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2014年4月14日 (月)

鞍居モモの、大規模の伝播計画のこと。             「ん」の事、爆縮(Implosion)の事、オオマサ・ガス(OHMASA-Gas、Oxygen・Hydrogen MiXing Atomic Symmetrized Aeration-Gas)の事。

大切な、我が国の固有種の「モモ」。

それが、とっても綺麗なんですね。

Kuraimomo8_2

                <鞍居モモです>

見ていて飽きません。毎朝毎朝に、朝の光を受けて桃色の深みが増してゆくのを、旧暦のヤヨイ(弥生)のハル(春)も温かくなって気持ち良く、三日月からモチ(望月・満月)の日ごとの楽しみです。

こんなにも、楽しい日々は一年のうちでも、この時期だけですね。サクラが、明日散るか? 明後日散るか?  気が気でないのが、この、数日です。

鞍居モモを、広範に、愛でて頂く人が増えていって欲しいですね。

何か良い計画など…。

挿し木にしようと、枝を持って行って下さった方も出始めました!

                ・

そもそも、

花見は、

「ムメ (梅)」が、メジャーだったのでしたが、そこに、

「サクラ」と、

「ウ(卯の花)」が付いてきての事だったと、

それはそう言う事ですが、

この、3段階の「ムメ」・「サクラ」・「ウ」ですね。季節の大きな移り変わりを知らしめてくれます。

勿論の事、「モモ」は4代アマカミのウヒチニさん・スヒチニさんの時代からの大きな行事の「ひな祭り」に残っています。

「モモ」用例は→ こちらhttp://wosi.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-7b8b.html

単に綺麗だ! と言うだけでは、根が浅いんですね。

その根底に、大きなメッセージが、歴史が大きくあるから、尚更に味わい深いんですね。ウケステメさんのマメ(忠節)があり、ミネコシを作ってたんですね、「カ」の国(中夏、中華、西に当たるから、西はヲシテ文字の「カ」です)にて。そしてウケステメさんの子孫のニシのハハカミ(西王母)が、再度我が国に来て、ミネコシ(山用の斜めの御輿)の作り方を教えてくれたのでした。このお礼にと、上げたのが「ミチミのモモ」なのです。それは、我が国の固有種の「モモ」なのだったのですね。

Momo1

Momo2

  

Momo3

その、物語が尊いんですね。

いや、「歴史」と言うべき捉え方の方が正しいかも知れませんですね。

こういう事こそ、われわれはちゃんとしてゆくべきなのです。本当の「国学」がヲシテで、ヲシテ文献でちゃんと再び今現代に築き直せるのですからね。

だから、その物語を受けてる鞍居モモだからこそ、とっても味わいが、さらに更に深くて美しいのです。

例えて言うなれば、グラジョウラスが如何に綺麗でも、ひとめのだけの綺麗さなんですね。どうしても、その背後にある深さが・メッセージが浅いんですね。

  

           ・            ・

「ムメ(後のウメ)」の用例です。

Mume1

 

「サクラ」の用例です。 

Sakura1

Sakura2

 

「ウ」の用例です。

U1 

 

                 ・

偶然に、

「オオマサ・ガス」と言う、大発見が為されていることを知りました。

夢の、まさに実現なのですね。大政龍晋さんの大発明です。

実際に、目で見て来たわけでもありませんので、100%信頼ともまだわたくしにも難しい事ですが、事実なら大発見であります! お知らせしようと思いました。

大政さんは、東京の会社の社長さんです。工学の博士号も持っておられるとのこと。

それがまた、偶然に、大政さんの苗字が「Oxygen・Hydrogen MiXing Atomic Symmetrized Aeration-Gas」の語頭(言葉のかしら)になっていて、何と表現するべきか、まさに発見するべき運命が担わされていたような? 

http://www.ktpc.or.jp/kp/101600/product-16.html

http://www.ohmasa-gas.org/index.html

まさに、画期的です! ノーベル賞モノであることは、間違いありません、と、私は思います。 もしや、永久機関の発明ならば、当然だと思うからです。

「オキシゲン・ハイドロゲン ミキシング アトミック シンメトライズド アエリエイション ガス」、不思議な、頭韻連ねの大政龍晋さんで、奇跡的ですね。

その、「オオマサ・ガス(OHMASA-ガス)」の燃え方が、内に縮小してゆくような燃焼だそうです。

ヲシテ文字のイメージでの「ん」を思い起こしました。

Nn

内に収縮して固まってゆく、そんなイメージを、ずっとこのところ考えてます。

爆発(Explosion)の反対で、

爆縮(Implosion)の纏まり方が、ヲシテ文字の「ん」のイメージだと思うんですね。

エクス・プルーション

と、

イン・プルーション

同じ爆発的燃焼でも膨張と、反対の収束の方向性で、それが別なんですね。

それで、「ん」は、一音動詞じゃないか? と、ヲシテ時代の中期の言葉としてではですね。そんな風にも思ってるわけですね。Implosionはね。

じゃ、

Explosionは、ヲシテ文字のイメージでは、何か? ですが、それは「は」なんでしょうかね?

「ふ」なんでしょうか?

「う」かも知れません。

「る」かも?

「あ」じゃないと思います。

ヲシテ文字のイメージでお考え下さいませ。

それやこれや、

助詞の「は」は、やっぱりハ行なんであると言う事でしょうかね。

  

「やまと ことは」の源流を探る遡及は、ヲシテ文献の発見後にかかわる本格遡及の仕事は、試行錯誤の積み重ねのまさに取っ掛かりの位置です。

  

               ・            ・

  

何はともあれ、

「オオマサ・ガス(OHMASA-ガス)」の、肝心の事に、早期での実用化をつとに願うばかりです。LPガスとの混用が高能率だそうですね。

何がすごいかと、「OHMASA-ガス」は、永久機関に、その実現が出来れば、それこそ新次元です。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

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