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2010年9月 7日 (火)

さて、涼しくなって来始めました。 次の仕事に力を出さねばと思います。

新刊の『ホツマで読む ヤマトタケ(日本武尊)物語』は、お陰さまで、何とかそこそこのスタートを滑り出したようです。 本当に本当に有り難う御座います。

仕事はまだまだ、減ってませんので次に掛り行くべき事々でございます。

ここのところの、朝夕の涼風は助かります。無い頭にもそれなりに浮かぶことも多少は多くなりますです。

本当はもっと多くの仕事を同時進行させねばならないのですが、

持てる力を120%活用しつつ来ていますので、お叱りの事はご諒恕を願うほかわたくしにはすべが御座いませんです。

歴史と、国語だけに狭めて特定しただけでもまだまだ沢山の用意が必要ですから…。

               ・

さて、次の仕事をどうするか?

昭和天皇さまの所縁(ゆかり)の宝生の鼻の磯に「そよごの実」のみのりを感じつつ作り上げて行きたいと思っています。これも、ひとつの、「みもすそ」の流れなのかも知れません。

 「みもすそよ」の言葉には、大きな何かを感じます。

ちなみに、

「もすそ」の用例は以下にあります。

Photo_2

『フトマニ』も『ミカサフミ』も、これがあってこそ、ヲシテ時代の全体像が解って来ます。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

2010年9月 6日 (月)

ミラクル酵素、新谷弘美先生の事

今日は、眼科検診に行って来ましたら、一応大丈夫との事でした。

視神経の乳頭部の陥凹(かんおう)が少し発生しつつあるとの健康診断の、結果を受けての精密検査でした。心配しましたが、特にどうのこうのと言う事もないとの事でした。

         ・

体調の維持にはいろいろ気を遣いますが、

健康を前向きにより良く維持してゆくため、

この方策としまして、

新谷弘美先生の事を推奨したいと思っています。

『病気にならない生き方』(サンマーク出版)が良いかと思います。

         ・

わたくしはかつて、

川島四朗先生の健康談話を、ずっと、拝聴して来ました。(ご著書でですが)

基礎的な考え方は、川島四朗先生が良いと思います。

この、現代には、

また、世の中がだいぶ変化を生じてきてますので、

この時に合わせての事として、

新谷弘美先生を、ここにご推奨致しますもので御座います。

一般的には、評判は、良いことも悪い事も出ますが、結局はご自身で判断なされて、良いとこと・そうでないと事を、分別して、良いところを参考になさって下さい。

誹謗中傷は、いたるところに出回り易いものだと思います。

              ・

お勧めしようと思いました要点は、

獣肉食を出来るだけ避けること、

海藻や新鮮な野菜・果物を摂取する事、

カルシュームなどのミネラル類の恒常的な摂取をする事。

食品添加物を出来るだけ避けること。 (これは、川島四朗先生にはあまり見られない事です)

まさに、それらこれらは、アマテルカミの食養に関するお考えの通りのものなのだと思うからです。

酵素の事や排泄物の早期排出は、アマテルカミの時代には見られませんが、基本的な考え方からの発展と考えますと考慮をしてみるのも宜しいかとも思います。

ちなみに、うち(自家)では、

醤油は丸島醤油を常使いにしています。

一升瓶で使ってますが、ビンの口に常にカビが生じて来ます。

生きている証拠だと思います。ビンの口のカビはぬぐって使います。

ちょっとぐらい入っても別にどうってことはありません。

カビの生えてこないようなモノも他には多くありますが、大丈夫なのかな?

なんて、逆に心配です。

丸島醤油は桜沢如一さんの指導によるところがありましたとの事で、安心です。

もう、数年使ってます。丸島醤油は安心です。良いものに出会ったと喜んでいます。

と、言いますのも、

以前に、まったく別の所での事ですが、

製造からの醤油もやってる味噌屋さんで聞いたことがありました。

「味噌は、伸ばしがきかない」

でも、

「醤油は、けっこうやれる」とのことでした。

江戸時代にもよくあった、お酒の「伸ばし」と同類です。いわゆる「タマ(玉)がきく」と言う事です。

香り・旨みがあれば、少々薄め伸ばしても解らない。

でも、

アミノ酸の添加での「伸ばし」は、わたくしたちの健康に直接問題にも係わるようなものですので、江戸時代のお酒の「伸ばし」なんかの単純な金儲けよりも問題視されてしかるべしだと思います。

        ・       ・

これは、また別の味噌・醤油醸造販売の蔵元での話です。

先代の時に、美味しい醤油・味噌をずっと買っていましたが、

お店を綺麗にして代替わりしてから、味が何だか変だと思い、良く見ると、

味噌にもアミノ酸の添加が記載されていました。

びっくりしましたでした。

醤油の味の確認は簡単です。10~20倍ぐらいに希釈してスプーンで同じ量を口の中に、

ゆっくりと、舌で味わってみて下さい。

それで解ります。

判別できます。

合成のアミノ酸の独特のイヤな臭ささが、ぷーんとやって来ます。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。 

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

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偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

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