2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2009年1月18日 - 2009年1月24日 | トップページ | 2009年2月1日 - 2009年2月7日 »

2009年1月28日 (水)

ヲシテ文献へのハードル。 「秀真伝」と50歩100歩。 いわゆる『古事記』読みのこと

アマテルカミの実在説についての理解、

を如何にするか?

この事が大きな、ハードルとしてあります。

「いさわのミヤに おわします」と言った出例が、

幾度も、幾度もあるわけです。

ちゃんと、目を見開いて読めば、

Photo

アマテルカミのご存世の事、 はっきりと解るのです。

これが解らないのでは、

それは、漢字文献類に引っ張られたままでの、

悪影響化の支配下での読み方。

  まったく、素直な読み方とはいえません。

真っ赤な真っ赤なサングラスを掛けたままで、ヲシテ文献を読んでも、

マカッカに染まったたままなのですね。

これが、 ちまたに、「いわゆる『古事記』読み」 と、いわれるシロモノです。

気持ち悪いモノの、ひとつの、代名詞ですね。  ゾーっ と背筋に走ってしまいます。 ほんとうに、気持ち悪い代物ですね。

「いわゆる『古事記』読み」とは。

結論を、先に自らの脳裏にイメージしてしまって、

  それで、ヲシテ文献を読むのですから、

     これが、本末転倒と言うモノですね。

         ・

「いさわのミヤに おはします」と言った出例が、

幾度も、幾度もあるわけです。  よ。

これは、

無視してしまうのでしょうね?

他の沢山の類証も。    彼女らは、彼らは。

如何にも、ズレズレの、恣意的読み方の極みです。

漢文訳した時代の悪影響を除外しようとする、気概がないのでしょうか?

あるいは、

そんな事にも、気が付かないのでしょうか?

どっちにしても、どちらかなのでしょうね。

         ・

此処が、「いわゆる『古事記』読み」の低い程度が、

越せないのは、

   ちゃんと、「三書比較」(ヲシテ文献・日本書紀・古事記)の

文献比較を目を見開いてちゃんと見ていないからです。

どっちを、どれを重んじるべきか?  どの文献を?

     はっきりと、定めるための、「三書比較(ヲシテ文献・日本書紀・古事記)」です。 『定本ホツマツタヱ』として再出版してます。

これが、この役目・意味が分かっていないのでは、

   これは、ダメのレベルです。  ゴミの「秀真伝(syu-sinden)」と、50歩100歩。

悲しいことです。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

2009年1月27日 (火)

「秀真伝」の罪悪は大きいのですが…、  防災グッズ。

微妙な問題。

どうしても、現代人にはヲシテをそのまま取り組めと言っても、

むつかしいと、ハナから根を上げることが多いです。

     難しいから…と、

         ・

「秀真伝」これは、罪悪なのですね。

お軽きの極み、それが、自国の誇りへの冒とくにつながる。

小さなお軽さが、実は、巨大な罪悪!

例えば、そのうちに強烈な法律の麻薬取締法のようにガチッとしたものでやらねばならないかも知れませんです。

本格普及時の混乱について、どう対応すればよいか?

どう対処して、予防的措置を講じるか?

地震の対策とも似ていますね。

ついでの時に、防災関連のテーマパークにも、行って来てみましょう。

何か、良いアイデアがあるかも知れません。

        ・

考える事が、多すぎるのですね。

    能力の割に、あまって。

それで、毛が抜ける、

不安になる、  からか?  お酒。

この頃は、やけ酒に代わり、祝杯が多くなりました。

  有り難くも、嬉しい限りです。

   のんべーは、いけませんね。  やっぱり、お酒になっちゃうわけで。

余計に、毛が抜ける。

困る、  また、お酒。

またまた、毛が抜ける。

  でも、

それで、結構、仕事が進むのですね、

朗らかになるから?

いやな事は忘れて、

前向きの事に、集中できるから?

   キワミは、 要は、

前向きの事への集中か?

        ・

次にと、やり始めの仕事は、

ちょっと良さそうです。  集中したいところです。

   

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

2009年1月26日 (月)

ぶーたれ、 はーたれ、 ひーたれ、 へーたれ

「ぶーたれ」の言葉は、辞典では見つかりにくいでした。

結構、現代では使いますね。

      ・

「ぶーったれ」と、ヲシテ時代の「はたれ」の言葉とは同様語であるように思います。 「はーたれ」ですね。「は」を「たれる」のですね。がなり立てたり、をいっつもやる。「はーっ・たれ」ですね。「はったり」も近い概念ですね。

考えてみましたら、

凡その、4段活用も創作語としても面白いかも?

「はーたれ」

「ひーたれ」

「ふーたれ」(「ぶーたれ」)

「へーたれ」

     ・

 ●「はーたれ」

  とは、大した仕事もしてないのに、自慢したりして言い張ること。

 ●「ひーたれ」

  とは、大して大変でもないのに、、自分だけが大変だと言い張ること。「ひー ひー」言い、ですね。

 ●「ふーたれ」(「ぶーたれ」)

  とは、そんなに辛くもないのに、不平を言い張ること。現代的には濁音化がなされて仕舞い易いです。「ぶー ぶー」言いの「豚」はヲシテ文献には用例がありません。「猪」の意味の「ゐの」は出例ありです。

 ●「へーたれ」

  とは、他人の研ぎ澄ませたアイデアをちゃんと理解もしないで、揚げ足取りばかりを言う事。他人のモノは減らしたい、で、満足したいのでしょうね。自分以外のモノを評価減にすれば、自分が比較的に評価が上になる。「トのヲシテ」の方向性とは、全く逆のベクトルですね。 

   ・    ・

不思議に思いますのは、

  「ほーたれ」には、活用が及ばないような?

ここにも、4段活用の大原則が今にも活きてあるのでしょうか?

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

2009年1月25日 (日)

ひとひかりの、キラッと光る光線を

ひとひかりの、キラッと光輝の光線を、

どうやっても、どうやられても自ら発するモノ、

それだけを作るべきです。

        ・

評価は、後々の人達の事。

どうせそんなにすぐには、解ってもらおうと考える方が、

所詮無理強いに属する範疇です。 ヲシテ文献の場合は。

Photo

      <表具をする程でもないモノですが、「いつ」を「やまと」に、の言葉です>

    ・       ・

このあたりの事情が、ちゃんとハラに座らなくては、

所詮は、消え行くものになるのでしょうね。

後世の、そのまた後世の、 そのまたまた後世の時代にも、

自信をもって胸を張れるモノ。 それが、キラッと光輝の光線でしょう。

これは、 どの時代に、だれがどうやって、インチキ隠し、隠ぺいを図ろうとも、

どうあっても、キラリと、一条の高貴な光線は出すものだと思います。

この、真実の、

キラッと光輝の光線は、どうやっても、隠しおおせようもない。

言うならば、

これは、

100万カラットのダイヤでしょうね。

       ・

傷や、陰りを、カッティングし尽くすのが、

正しい光を増す方法だと、ダイヤ職人の言葉を聞いた覚えがあります。

       ・

「トのヲシテ」とは、プラスの方向性でありましょう。

これは、間違いない事だと思っています。

ここが、肝心な事でしょうね。

マイナス行進の連続では、いくらなんでも、こちらが疲れ果ててのことです。

そのうち、解るまでには、時間が必要かもしれません。  時間の経過を、 お待ちしております。

  

  

       ・     ・

新作の日本歌曲(ヲシテ文献由来)は、(現在進行形のモノ)

けっこう、専門家のうちでは評価たかしです。 これは、おおよそ100年後ぐらいに 高い評価を、得るかも知れませんね。 ほんとに、美しいと思います。  曲調も壮大です。それでいて、美しくやさしい。

何がどう違うのでしょうね。   それが、作曲家の高さですのでしょう。

すばらしい。    霹靂です。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

« 2009年1月18日 - 2009年1月24日 | トップページ | 2009年2月1日 - 2009年2月7日 »