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2013年2月 2日 (土)

『すべては今のためにあったこと』修養団の中山靖雄先生の著書のこと

長年お世話になっております、修養団の中山靖雄先生の、

とっても良い著作が出ました。

『すべては今のためにあったこと』(海竜社

 Subeteha_3

 人生に対する見方がスキっとする本だと思います。

お手元に、置いて頂くと、より良い味方になると思います。

記事になってました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130128-00000065-minkei-l24 

 

   

             ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

 

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

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2013年2月 1日 (金)

『ミカサフミ ワカウタのアヤ』脱稿しました。 おかげさまの、多くの重なりの、その多くの多くの事々のお力の重なりの事。 感謝・感謝の他ありません。

こんなに早くにも、脱稿に至る、とは思いもよらない事でした。印刷に掛けちゃうのです。つまり、大きな費用を投資してまで、この文献は印刷物のきちっとした体裁によって、万世の未来にまで時を超えて行き至って欲しいと念願したのでした。

ひとくぎり(一区切り) です。

暮れからの、悩み悩みの五里霧中の中に、どうやるか?

  でした。寝ても覚めても、   です。

ヲシテの文字の筆記の初心のお方の記録だったのが、この写本でした。江戸時代、おそらくは中期の頃でしょうか? 書写の時代の詳細を特定出来る決定的なそのカケラもまだ見つかっていません。全体的理解での、おおよそは、江戸中期の事は間違いないと思います。

昨年の暮の発見から、びっくりの解明進展が起こりました。

内容が、ヲシテ時代に遡るオリジン(源流)のテキストで、しかも、飛び抜けて貴重な理念・概念を解き明かしている「アヤ(文献)」だったのです。そして、江戸中期にも遡る写本です。

ほんの、言うなれば、本当に一重のような、

一筋の細い糸の、

その、フワフワになってしまった柔らか写本からの、ちゃんとヲシテ時代の原書のテキストへの遡及再現の仕事です。

むつかしいことです。  何とか、こなせる事が、少なくも為し得たかな?  と、口幅ったいですけれども、  そんなことだと思いますです。

今にもまだ、目がチカチカしてます。幾つもの予備のメガネを取っ替え引っ替えしてます。ちょっとも、治(おさ)まりません。

少しは休養と思いますが、気は休まりませんです。動悸がなかなか収まりませんです。

内容についての解釈がそれで良いのか?

編集の作業のことは、それで、読者の皆様に解りやすいのか、どうか?

印刷に掛けるべきの、表現のバリエーションとして文字体は、ゴチックが良いか? 明朝が良いか? もう一寸、バリエーションを効かして、古文体の雰囲気を負荷できる書体にしたらどうか?

などなど、本来の我が国の美しさをどう現代に再現できるかです。

気を使う所はそういうところですね。

印刷の完了をもって、

年貢を納める覚悟をするということで、御座いましょうか?  もう、覚悟の時ですか。 わたくしにとりまして、決断の時なので御座います。良しも悪しきも、選別の対象になります。苦しい苦しい日々で御座います。これで、良いのかどうか? 夜にもまたまた、夢見に責めの事もあります。  何か? 何か? 更にさらにもっと良い修正を為して出来るタネが、他に有るのかも知れないかも?  の、その思いばかりです。

イサナギさまの、「アシヒキ」のそのオココロが、

目の前に見えてくるようで御座います。

 

             ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

 

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「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

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『群書類従』の電子化の事。  八木書店さん

『群書類従』の正編・続編・続々編まですべて電子化をするとのことです。

八木書店さんの事、ぜひぜひ、応援したいです。

             ・

塙保己一さんの心血を注いだ事業です。

「日本」をしっかりとさせる仕事です。

私のミチ(道)も同じ路線の上にあります。 

 

            ・

八木書店さんからのメールです。

転記します。

      ∞       ∞       ∞

 

2014年夏、群書類従(正・続・続々)を電子化。全文検索を可能に!

小社は、2014年夏配信を目指し、「群書類従」133冊(正・続・続々)を
電子化し、Web配信にて販売をいたします(予価100万円)。書籍紙面の
画像閲覧はもちろん、全文検索を可能にします。鋭意製作進行中にて、
ご期待ください!

 

 

 

 

             ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

 

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

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2013年1月29日 (火)

アマテルカミへの絶対信頼のこと。  私は、ガイドを一生懸命に務めるのみです。

心からの、大信頼のこと。

アマテルカミの本当の素晴らしさを、

この新発見の『ミカサフミ アワウタのアヤ』で、

更に更に、確固たる大信頼を持ちました。

何があっても、微動することもないですね。

              ・

このミチ(道)を進み行くのみです。

        ・           ・

ただ、富士山の頂上へのミチは険しいですから、

横道に迷ったりし易いです。

私は、ガイドを出来るだけ務めます。

登るのは、各個人が主体です。

それぞれの皆様方の努力しか無いわけです。

登り易いように、気を使ってきました。

これからもそうです。

出来るだけのガイドを務めゆくばかりで御座います。 

 

 

 

 

 

 

             ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

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