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2011年6月10日 (金)

「ミトコンドリアのちから」(瀬名秀明・太田成男)を拝見しました。

生命の進化は不思議なものですね。

太田成男さんの進み方は面白いです。解き明かしの進行中の過程・有り様は、ヲシテ文献の解明にそっくりです。

        ・         ・

原核生物から真核生物へと、長い道のりの共生・協調・共に生きる道行きです。

古細菌(始祖菌)との共生に至る成り行きは驚愕です。ここに、ヒトの生物としての根幹があるようです。

ミトコンドリアって、ヒトの細胞中に3000程度も居るとは、初めて知りました。部位によっても存在数の多寡は違うようです。

              ・

何時から? 意識のある生物になるのか?

まだまだ、解明の途中段階のようです。

ヲシテ文献の解明の段階もよく似たようです。

生命の根源、

我が国の根源、

ともに解明を進めてゆく事が、何より肝要であると思います。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。 

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

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