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« 鳥の声は、然程の変化はないか? ホトトギスのこと、「ききす」との合致。 | トップページ | 他人に言うには、ゆっくりじっくりと構えて下さい。「秀真伝」頒布者に陥らない為に。 »

2009年7月 1日 (水)

『よみがえる日本語』の出来るまで。 「歴史研究会」さんにもお世話になりました。

本の出来るまでには、

多くのお人のご協力が、それぞれ、

強力にあってこそ、実現できてきます。

         ・

とくに、販売上に、目先明るそうでもない書籍なら、

なおさらです。

昔から、お世話になって来ていました、

「歴史研究会」の月刊雑誌上に、

宣伝文を掲載して下さいました。

「歴史研究会」の母体が新人物往来社です。

 「歴史研究」誌、 第573号(平成21年7・8月号)

Rekiken1_edited1_3

文字数にきびしい制約がありましたので、

この、文章では、思っていた事の、10分の一ぐらいも書けていません。 詳しくは、『よみがえる日本語』を、お手に取られてご覧くださいませ。 

   ・        ・

同時、右隣りページに掲載の、宣伝文です。

Rekiken2

Rekiken3

良い本を、作ろうとすること。

それは、一種、わたくしたちの将来を良くして行こうとする、

気持ちに燃えたところがあるから、実現して行くのだと思います。

この書籍は、立派なこころざしの信念に貫かれているのだと、

関係各位もご理解納得為されて下さりましたわけだ、と、

申せましょう。

どうぞ、お買い置き下さいますよう、お願い申し上げます。

 アマゾンへは、『よみがえる日本語』

 その他、 書評など 

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

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コメント

 今回、国語の文法書を専門としている明治書院からヲシテの文法書が出版されたことは、故松本善之助先生もさぞお喜びになられていると思います。





だいぶ、売れ行きも良いということでした。
出版社からの情報です。
あちらこちらに、流布するという事が、
大切だと思います。
天変地異など何が起きても、
これで、
「ヲシテ」から、縄文時代ごろ成立の「やまとことは」が紡がれたのだ!
と言う、新解明の表明は、
ほぼ、永遠に残ります。
この、新解明は、
この意義は大きいですね。
松本善之助先生も、びっくりなさいますこと、
請け合いです。
「ヲシテ」の縄文時代成立が、
これで証明されたのですからね!

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