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2011年11月20日 (日)

明日からは、寒さが一段です。 「み・いき」の初めは「は・いき」。

冬将軍の本格がいよいよ明日からです。

5度程にも気温が低くなります。 マフラーやコートなどが必需品のようです。

Photo

上記のグラフは、「日本気象協会」です。tennki.jpから入れます。

http://tenki.jp/

とても便利ですので、体調の維持に気候の情報をお役立て下さい。

四国は暖かです。あんまり、気温の低下もありません。

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東京は寒そうです。

Photo_7

コートやマフラーを必要としそうです。

              ・

ヲシテ文献解明と、普及は、これからが長い長い道のりの果てしない旅です。

一朝一夕にはまいりません。何がどう進んだ? との、紆余曲折の渦の停滞の中に、未来何千年来への萌芽が芽生えてくるようなものでありましょう。

それには、体調維持が最も重要なベースです。

ヲシテ文献にも、

「ミイキ」の諭しがあります。

 「は(わ)・いき」

 「あ・いき」

 「ひと・いき」

の、みっつでミイキです。

何より重要なのが「は(わ)・いき」つまり自らの健康維持です。

Photo_2

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この季節、体を温めるカキ(蠣)や納豆などを積極的に食してください。

カキ(蠣)を食べるのは、めぐりめぐって震災応援にもなります。

牡蠣礼讃』 (文春新書) [新書]畠山 重篤は、実に新鮮に今も思い出します。

カキにそんなにも多くの品種があるのかは? オリンピア種など。   まったくもって、畠山さんのご著書から初めて知り得ましたものです。カキの養殖は絶えざらしめむべき重要産業だと思います。有用の産業です。畠山さんのこと、本物の足取りだと思います。畠山さんの取り組みには、遠い地ながらも、復活と、大きな更なるもっと敷衍的なる発展を祈っています。 そこへのちょっとの応援の、私の出来得る限りのほんの、一思いがカキを食することになりますですね。広島カキでも何処産でも同様で、あれこれ巡り巡っていますので、震災復活のカキ応援になります。

昨日は、志摩産の浦村カキの上等を求めました。

すばらしいものですね。3分の一づつ、毎日と、言っています。

とにかくにも美味しいです。ありがたいことです。

  ― 追記、 3分の一と言っても何の事だか? ですね

こちらでは、円盤牡蛎(私称)です。

Photo_8

いっぱい入ってます。 写真は、すでに昨夜の食した後でも、

溢れんばかりです。

            ・

世の成り行きも、迫ってきてます。

ヲシテの形になりそうなクモの成り行きです。

Photo_9

それに、追いついてない、準備状況が急(せ)かれます、  です…。 

              ・  

Photo_4

Photo_5

それやこれや、

国家の数千年先の先行きの事についてのことが、

本来の私の仕事なのですね。

と言いますか?  ボーダーレスになりつつありますので、

その先の時代への仕事ですね。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。 

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 
 

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コメント

ブータンのワンチュク国王が、東日本大震災被災地の小学校を訪問し、国旗に描かれている「竜」の話をされたと聞きました。自分の心の中の「竜」を、生きていく経験を重ねて成長させていくんだよ、という話は、「みいき」の話に通じるものがあるなぁと驚きました。

 
 
 
       ・
「たつ」のキミとなり行くには、
まだまだ、修業が必要なのでしょうね。
漢字時代の「竜」と、ヲシテ時代の「たつ」とは別物ですね。

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