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2010年11月13日 (土)

美肌と、健康。 ふくれ蜜柑(日本固有種の蜜柑)、こんにゃく、納豆。

今年も、待ち兼ねての「ふくれ蜜柑」が、やっと着きました。

Hi390206

皮ごと食べるミカンです。

芳(かぐわ)しい香りが口の中いっぱいに充満して広がります。

一個食べると、20分は口中爽快です。

「カク」(芳しい)の木の実です。 まさに、まさに! 「カ(香り)」の来る強烈さです。

風邪の予防には、これが一番かも知れませんです。

Photo

箱一杯に、もぎるのだけでも大変なことだと、思いますです。

何しろ実が小さいので、10Kgで、何百個にもなるのか? 

お手間な事で、有り難く感謝、感謝するばかりです。

http://air.geo.tsukuba.ac.jp/climate/mikan/index.html

           ・

美肌には、

「こんにゃく」のセラミドが良いようです。
http://www.atopinavi.com/navicontent/list?c1=health&c2=2&c3=5
http://www.unitika.co.jp/ceramide/konjac.htm

NHKの「ためしてガッテン」でもこんにゃくをやってましたが、

生イモのこんにゃくと、コンニャク製粉から作ったこんにゃくとでは、大違いで、約10倍の吸収率の違いがあると聞いたことがあります。生イモこんにゃくが、とても良いわけです。

熊野に、真面目なこんにゃく屋さんがありまして、この頃はいつもお世話になっています。生イモ100%のこんにゃくは、なかなか探しても容易くは得難いです。

Hi390204

                熊野市、おんじ食品さん

それと、美肌とアンチエイジングには、やはり納豆を毎日一食必ず食するのが良いようです。

新谷弘美先生の腸相研究の観点からも言えるように思いますです。

出来ればぜひ、おかめ納豆をお求めください。真面目です。

元気で長生きの事を、と、お祈りしつつ。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。 

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。 

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

 

2010年11月 8日 (月)

和仁估(わにこ)安聡本『ホツマツタヱ』(新人物往来社、平成5年)の解説

和仁估(わにこ)安聡本『ホツマツタヱ』(新人物往来社、平成5年)の解説

ヲシテ文献の『フトマニ』『ミカサフミ』『ホツマツタヱ』の写本のうち、
最も古い部類に属しての現存の写本を残してくれたのは和仁估安聡さん(和仁估容聡、井保勇之進)です。

Yasutosihonn1

とは、言いましても、直訳の漢字文訳はいただけませんですね。努力は理解しますけれど…。 中国的理解の風ざ下もに位置を下げての、事になりますから、ね。   直訳では、ね。 「モチコ」さまを、「持子」では? 「ハヤコ」さまを、「早子」に、ではいけませんですと思いますですね。「サコクシロ」にしても、ヘンテコな当て漢字にしていよいよ、迷妄の暗闇に迷い入るだけの事だと思います。本来は、「やまと ことば」での原意を明らかにしてゆくのが、ヲシテによる究明の道筋だからです。

とは申しましても、冷静に言いまして、ヲシテの原文を残してくださったことは、国民栄誉賞なみの大・大功績であると思います。多くの異体文字のヲシテが判明したのは、安聡さんのおかげです。

もっとも、祖本になる和仁估安聡の写本の影印版の『和仁估安聡本 ホツマツタヱ』   (松本善之助監修、池田満編、新人物往来社、平成5年)にまとめた解説を、Webに掲示することにしました。

思いますれば、

平成4年5月の和仁估(わにこ)安聡本『ホツマツタヱ』の発見で、

翌年の平成5年9月に、影印版の『和仁估安聡本 ホツマツタヱ』 (松本善之助監修、池田満編、新人物往来社)を上梓出版しました。当時は、刷る部数が少なくしか実現できずでした。これも苦労しましたのでしたが、17年過ぎてみますと、もっと多く刷っておいたらよかったと思います。

とは言いましてもやんぬるかなです。現在、入手がとても困難になっているためです、解説部分を掲示しました。

   こちら→ http://www.zb.ztv.ne.jp/woshite/page25.htm

日本翻訳センターの改訂版は、肝心の解説部分をとってしまったので、

ご注意下さい。価値が、どれほどか? です。

元版の、新人物往来社版のものは、在庫がなくなってしまっております。

古書店でも中々見つから無いようです。

改版の増し刷りをするかどうか?

迷うところですが、 他に、優先して行うべきことが多くありますのですね。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

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