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2014年4月 2日 (水)

そう簡単には、大文明ですから、我が国の根本の「縄文日本」の「ト・コヨ」クニの建国の真実はです。 大きさが巨大ですから、そうは簡単に、単純化すると大誤訳の、「売国的」行為になってしまいます。

此処が難しいところです。

今日は、旧暦の3月3日で、テレビをたまたま女房がつけてましたら、

またまた、性懲りも無くにもChinaからの伝来説を根拠もなくに、まことしやかに滔々と言っちゃってるんですね。 あ~あ~ァと、何を言いたいのか、疑いますが、 そんな事をテレビで言っちゃってるんですね。これが、公共の放送で! です 、 か!  これじゃ、 だーれも、テレビなんか見なくなってくるのは当たり前のことですね。わたくしは、少しの1秒ほど聞いただけで、気持ちが悪くなってきました。即座に電源遮断のOffをしました。ブチッとね。

そんなテレビ放送なんて、どうかしてますね?  そう、わたくしは思います。

折角に、記紀の原書が発見され、研究も此処まで進んできてるのに、ね? ありもしない、ねつ造的なChina起源説なんか、グチャグチャと、ワケも解らず、根拠もまともに説明できないのに、よくも、さもさもしたり顔で言えるもんですね。そんなこと言ってる解説者の面の皮が、どんなにも分厚いのか?  とも。   あるいは、本当になーんにも不勉強で無知のことあるのか?  とも。  ここまでにも100%にも解んないのが、今は、ドーかしてるんですよね。真摯に考えまして、そう言う事であると、わたくしは、そう思いますですね。

こんなにも、まともなことが解んない人がゴマンと、あって、ホント、くたびれちゃいます。テレビは、ブチッがよろしいようです。

困った事で御座います。

                     ・

わたくしのイノチ(生命)あるのも、あともう数十年ぐらいの程度の少しのことですから、もっと真面目にきちっとの仕事に一生懸命にと解明を進めておくことこそが、本来的に課せられた使命ですね。

テレビに、異議を唱えて、叫んだとてしょうがない訳ですから。

また、世間の事、直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」の「ねずみ男」の悪さもひどいですね。これだけ入門者編の解説書籍もいくつも出して言ってても、まだ、どうして? 少しの理解も進んでないのか? 

現実の現状を見ますと、直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」は、偽書をつくってるだけですよ、と、その、意味が解らない人が90%余です。

特に、マスコミなんかの関連の人は、土台がコピペを旨とすることに抵抗を感じてない人が多いようですから、真摯な創造的なオリジンの追及に挑んでゆくその心血を注ぎ込んだ深い価値の大きさについてが、理解不能で無頓着な事が多いことです。勉強とはコピペなり、と、そう思ってる人も、結構今には多いんですね。残念ですけど。

そうじゃなくて、知的な創造の事は、コピペじゃなくて、地道な仕事の上に、悩み悩んでひらめいたアイデアを、さらに研ぎ澄ませ磨いていって、そこで初めて発見の事の仕事の成就になるんですよね。血を、汗を、目を、頭を、どれほど駆使してか? その結果の果実が解明作業の成果なんですね。解明の仕事の、その言うに及ばぬ心血を注ぐ気持ちが・努力が、ひとつとしてもやってもみたこともない、コピペの人達にはどうしても理解が不能なーんですよね。しょうがないことですけども。

そこのあたりの段階の人達とは、価値どうのこうのには、理解が不能ですから、仕方がありません。

解明を旨とするわたくしたちと、

コピペに、まったくの抵抗無しの人達とは、はなから考え方・思いの赴くところが違うのですよね。そんな、思いの至る所の違う人とは、確実に隔絶をして、わたくしたちは真面目に真摯に事に当たってゆくしか有りませんですね。具体的に言いますれば、ヲシテ文字を覚え、ヲシテ文献の原文を真面目に読み書きするのが、マトモだという事です。

このところ、真面目な人も、そこそこ安心できるほどにも出て来てくださいました。本当にありがたいことです。嬉しいことの、有り難いです。 ヲシテ文献をわが古典として、大切な、本当に大切な古典としての位置に我がものとして下さいます、そのおひとの、おひとりが、おひとりが、アマテルカミのおこころを現在によみがえらせる重要な重要なおん使徒のおひとなんですね。尊いことで御座います。

まだまだ、

直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」族は、数から言えば、多くのいっぱいに烏合の衆のように、うごめいております、ですね。

困ったことでございます。

ヲシテ文字も読めないで  …    !   ですね。

あまりにも、酷いことで御座いますですね。

まあ、

急いでも、急ぎ過ぎても、どうなるものでもありませんです。

言うなれば、

先は長い話で、御座います。

 

                      ・

 

1昨日も、鳥居礼を取材してきたのだと、

地方紙の人が、わたくしに、自慢げに言うんですよね。

あ、あ、   あ、  あっきれかえって、 しまいました。

幾ら何でも言うにも、程がありますね。 わたくしに、そんなこと、言うなーんって。

直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」と、一緒にされたら、余りにも大迷惑にも程があります、ですね。

困ったことで、 あります、です。

鳥居礼君なんかの、そんな連中の一群の人達のような直訳偽書作成を至上と崇めるようなインチキ族の人達と、こちら真面目な人たちとの、これを一種同仁のような、玉石混交にグチャグチャ一緒の事にされたら、ホント、困ります。大迷惑もはなはだしい限りも、突出して限りありませんです。 本当に困った事です!

そういう意味の感覚だけは説明しました。

                  ・

が、

ですね、

ヲシテ文字も読めないで、

ヲシテ文献の原文を一行も読めないでは、

そもそものところ、ヲシテ文献を記紀の原書であるからと、

マトモな解説の記事なんか書けるはずが100%有り得ませんですね。

当たり前の事だと思います。

わけもわからずに、ヘンテコ記事なんか、書いてもらっても、

マイナス行進でしかないと思いますね。有難迷惑です。

要らざるモノで、迷惑しのモノです。そんな理解程度だったらね。 そう言う事であります。

何故ならば、

ヲシテが読み書き出来て、

記紀との違いが、そこそこ、どう見ればわかるか程度の基本の初期知識がないと、結局は直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」のクラスです。我が国の本来の尊さがわかんないから、ゴミのレベルに貶めて外国人にうっぱらうような売国奴になっちゃうんですね。

Chinaに、おもねり直訳の偽書作りに貶め販売してどうしますか? 我が国の方が、どう見ても尊いんですよ。売国奴は、その罪がわかってきたら、相当の扱いになりますよ。クニを建ててゆく、と、クニを二束三文にウッパラっちやうとは、対語ですね。

後世の人達から、どう思われちゃいますかね。 そんな人たちは、ですね。どう見ても、おかわいそうだとおもいます。

 

              ・                ・

 

わたくしたちは、記紀の原書の発見と、現代研究から、

「ヲシテ国学」を樹立しようと、その、大きな仕事を、為しつつあります。

 

「ねずみ男」の、直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」で、売国奴に成り下がってバタバタ金もうけに走る人達には、まったくのところ、わたくしたちは憤慨してるのですよね。

そんな、売国奴の人達と一緒にされたら、大迷惑です。

先は、まだまだ、

先々は、まだまだ、ホント長そうです。

         

                     ・

気長にと、世間に対しての事はですね。

そう思います、です。

あれこれ、

あんまりにも、酷い理解しか無いのです。

とにかく気長に、

世間の事はあんまり気にせずにと言うのが、この時点での正しい対応ですね。ゆっくり考えて、なおかつ、先行きの先端的な目標はきちっと「トのヲシヱ」の樹立に定めてと、そのようにです。

              ・             ・

 

鞍居モモが、随分と開き加減に活き活きとしてます。

毎朝が楽しみです。

そして、今取り組んでます、語彙解析もまた最初からの見直しにかかり始めました。あれこれ、試行錯誤の事ばかりで数撃ちゃ当たるの方式しか新規の解明作業には、進め方のやり方は、これしか無いわけです。

また、もう一度、始めから語彙解析作業をやり直してます。良い解明成果が、ホンの些細な一つでも出れば、見っけモノです。

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