2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 古典を読む、当然の矜持のこと。 最低限の守りごとの事。 ヲシテ文字の読み書きが、いの一番です。 | トップページ | 『理科年表』の24年版のお勧めの事。 »

2012年1月 7日 (土)

ヲシテ文献のおおよその全体的把握のこと。 直訳偽書族「秀真伝(しゅうしんでん)」の名称につきまして。

あんまりにも、安直な、安易な、おちょろけな、そんな人達が… 、 それが、 本当に困りものです。

モノ申すと言って、本名も明かさないでは何をかいわんや?  です。

             ・

ヲシテの文字も読めないのに、「ホツマ」を訳すのだ!  と。   え? ?

何を?  訳すの?   ?    ??

字も読めないのに?

うすぎたないと、言うべきでしょうかね、  そんな人たちは。直訳偽書の上なぞりをやるわけですね。 益々輪をかけてひどくなる。 国籍不明・時代溶融で妖怪性の際立ちです。

そんな低レベルのゴチャゴチャの事に対しまして、どのように対処しますれば良いのか? 苦しむ事、千尋のことで御座います。

此れまでも、人数的に割合の事としまして、本当に多かったのです。直訳誤訳の偽書の製造族はですね。神渡良平なんて人もそうでしたが、朝からずーっと夕方まで、懇切丁寧に説明してて、そのあと、ご質問はと?

 ききましたら、「何時? 翻訳(直訳の誤訳)の出来るのですか?」 でした。

それは、幾ら何でも無いでしょうね。一端(いっぱし)に本でも書こうかと、してるなら尚更ですから、最低でもヲシテ文字の読み書きは出来なくっちゃしょうがありません。そんな横着な魂胆ではあなたの名折れになります。直訳は誤訳であって偽書製造だ。と、朝から夕方まで一生懸命に懇切丁寧・親切丁寧に説いていたのが私でした。夕方にはクタクタです。 いくらなんでも、そんな質問は無いでしょうね。直訳は偽書だ! と、朝から晩まで懇切丁寧に説明してきて、いつ?「誤訳の秀真伝が出来ますか?」  とは?

幾ら何でも、それは、無いでしょう。   と思いました。 わたくしの40年来の解明に対して完全否定です。ハナから、聞く耳を持ってないのでした! そんなのに、親切に誠心誠意に一生懸命に説明してたのが、 そんな事が、まったくのムダということ、 それよりも、そんな事が解ってない私のバカさ加減の事でした。  

「ヲシテ文字も読めないのに、あなたは、一体何をしようとしてるのですか?」

それは、単なるゴミの製造です。この事を、はっきりと白黒つけてからの事にして置いたら良かったか?  と思います。

直訳誤訳の「秀真伝(しゅうしんでん)」は、単に、

ゴミだけではなくて、放射性物質のような危険物の製造なのだと思います。製造後に、何十年と害悪を垂れ流しますからね。ヲシテの文字も読めないのに、ヲシテ文献は読めません。それを強行すれば、直訳偽書の上なぞりでしか有り得ません。ますます輪をかけて、おぞましい偽書になってゆきます。

そのような理解がちゃんと出来るのは、そんなことは100年先のようですね。困ったことで御座います。直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」はひどいものです。さらに、直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」の、妄信的な上なぞりは更なる汚いものですね。このことが、なかなかに理解が難しいようです。でもこの事が、解ってるわたくしは、やっぱり、言っておかねばなりませんです。誰に、嫌味を言われてもですね。

                ・

もう少しは、世間的に理解が通って来ているのでは?  なんて、そんな思いが、間違いのもとでありましたです。今年の初めにも、この思いはさらに如実に思い知らされました。 それで、HPなど少しばかり手を入れることに致しました。

その、世間的な理解の事、全く以ってまだまだのことで、世間は広い広い事で御座います。ヲシテの字も満足に読めないので、むちゃくちゃにやっちゃう。ヲシテの文字も読めない一般の人は、そんなひどい偽書レベルを良いものとして崇めてしまう。それで、また、第二次大戦の敗戦のような破局の苦しみに至るのですよ。わが国の歴史の、ちゃんとした、立て直しは、未来の幸せ、この根底を築くものなのです。直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」のインチキに、50%も砂糖の混じられたコンクリートは雨に溶けて流れ行くばかりです。国学の再構築には、直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」除去の事をしっかりと把握理解して貰う事からです。

ちゃんとしたヲシテ文献の世界に立脚しようとする真面目な人は、少なくて。ppbの世界から、ppmの世界になってきたような程度のものです。ですが、インチキの人は、何年か先に頭を坊主にかられ、排除されることでしょうね。ドイツ敗北で、売国の女性が坊主にされる映像は衝撃的に覚えています。

時代は、少なくとも、ちゃんと進展には向かっています。%の世界には、これから先、何年か? 何十年か? も?  の事のようです。でも、ここを間違える因子を、完全除去してちゃんとしたヲシテ文献本来の理念を再復活してが、私たちの仕事ですね。この事は、何がどうあってもやってゆかねばなりません。特に妨害の因子としての直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」の跋扈をどうやってさばいて行くか?  直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」対策ですね。解明作業に邁進して日夜身を削ってる私たちにとりましては、いかにも、つまらない事ですが、遠い未来を考えますと、きちっと、直訳偽書の除去の事、はっきりと考えてゆかねばなりまりません。

言うだけは、やっぱり、言っとかないといけませんですと思います。

             ・

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、

直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。

直訳翻訳の偽書「秀真伝(しゅうしんでん)」の表現の方がよいでしょうかね?

     ∞     ∞     ∞

直訳誤訳の困りものの人達の行為に対しまして、

直訳偽書の「秀真伝(しゅうしんでん)」

として、表現をしておきますと解り易いかと考えました。売国のレベルだと言うと、言い過ぎでしょうか? ねずみ男の様だと言うと、ぴったしかも知れません。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

« 古典を読む、当然の矜持のこと。 最低限の守りごとの事。 ヲシテ文字の読み書きが、いの一番です。 | トップページ | 『理科年表』の24年版のお勧めの事。 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 古典を読む、当然の矜持のこと。 最低限の守りごとの事。 ヲシテ文字の読み書きが、いの一番です。 | トップページ | 『理科年表』の24年版のお勧めの事。 »