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2011年2月18日 (金)

沙沙貴神社のこと、「カカミ」「カガミ」「ムヘ(むべ)」のこと、など。

沙沙貴神社のこと、若い頃に尋ねたことを思い出します。

きぬがさ山のこともあり、ゆかり深いものです。

Photo_4

『大日本地名辞書』(吉田東吾)を、参照して下さい。

神社の事は、式内社なら、先ずもって、『式内社調査報告』を見て下さい。

わたくしたちは、ヲシテ文献による歴史と国語の再構築を目指しているわけです。このため、「ヲシテ文献 大意」は、ほんの概略だけのことですから、一度読んだら忘れて貰うのが、おすすめです。何故ならば、原文字の原文にこそ、「ささき」の言葉の意味を読み解くヒントがあるからです。

なお、

この箇所は、漢字文献との照合も見ておく必要があります。

『定本ホツマツタヱ』からです。

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なお、「かかみ」は、

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「かがみ」は、

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「むへ(むべ)」は、

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『フトマニ』の「スヤマ」の項目の「むへ(むべ)」が面白いです。 

また、

「ふゆ」は、

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なお、「ひこな」は下記に用例があります。

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ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。 

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

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