2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近の記事

おすすめ

最近のコメント

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« ミラクル酵素、新谷弘美先生の事 | トップページ | 奥村康先生のこと、「免疫」のこと »

2010年9月 7日 (火)

さて、涼しくなって来始めました。 次の仕事に力を出さねばと思います。

新刊の『ホツマで読む ヤマトタケ(日本武尊)物語』は、お陰さまで、何とかそこそこのスタートを滑り出したようです。 本当に本当に有り難う御座います。

仕事はまだまだ、減ってませんので次に掛り行くべき事々でございます。

ここのところの、朝夕の涼風は助かります。無い頭にもそれなりに浮かぶことも多少は多くなりますです。

本当はもっと多くの仕事を同時進行させねばならないのですが、

持てる力を120%活用しつつ来ていますので、お叱りの事はご諒恕を願うほかわたくしにはすべが御座いませんです。

歴史と、国語だけに狭めて特定しただけでもまだまだ沢山の用意が必要ですから…。

               ・

さて、次の仕事をどうするか?

昭和天皇さまの所縁(ゆかり)の宝生の鼻の磯に「そよごの実」のみのりを感じつつ作り上げて行きたいと思っています。これも、ひとつの、「みもすそ」の流れなのかも知れません。

 「みもすそよ」の言葉には、大きな何かを感じます。

ちなみに、

「もすそ」の用例は以下にあります。

Photo_2

『フトマニ』も『ミカサフミ』も、これがあってこそ、ヲシテ時代の全体像が解って来ます。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

« ミラクル酵素、新谷弘美先生の事 | トップページ | 奥村康先生のこと、「免疫」のこと »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ミラクル酵素、新谷弘美先生の事 | トップページ | 奥村康先生のこと、「免疫」のこと »