2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近の記事

おすすめ

最近のコメント

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« デザイン、意匠の「日本」での源流はどこに? | トップページ | ヲシテを識るには、記紀をまず知るべし »

2009年8月 5日 (水)

歴史観のこと、 ヲシテ文献の発見研究による 「むかし」にこそ理想あり

ヲシテ文献が記紀の原書としての位置付けで、

理解を深めてゆきますと、

歴史観のこと、今までとは違った見方が展開されてきます。

日本の歴史には、「むかしの方が文明は高度だった」という見方です。

「むかし」といっても、色々ありますが、初代のアマカミのクニトコタチさんの時代が、

もっとも理想に近い時代であったということです。

Photo

アマテルカミも、「むかし」の良き時代への憧れを常におこころにお持ちでした。

統治の理想は「むかし」にある、と。

今日は、晴れ間で稲穂が垂れ始めていました。

Photo_2

Photo_3

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

« デザイン、意匠の「日本」での源流はどこに? | トップページ | ヲシテを識るには、記紀をまず知るべし »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« デザイン、意匠の「日本」での源流はどこに? | トップページ | ヲシテを識るには、記紀をまず知るべし »