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2009年6月 5日 (金)

『よみがえる日本語』夕刊フジに掲載。

「夕刊フジ」の ¨編集局から¨ の欄に、

新刊書の『よみがえる日本語』(明治書院)

紹介の記事が掲載されました。

Photo_2 

      (「夕刊フジ」

          平成21年6月4日、5面)

おおやけに、「ヲシテ」は段々と広まって行きそうです。

ですけれども、「秀真伝(しゅうしんでん)」に混同されては困りものです。

経験的に、強烈な危惧を感じます。

インスタントにペタペタと、

現代語に、

コピー・ペースト的な簡単・簡便に、

ヲシテ文字も読めないまま、

何にも知らない、

解らないで、理解しようとすると、

その直訳「秀真伝(しゅうしんでん)」が出来てしまいます。

これが、ダメ・だめ・ダメの元凶です。

それは、どう見ても江戸時代ごろ以降の成立にしか見えなくなってしまうのです。 当然ですね、江戸時代以降の言葉に単純に置き換えをしたのですから。 つまり、誤訳モノです。偽書になります「秀真伝」は。時代錯誤ですから… 、  当然です。

宝物に泥を塗りたくる行為なのですね。直訳とは。

どう考えて見ましても、 「秀真伝(しゅうしんでん)」の人たちは、やっぱり、おかしいです。

         ・

これまで、

ヲシテのフォントの配布につきまして、

気楽にしていましたが、

「秀真伝」の誤訳族の困った困った困った人たちとの、

区別を、はっきりとさせて行く必要が、日に日に高くなって来ている事が切迫して来ましたようです。

   ∞    ∞    ∞

× 「秀真伝(しゅうしんでん)」は、直訳の時代錯誤の偽書創作族です。

◎ わたくしたちの推進しております「ヲシテ文献」は、原字原文主義です。

   ∞    ∞    ∞

そこで、

この差が、お解りの人だけに、

「縄文文字ヲシテ」のダウンロードの認可は限らせて戴きたいと考えます。

日本ヲシテ研究所のHPに、訂正を加えました。

http://woshite.com/page2.html

よろしく、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

なお、

「ヲシテ」の言葉は、商標登録をしてあります。

むやみな使用は、お断りいたしております。

商業利用の際には、事前認可を求めて下さいませ。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

2009年6月 3日 (水)

『よみがえる日本語』形容詞のシ・ク活用に解答!

形容詞の活用は、
「さとく(聡とく)」
「さとし(聡とし)」
のように、「く」「し」に活用します。
     ・
動詞だったら、
「動か」「動き」「動く」「動け」
と、同じ子音の仲間のうちに活用します。

「a」「i」「u」「e」ですね。  明快です。
  ・     ・

ですが、
形容詞は何故? 

活用が、他の子音に渡らなくてはいけないか?

考えてみたら、変な事ですよね。 明快でないですね。

どうして、「カ行」「サ行」の
二つの子音に渡って形容詞は活用するのか?
不思議と言えば、不思議なことです。
     ・
さて、新刊書の
『よみがえる日本語』は、
この2000年来の疑問に、明確な回答を、
用意出来ました。  新解明です!
目から鱗の落ちる新解明です。
とっても、
面白いです。
ご愛読書にお加え下さいませ。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

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