメだという事です。これでは、金輪際におきまして正しい理解はムリなんですね。

カクする認識は、現代の日本人にも、ある意味で共通理解なのであることは、誠になげかわしいことです。

その、大きな誤認識を改め得る根拠が、『定本ホツマツタヱ』(池田満・展望社)で上梓・出版しております『日本書紀』『古事記』と、ヲシテ文献との厳密な対比・比較です。

また、論考書として『ホツマツタヱを読み解く』(池田満・展望社)を上梓しております。

この、2冊の書籍を見てもらいましたならば、縄文建国の我が国の歴史の基礎は理解してもらえます。つまり、チャイナの漢字渡来以前に、我が国は「縄文時代において建国」を成し遂げていたことが判明します。チャイナからの派生の文明であるとの、ハンチントンの理解は大きな誤りであることが解るわけです。

           ・             ・

我が国の、その文明の根底は?  そも、何であるのか?

そこに、ヲシテ文献が、記紀の原書であることが、

大きな根拠となるわけです。この大きな意味合いを、どうぞ、ご理解の事、賜りたく思います。ハンチントンさんの理解の、何倍も上に行く、「日本文明」なのですから。そこには、ヲシテ文字の、原字原文で読みこなしてゆく、ちゃんとした真正の「古典」としての扱いが、どうしても必要です。 ヲシテ文献は、ヲシテ文字の原字・原文で読みこなしてゆくからこそ、漢字の害毒に汚染される前の、うつくしいわが「日本(ひのもと)」の大文明が再認識出来得るのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月19日 (月)

あやしげコメント、一行切り捨てなどには、ご注意願います。 目的が違う人たちが、多いので、その対策につきまして。

世はなべて、言論の自由が喧伝されています。

それで、原則、その通りで正しいことだと思います。

Hijisan

                  <新幹線の中からの富士山です

                       ひかり号だからでしょうか?

                       よく写りました。

                       数日前の上京の際です>

でも、根拠なき誹謗中傷のコメントなどは困ったことです。

それは、実に、目的が違う場合が多いです。

「反日」の人達のくりひろげる、いわれの無き誹謗中傷は、この所、とみに盛んに見聞きします。

ヲシテ文献が『日本書紀』『古事記』の翻訳前の原文・原書であったと、この、事実は、『定本ホツマツタヱ』(池田満・展望社)および『ホツマツタヱを読み解く』(池田満、展望社)などの書籍にて、根拠を明瞭に示して公開・提示してます。

根拠の書籍を読みもしないで、一言否定する人達は、確信犯の「反日」の部類で有る事が殆んどです。

ヲシテ文献を大切に思う私たちは、書籍を何冊も上梓して根拠を示してます。

 http://woshite.com/page3.html

それを、読みもしないで無視して、一言に否定して切り捨てる人達は、確信犯の「反日」の人々であると申せます。それは、そもそも、目的を別のところに、ガンと強くに持ってるのですね。その「反日」に心底染まった人達は、わが「日本文明」を貶めようとするのが、最(も)っとも大きな目的なのですね。

そのような事情ですから、

そのように目的の違う人種が、多く現代にもいてるという事です。

          ・            ・

我が国の本当のすばらしさを、

それを、どうにかして、

否定したい。

そのように願い、運動してるのが「反日」の人達です。

そのような事を目的とするような、そう言った、喧伝・宣伝をする人達にはご注意のほどをお願い申し上げます。あちこち、盛んにコメントなどしまくってます。 コメントは、ラクですからね。 こう言った、単純なあやしげの人達も多く有りました。さらには、過去、ねずみ男的なまやかしの、見極めにくいあやしげな人達も多く有りました。

信頼できる書籍は、下記に記載しております。

 http://woshite.com/page3.html

そのような事情が御座いましたので、わたくしの管理できますブログなどでのコメントは、承認制を取らせてもらっております。ただ、わたくしの管理の及ばないHPなどでは、意に添わないコメントが多く見受けられます。そのような「反日」の人達の喧伝・宣伝のその趣きをすみやかに察知なさって下さいますようお願い申し上げます。

               ・

なお、

フェース・ブックなどは停止いたしております。私の場合におきましては、個人情報の漏洩に関わる状況が危険な水域を超えていると判断いたしました。この事が理由です。

この、ブログのコメント欄に、連絡くださいますのが、最も最適です。公開は承認制にしてありますので、個人情報の漏洩の危険はご心配に及びません。ご心配のその際には「公開しないで」と一言お添えになってください。それで、公開には致しませんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月16日 (金)

武野紹鴎の新知見が満載です! 『利休の師 武野紹鴎』(武野宗延、宮帯出版社)

3回読みまして、ようよう、大きな意思を理解し得ました。

Jyouou1_edited1

『利休の師 武野紹鴎』武野宗延さんは、とっても、深い理解と人生経験の苦労をなさっておられることを、そここことなく、感じました。実に、勉強になります。
表紙カバーの、色合いが、スキャンでも、色合い修正しましても、上手く再現できません、良い色合いです、実際にお手に取って頂きたいです。

                   ・
 

やはり、わたくしの書籍も同じでしょうか?

常識に思ってる事と大きな違いを説明しようとしましたら、説明も困難ですし、読み取り・理解も難渋なんでしょうね。でも、やはり、やってゆかねばならない、と、強く判断して進める訳ですね、それは「日本」を我が国を思うからなんですね。


            ・        ・

 

追記

いろいろ聞きたいこともありました。

武野宗延さんにお会いしてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月11日 (日)

ひとつ、新たな解釈の発見をしました。書籍でご覧ください。解るようにまとめております。

昨夜に、あれこれと考えて悩んでまして、いつもの事なのですが、

フッと、ひとつの解き明かしが、発見できました。

Huyu

             <すっかりとフユの景色になりました>

ずっと、何十年と悩んできていた事柄のうちのひとつです。

ある時、フッと、解明が訪れます。

これから、検証作業に入ります。ある程度固まったら、公表したいと思ってます。

公表には、書籍の形が一番良いでしょうね。

Hinode1

過去、いろいろに解明発見してきております事項は、書籍にてご覧ください。

『ホツマ辞典』にて、ヲシテ文献の読み解き方の基礎を提示しました。理解基礎の全般を提示しました。

『ホツマ縄文日本のたから』(前著『ホツマ神々の物語』)では、「トのヲシヱ(トのヲシテ)」の精神を「恵民立国」としてとらえました。これも、ひとつの定見の理解として良いと思います。

『縄文日本のこころを旅する』では、24アヤの困難な個所の読み解きを提示しました。また、縄文哲学の考え方についての捉え方も、わたくしの発見発明のモノです。

『ホツマツタヱを読み解く』にて、「縄文建国」の考え方を提示しました。我が国の国家像の再定義にかかわる重要な提示です。

『ホツマで読むヤマトタケ物語』にて、ヲシテ時代の晩期における、天地開闢以来の通期的な理解像を提示しました。

『よみがえる縄文時代イサナギ・イサナミのこころ』にて、「ニのこころ」また、「ナカレキ」・「オヨクキ」の新概念の読み解きを提示しました。

いずれもいずれも、わたくしの悩み悩みの解明作業の成果です。つまり知的生産物です。データ・ベースは、『定本ホツマツタヱ』や『記紀原書ヲシテ』『新註ミカサフミ・フトマニ』などで公開してあります。その先の、どう読み解いてゆくか? の解明作業の成果が、知的生産物です。ですから、池田満の解明に拠ってと、説明には一言申し添えをしてもらうのがよろしい訳です。

このように、解明作業は、夜に昼にとあれこれと悩み考える労力の積み重ねと苦しみぬいての事があってはじめて解き明かしが進むのです。

Oomitu
                    

                   <近くの神社のモリです>

コピペされて困りますのは、劣化コピーの問題です。直訳的に改変されてランク下げをされてしまって、振り撒かれて、出所ろも明らかにしない低俗さが蔓延しましたら、それこそ、折角の我が国の大文明を明らかにする機会をつぶされるだけです。それは、明らかに「反日的」行為のそのものと申せましょう。

そこで、書籍に明記して、知的所有の出所を明らかにしておくわけです。これが、長い目で見て、我が国の事を大切に思う事だという事です。

解明中と検証の途上のアイデアは、

この辺りの事情の、ご理解のお方の内で進めます。評価共有の出来得るお方は、本当に限られての事が今現在の事です。

さて、いずれの後の日の事になるのでしょうか? 私の事を思想家だったと、言ってくれる人が出現して来てくれる日のことは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年1月 3日 (土)

明けましておめでとう御座います。 狛犬の事をご説明いたします。   「ヲシテ国学 初めから」42話をUPしました。

明けましておめでとう御座います。

良い年になりますように、お祈り申し上げます。

さて、
今日は、ユキ(雪)が5cmほど積もって、美しい朝になりました。

Kuwa

          <上は、クワの樹です。

           下は、クライモモ(鞍井桃)です>
昨夜には、シモツキ(旧11月)の12日のだいぶ丸さを増したお月様が美しかったでした。女房が窯を焚いてましたので、その、お連れでちょこちょこお月見でした。

Kuraimomo

さて、

塩見一仁さんが
狛犬の事をその発生の歴史を書いておられました。
「日経新聞」最終面の文化欄です。(平成27年(2015) 1月3日)

そうなんですね、漢字文献だけ見てましたら、塩見さんの理解のように、確かにそのような事になると思います。漢字文献の根拠からだけでしたら、塩見さんの説は正しい、妥当な事だと思います。 

でも?
でも?  本当の発生の理由につきましては、

漢字文献からだけで、ちゃんと解り得ましょうか?

それは、  断然に於きましてムリだという事ですね。
記紀の原書のヲシテ文献の発見・研究が進んできてますので、
正しい根拠を見い出すことが出来ます。

考古学の研究成果家からも、我が国の縄文時代の素晴らしさは年ごとに、さらに、スゴイな!  と、感動を呼び起こしてきています。

そこの、本当の素晴らしさの根幹はなにか?!  のことですね。

ヲシテ文献が、記紀の原書であって、縄文建国が為されていたと考えたら、すべてはすっきりと解明判然となるわけで御座います。

                 ・

まだまだ、

どっちが良いのか ?

どうしてゆくべきか?

その判断につきましては、

難しいところで御座いまして。

中期的視点、か?

あるいは、

目先のことに重きを置いての、

短期的視点を重要視するのか?

またまた、

真実についての評価を重要視しての、

長期的視点に立つのか?

その、

立場・立脚点をどう考えるのか?

の、その、枠組みの想定に関します事々を、よくよく考えねばなりませんです。

               ・

では、

真実の世界に付きまして、

ご説明を申し上げますね。

何時になったら、この、話が世に流布されてゆくのか?  は、 本当に微妙なところな事で御座いますです。

元の基礎の根拠をしっかりと務める私の、成しゆくべき仕事ですが、報われることはあんまり無いと諦観をずっとして来てますのでご心配は無用にお願い申し上げます。大変ご心配下さいました、米国居住のお人が居られました。

過去、幕末の時代などにおきまして、

先駆的な切り開きに命を懸けるひとは、大変でした。

今回の場合、わたくしには、幾人もの強力に理解をしてくださってますお方が、既においでになってくださってます。

身に余ったような贅沢や思い上がったことをしなければ、これからの数十年間の活動のための資いえは年金もあって何とかやってゆけそうです。それ以上は、考えてみますれば望むべきでもありませんですね。 過ぎたる贅沢は、食物の決めの事も御座いますから、どうせのことに、為し得る訳も致し得ませんです。ご安心を頂きたいと思います。

このまま、で、充分な事で御座います。

 

         ・           ・

さて、

本当の眼目の事で御座います。

まず、始めは『定本ホツマツタヱ』を見ておきましょう。
Komainu1


25アヤのところです。

ホホテミさんを釣り針の仕掛けで、引っ掛けたのが兄のサクラギ(シラヒゲ)さんです。その、引っ掛けた悪事が露見して、それで、平謝りに謝る事が「オト(弟)のコマ(小さな馬になって控えて)して、守ります」と、言う意味だったのでした。

『日本書紀』も『古事記』も、随分と違う意味に漢字文へ翻訳してしまっていますね。もう少し大きくしておきます。

Kominu2


『日本書紀』には、「狗人」。乞う、悲しみ給え。でして、さらには、「一云う(あるにいう)」です。「コマ」の「小さな馬」の意味から、「狗人」に変えちゃってます。さらに漠然としての位置に変更して、文脈上の意味からも大きくずらせちゃってます。

『古事記』は、「コマ」の事をズッポリと翻訳削除してしまってました。

いずれも、『日本書紀』『古事記』ともに翻訳落第点で0点か、マイナス点を付けるべきかも知れませんですね。

この、「狛犬」の事ひとつとりましても、ヲシテ文献で直してゆかないと、本来の美しい「日本」は取り戻せないと思うのであります。

いずれにしましても、「コマイヌ」の発生の初原の段階の時期には、韓国系や他の帰化人関係の人達の関与の事などは、九牛に一毛もこれ無き事情でした。

ビックリする事実ですよね、 初めて対面する人にはですね。

 

                     ・

アサヒを

そう、

アサヒを受けましたら、もう、ユキが溶け始めてしたたりが、輝いてます。

漢字で書くと違和感が感じられますようになって来てますので、「あさひ」は、カタカナ書きで記しましての事で御座います。そうやって突き詰めましたら、カタカナばかりになってしまいますので、悩むところで御座います。

Wonitokeru





    ヲにとける ユキの積もりの

    はかなさの チモ(1500)年積もる

    チリも似たれと

ヲの、中棒横ヲの特殊文字が、ヲシテでないと記せません。

チリの融け行くのも、ユキのようであって欲しいです。

ヲシテ文字の、これからの現代汎行の取り組みに付きましても、どのように折り合いをつけてゆくべきか?  真剣に考えれば、その真剣さに真面目さが乗ります程に、どうしてゆくか、とっても悩ましいもので御座います。

Wono

また、

ヲシテでの数字のハネは、伝承時代の産物かも知れません。

現代使用には、ハネ数詞のオシテ文字は使い勝手が便利です。

時代進化と言うものとしては、数詞ハネのヲシテ文字は、良いかも知れません。

              ・       ・

「ヲに溶ける」は『ホツマツタヱ』15アヤにあります。

Wonitokeru

 

 

 

                      ・

お正月のお汁には、ショウロを浮かべました。

Syouro

海岸で採取してきたものです。茹でて、冷凍しておきました。

ほのかなショウロの香りが、塩味だけなので、香り立ちました。

              ・            ・   

ロウバイ(蝋梅)が咲きました、良い香りです。

女房の焼き物です。三角文様の「ウロコ文」は魔物除けの意味があります。

今年は、「ウロコ文」が必要になる年かも知れません。

Rougbai1_edited1

           <今一つ、焼き上がりに不満なので、

             もう一回作り直しだと、言ってます>Yakimoni1

           <正月から作り始めて、こんな感じになりました>





                    ・

ユーチューブ「ヲシテ国学 初めから」42話「ほつま23アヤ」をUPしました。

https://www.youtube.com/watch?v=vw36iqQ9jyE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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