南雲吉則先生『50歳を超えても30代に見える生き方』のこと。
人生への応援歌の本です。
とっても、すんなりと解ります。
南雲先生は津軽の出身だそうです。私の個人的にも、青森の居酒屋さんのこと、岩木山の酸性の強烈な温泉の事…、 などなど、思い出されます。
そんな事より、
人生100年計画がとっても良い考えだと思います。
見方捉え方ひとつで、ムズムズ感も楽しみになったりする訳ですね。
とにかくも、下手な感想なんて邪魔なだけです。
実際に本をお読みくだされる事こそと思います。
『50歳を超えても30代に見える生き方』(南雲吉則、講談社+α新書)
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直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、
として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。
原文を読みますと、本当に麗しく、感激します。
でも、一端、漢字仮名交じり現代文に直訳しましたら、偽書になってしまう。
何故ならば、言葉の経年変化の時代性を無視するので、誤訳になるからです。
1300年来の誤訳です。
1300年来の事、この間に、国語は大幅な変化を経て来ております。
1300年来の、国語の変化を無視して直訳するから、偽書になるのです。
字(本来のヲシテ文字)も読めない人の言う事は、無視してください。
現代訳はありますか? なんて言う、いかれた魂胆が偽書の始まりです。
そんなあなたは、偽書を求めて、そして「偽書だ!」「偽書だ!」と騒ぐのです。
ちゃんと、原字で原文でお読みなさいよね。わたくしは、当たり前のことを言ってます。
古典は、元々の原字原文で読むべし! わが国の古典ですよ。
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古史古伝、は「偽書」です。 お間違えなく!
直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」も「偽書」の一連と同等です。


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