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2011年10月23日 (日)

ローサットの人工衛星の落下の事

ドイツの人工衛星の落下が、予測されてます。

http://www.facebook.com/mextjapan

午前九時半ごろに、日本上空を通過のようです。

落下予測時間が、グリニッジ標準時の10月23日02時31分(日本時間10月23日11時31分)(誤差±3時間)ですと、まったく、ドンぴしゃりかもわかりません。

    ― 文部科学省のコメントです ―

総理官邸内危機管理センター内の「ドイツ人工衛星落下に関する情報連絡室」より、以下の通り、発表がありましたのでお伝えいたします。

平成23年10月23日06:30
情報連絡室

...
ドイツ人工衛星に関する情報について


 ドイツ航空宇宙センター(DLR)の情報によれば、ドイツのX線観測衛星(ROSAT)は、世界協定時の10月22日23時30分から23日05時(日本時間10月23日08時30分から23日14時)に大気圏に再突入すると予測されています。
また、米国戦略司令部の統合宇宙運用センター(JSpOC)の情報によれば、ROSATは、グリニッジ標準時の10月23日02時31分(日本時間10月23日11時31分)(誤差±3時間)に大気圏に再突入すると予測されています。
ROSATの予測される軌跡図試算は別紙の通りです。
 
 日本上空において大気圏に再突入する可能性は完全には否定できませんが、ROSATは、23日09時30分頃に南西から北東にかけて日本列島上空を通過する見込みです。

 今後、再突入の2時間前に予測情報が更新されることとなっており、その都度情報提供をいたしますので、政府からの情報に注意してください。
      

         ・         ・        ・

ローサットは、南西の方角から来ますので、そちらを注意して下さい。

以下、

コピペで、人工衛星落下時の避け方を掲げます。

            ・

<よけるのは可能>

人工衛星の元のスピードは秒速7.9kmくらいなので、とても速いです。
しかし、流星は秒速数十kmなので、流星よりは、はるかに遅いです。
有名な「はやぶさの大気圏再突入」の速度は秒速約12kmでした。
人工衛星は、地球の丸みに沿うような軌道を通って落下します。

したがって、流星のように一瞬で地面に激突するわけではなく、はやぶさより少し遅く、長い距離を光りながら飛んでくるわけです。だから、目で確認してから、よけることも可能です。(よけきれるかどうかはわからない)


<自分のところに落ちてくるときの見え方>

まっすぐこちらに向かってくるので、明るい光が完全に止まって見えます。尾は真後ろにあるので見えません。

したがって、空に見える明るい光が完全に止まって見えたらすぐに逃げてください。(自動車などに注意してください。)

木造の家の中に入るくらいでは防げません。なるべく落下地点から離れることです。


<本当に危険かどうかの見極め方>

全く動いて見えない→危険

ゆっくり動いて見える→ほぼ安全 

速く動いて見える→安全

尾を引いて見える→安全

             ・

ちなみに、わたくしは時間が今日は自由になりますので、

図書館に一時避難します。

今現在位置は、下記アドレスで解ります。

http://www.n2yo.com/?s=20638

                             /

追記。

9:30頃はまだ落ちませんでした。

あと30分ほどで推定落下時間の中心時です、11:04。

下の図は、10:30の時点です。日本上空からおおよそ一時間後の位置です。

Photo_2 

何処でしょうね? 日本直撃はなさそうです。いずれにしても、大きな災害にならないとよろしいですが…。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

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コメント

ヲシテの文献を探し見つけた人のブログでしょうか?ここは?なら私はあなたに謝らなければなりません。以前このヲシテを使いとある物に対抗しようとしました。結果自滅しました。またこの日本という国を消しかけた事もあります。なぜ対抗しようとしかと言うと習った反日教育と違い、事実だったからです。もし私を許さなくてもこの文字=ヲシテを習い使ってもよろしいでしょうか?

 
 
 
        ・
  
山路さんへ、

ヲシテ文献についての、一般的な世間での噂は、まだまだ誤認の事が流布している状況です。
わたくしの働きかけが十分でない事も原因していると思います。
もうひとつの原因は、「秀真伝(しゅうしんでん)」の誤訳族などの跳梁で、真価の見誤らせのバイアスが掛かってしまっていることもあります。
したがいまして、そんなに過去に囚われることは不必要かと存じます。
        ・
ヲシテ文献の解明と本来の「国史」と「国語」の取り戻しは、ヲヲヤケ(パブリック)の事に属すると考えます。 きちっとやるには、とても入口から大変ですが、お進み下さい。
ただし、ヲシテ文字だけという事では、いけません。
文献として『フトマニ』『ミカサフミ』『ホツマツタヱ』の現在発見のベースを原字の原文である程度スラスラ読めるぐらいまでは、研鑽を積んでから、他の人に向かっての発信するようにしてください。
文字だけじゃ、学力不足です。 

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