2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2012年6月17日 - 2012年6月23日 | トップページ | 2012年7月8日 - 2012年7月14日 »

2012年7月 5日 (木)

国家の根拠のこと、「ほつま」は何のための事々なのか? 「縄文文明」の価値のこと。

この所の、ちゃんとした人の出現には驚き入りましてです。

1~2回顔を合わせただけで、私の目的を的確に理解してくださいます、

そのようなお方が出現です。

           ・     ・

『古事記』はひどい、国家滅亡の手引書だ、  と、

ふんわりと言い続けてきて30年余りが経(た)ちました。

太安万侶さんに恨みはないですが、我が国の国家の尊さを低からしめた事には憤りを感じます。

              ・

『古事記』崇拝は、なかなか根強いですから要注意です。

ちょっとひと言『古事記』に対する疑問でも口に出したら、

大仰なパージを受けます。

それが危惧で、奥歯に何か挟まったような表現になってかもしれません。

もはや、今現在では国家存亡の危機に直面してしまい、どうのこうのと、瑣末な考えは巡らすことも意味なしになりました感があります。

要するに、『古事記』はダメで酷(ひど)いものだ。

これこそが国家戦略を見誤る元凶である。と、原因の理解をすることが肝要であると考えます。

こう公言するようになりまして、対峙軸が解りやすくなった事もありましょうね。

           ・         ・

「ほつま」は、勿論のこと、我々の生活に人生に悩んだ時に指し示す明かりです。

ですが、私小説的な利用の事は、そも当然に有用のことですが、国家的なさらにグローバルの為に益することが求められていると思うのです。大きな視点にたって欲しいです。その役割が、我が縄文文明にこそ有る訳ですからね。

                ・

陰でせせら笑っている人も居ました。「そんな大きな仕事の成就は、とっても困難である、出来る訳ないよ、 」  と、ね。 その心根は、ちょっと違うと思います。

わたくしは、大きな意図を、せせら笑う人とは、歩みを同じくには出来ません。別の人種として区別をしていっております。松本善之助先生の大きなお仕事の一つが「世界を救うもの」としての縄文文明の認識にあったと考えています。松本善之助先生の謦咳に浴した人が、それが好々爺風になってしまわれた松本先生の晩年の時期でことであれ、陰でせせら笑うのは、何とも理解が出来得ないことであります。

何故ならば、それは、我々が松本善之助塾に感動して同意して参集したのは、そもそも我が縄文文明に大きな価値を見出しているからでは? なかったのではあるまいか? です、 ね。 せせら笑うのは、どう考えても変な事です。理解できません。それで、我々とは異人種の扱いにしてきてますこと、既に数十年です。松本善之助先生の大望を笑うのは、可笑しい事ですね。 それは、即の事に破門の扱いが正しい事だと思いますですね。

縄文文明こそが、今後の世界にとって極めて有用であると理解しているためです。どんな大きな障壁も、大きいからといって逃げるわけにはまいりません。わたくしはです。

                 ・

宅急便より早いと、印刷屋さんなどからも言われてる私ですが、

最もの特徴は、何があっても逃げない事かと思います。

また、常に言い続けてますことですが、ちゃんと顔を洗って出直してきたらどんな人でもきちっと対応させて頂いて居りますことを強調したいと思います。

 

 

 

 

           ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

Sponsored Lin

« 2012年6月17日 - 2012年6月23日 | トップページ | 2012年7月8日 - 2012年7月14日 »