2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2012年2月5日 - 2012年2月11日 | トップページ | 2012年2月19日 - 2012年2月25日 »

2012年2月13日 (月)

南雲吉則先生『50歳を超えても30代に見える生き方』のこと。

人生への応援歌の本です。 

とっても、すんなりと解ります。

南雲先生は津軽の出身だそうです。私の個人的にも、青森の居酒屋さんのこと、岩木山の酸性の強烈な温泉の事…、 などなど、思い出されます。

そんな事より、

人生100年計画がとっても良い考えだと思います。

見方捉え方ひとつで、ムズムズ感も楽しみになったりする訳ですね。

とにかくも、下手な感想なんて邪魔なだけです。

実際に本をお読みくだされる事こそと思います。

『50歳を超えても30代に見える生き方』(南雲吉則、講談社+α新書)

     ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、

直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

原文を読みますと、本当に麗しく、感激します。

でも、一端、漢字仮名交じり現代文に直訳しましたら、偽書になってしまう。

何故ならば、言葉の経年変化の時代性を無視するので、誤訳になるからです。

1300年来の誤訳です。

1300年来の事、この間に、国語は大幅な変化を経て来ております。

1300年来の、国語の変化を無視して直訳するから、偽書になるのです。

(本来のヲシテ文字)も読めない人の言う事は、無視してください。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

現代訳はありますか? なんて言う、いかれた魂胆が偽書の始まりです。

そんなあなたは、偽書を求めて、そして「偽書だ!」「偽書だ!」と騒ぐのです。

ちゃんと、原字で原文でお読みなさいよね。わたくしは、当たり前のことを言ってます。

古典は、元々の原字原文で読むべし!    わが国の古典ですよ。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

ホツマの名称の事は、こちら。

         ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

            ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」も「偽書」の一連と同等です。

Sponsored Link

« 2012年2月5日 - 2012年2月11日 | トップページ | 2012年2月19日 - 2012年2月25日 »