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2013年2月13日 (水)

何が何とあっても。信じることは曲げないこと。

何十年来と、まじめに、

「ヲシテ文字」に原字原文での根拠にたって、きちっと、読みを定めてゆくこと。

ここの事の大切さを、

言い続けて来ましたら。

はじめの30年ほどには、直訳偽書の「秀真伝」ばかりでしょうがない事でした。

大変も大変のことばかり…。

                  ・

でも、

筋を曲げないで、愚直に真面目にやってきていましたら、

多くの理解してくださいますお方が、

徐々に出て来て下さいます様になってきました。

             ・         ・

ヲシテの原文を読んでの感動を、が、あたり前のことですね。

それを、何にも他には変えようもありませんです。アマテルカミのお使いの文字ですからですね。

現代の言葉や、近世の江戸時代頃の言葉に当て付けする、へんな人たちがいっぱい出て来てましたが、もう、仮面は剥がれたようです。

                   ・

我々には、もっと、高度な「縄文文明」の真価を問うてゆくべき本来の仕事が課せられています。きちっと、やるべきことに、為しゆくべきこと事に、力を注力してゆかねばなりません。  

 

  

             ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

 

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

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