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2012年11月20日 (火)

『関西弁超訳 論語』八田真太さん。

敵を知ってこそ、と、言う事があります。

八田真太さんの『関西弁超訳 論語』は、おもしろいです。

彼の国に道を教えてあげるのは大切、八田真太さんはそれをなさっておられるようにも見受けました。

              ・

そう言えば、

ヲシテ文献にも、思い当たります。

アマテルカミもカナサキさんの話にご同意なさって居られました。

Photo_3

「ヨクモノシルハ」  です。

                  ・

米国でのChinaジャーナルの大紀元には、一時の延命策との論断でした。

http://www.epochtimes.jp/jp/2012/11/html/d33608.html

            ・           ・ 

さてさて、

大きく長い歴史にたって、

よくよく考えまして、

トヨケカミが、なさってこられましたこと、

ニニキネさんの事を、

我々は、思い出さねばなりません。

Yamanomitinoku

Hitoriinotino

食べ物のこともそうですが、

「ミチのク」をちゃんと授けておられるのです。

Minekosi1

Minekosi2

「ミチミのモモ」のこと、

桃源郷や仙人の三千歳を伸ぶる蟠桃の、その、大本の根源は、

我が国にあったこと、  思い出して下さい。

                ・

そこから、我々が今後どのように考え対処してゆくべきか?  が、

その、道筋がわかってくることだと思います。

                   ・           ・

ホツマなどヲシテ文献は記紀の原書であること、

この、重要なことであるとの位置確認を忘れると、

時代錯誤の直訳偽書「秀真伝(しゅうしんでん)」作りに陥って堕落・墜落してしまいますので、ここのところが、いよいよむつかしいところで御座います。

 

 

              ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、間違った方向はマイナスですから、逆方向です。

ひどい人たちにつきましては直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

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