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2009年6月27日 (土)

鳥の声は、然程の変化はないか? ホトトギスのこと、「ききす」との合致。

ホトトギスが、このところ良く鳴きなす。 良い夏の日なのでしょう。

明け方の4:00頃にはほぼ100%。

暮れの17:00頃には60%ほど。

あとは、適当のようです。 さっぱり掴めません。

この頃は、

どうしても「ホトト キキス」と叫び鳴いているように聞こえます。

この鳴き声は、何千年単位でも、たいして変わっていないのでは?  と思えますが。

     ・

「ホトトギス」

と、聞こえるのと、

「ホトト キキス」

と、聞こえて来るのとでは、大分に様相が変わってまいります。

「キキス」ですと、 ヲシテ文献に接近しての理解が可能になるのですね。

Photo_3

「ききす」は、上記の8例の典拠があります。

うち、17-34の例は聞きに行く役目の使いの意味ではありませんので除きましょう。

そうしましたら、7例にあるような問いに行く役目としての「ききす」である事が解ります。

これが、ヲシテ文献の例です。

でも「ほととぎす」・「ほととききす」の出例はヲシテ文献にありませんでした。

         ・

さて、「ほととぎす」が出典するのは、『万葉集』からです。

「ほととぎす」は、『万葉集』にはかなり多くの出例があります。

         ・

さて、

鳥の鳴く声の変化は、何千年来の緩い変化があるだけであったろうと、推測しますが、如何でしょうか? この推測は、そんなに的外れでもないかと思いますが…。

さて、さて、そうしますと、

漢字国字化時代の以前にも、「ほととぎす」は、同じように叫び鳴いていたのであったと、想像してよろしいのかも知れませんです。

      ・         ・

わたくしは、あともう2~3年で、40年間にわたりヲシテに没頭して来たわけでした。それででしょうか? 「ホトト ききす」 と、かの鳥の声は叫んでいるように聞こえるのです。

「ききす」  んー。

先程に、ヲシテ文献の出例の典拠の7例の掲示をしましたでした。 どうでしょうか? 『万葉集』であれ程までも多くの出例のある「ホトトギス」です。人々の生活の身近に当時の社会状況にあっては密接な親近感が数百年は保持されていたと想像してもよろしいのではないか? 動的平衡と形容してもよろしいかも?

毎年、初夏になると、

「ホトト ききす」  「ホトト ききす」

と言って、叫び鳴く鳥が来る。

「ホトト」は「ほどあい(今の調子は)」 どんなものですか?

調子良いですか?  幸せですか? 

それがどうだか、

問う使者のことを「ききす」と呼ばれて来る。

そして、ヲシテ文献には「キキス」として記録された。

        ・

やがて、

漢字国字化時代になって、霍公鳥(ほととぎす)、杜鵑、時鳥などと表現されて記録された。

歴史は連続があると思うのです。

ただ、ちょっと見の外見については、びっくりするような、違いがあっても、それが、実のところは繋がっているのですね。例えば、江戸・明治のびっくりするような違いとしてちょんまげを廃しました。また、洋服が一般的な通常衣服になりました。履物は、少し遅れて一般化しました。洋服に、下駄の風俗が結構長らく維持されていたようです。それは、単なる外見だけですね。人々の人生におけるまことを見極める本質については、当初に於いてはそんなに変化はなかったのでした。

    ・            ・

実は、

外見の変化なんて大したことないかと思います。

それよりも、

今、現在においてこそが、こころの次元において、

驚愕の大きな変化が起きつつあるようなのですね。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

2009年6月23日 (火)

「ヲシテ」の発生原理、 つまり、「国語」のみなもと。  桜井の茶臼山古墳の事など。

暖められ、冷やされ、それがすべての、

移り変わりの源(みなも)とですね。 

「うつほ・かせ・ほ・みつ・はに」

の内の、「かせ」と「ほ」の事です。

今、エネルギーと表現し始めてますが、

もっと良い表現があるかもしれません。

        ・

桜井の茶臼山古墳で、木柱の柵で囲んであったとの遺跡が掘り出されたそうです。 腐り易いものであり、掘り当たるのは、宝くじのように何万分の一の確立のようです。 宝くじを当てる事を、これをあてにするのは、ちょっと、うちのそばで鳴いているホトトギスにも笑われてしまいそうに思えます。

すでに、押しも押されぬちゃんとした根拠が揃っているのに、

目の疎(うと)い人には、

その光り方の鋭い燭光も目の前には有っても、見えないモノなのですね。

         ・

桜井には、

女房が、近くに行って写真を撮って来ました。

Photo

古墳の全体像です。

Photo_2

道標です。

右、 たふのみね (とうのみね・多武の峰・談山神社)

    大みわ (三輪・大神神社)

Photo_3

結構、昔にも発掘調査をしていたようですが、

新たな発掘発見が有ったそうです。          http://www.asahi.com/culture/update/0612/OSK200906120102.html

昭和24年からは、すでに、何年たっていますかね?

再調査での再新発見だそうです。

再発掘をやって初めて解ったそうです。

発掘での掘り出し発見は、骨董品の掘り出し物にも似てますね。

宝くじに似ていると、言った方が正鵠を得ているのかも知れません。

        ・

ヲシテ時代の「もも」のこと、

なかなか解りませんが。

「やまもも」は実りました。

Photo_6

香りも良いです。

 

 

 

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2009年6月20日 (土)

漢字国字化時代の「垢」落としのこと

さて、「偽書」では、あり得ないですよ。

と、

自信を持って断言出来得るレベルにまで、持って行くのは大変な作業を必要としてます。

       ・

そこには、

漢字国字化時代にくっつけられて来た、垢を、

削ぎ落として行かなくてはなりません。

「みがけば、ひかる」です。

記紀でも、同じような事例は多くあります。 写本伝承と言うものは、極めて、かそやかな伝達方法です。

ヲシテ文献の場合は、秘められ・残るたったひとつの炎も消え入るかどうか? の、さらに、さらにきわめて、消え入る寸前まで切迫していた事が窺われます。

よくぞ、 残ったものです。   「ヲシテ」は。

         ・

さて、

伝承時代に付いて来た「垢」を、どうやって、

洗い落として行きましょうか?

これが、

要点になります。

「外二点濁点」なんて、明らかに後世に於いての誤りの付けモノです。

「花押」なんて、明らかに後世に於いての誤付です。

でも、そんな事は、記紀だって結構あります。

ちなみに、『古事記』の現存最古写本は、応安4年(1371)写本。

『古事記』の完成したとされる8世紀初頭から600年近くたってます。

『日本書紀』も同じようなものです。

ですので、同様に「垢」が付きます事は当然と言えば当然ですね。 そんな程度の「垢」付着です。

ダイヤモンドの原石は光っていません。

ちゃんと、そのものの原点にかえって、

真実・真相を磨き直す事の作業が、

何に於いても必要不可欠です。

「ヲシテ」の場合での最重要なポイントは、

1、原成立時代の初期文書への復元へのトライです。

2、その、もっと以前における、編纂に使用された原材料文献へ、の遡及の試みです。

この、二つが大きな目指すテーマでしょう。

おっと、

その、もっと手前の事を、言うのを忘れていました。

漢字国字化時代の語彙への単純変換を、どうやって、社会的に無効な事として枠組みをするか?

特に、江戸時代ごろの語彙に誤訳するのはひどい話です。

「ヲシテ」を、本来は「教え・手段」とでもすべき説明を、

 誤認してか? 「押し手」だというような部類です。

 「ヲシテ」の言葉について、用例にあたっても見たこともなくて、

 言っているような部類ですね。

重い罪として、いわゆる「犯罪」範疇のものであるとの認定として、

何らかの社会的なコンセンサスを浸透させてゆく事が、

どうしても必要かと考えております。

読者諸賢のご理解からは、

あんまり、幼稚な段階に於いてというべき、手前すぎる事ではありますが、

このことについても、

何かしらの手立てを考えておくのも必要かと思います。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

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2009年6月19日 (金)

偽書と、真書の区別のこと

何がどう違うのか?

ある人は、「ほんのちょっとの、その一点に心血を注ぐ」とも言います。

ほんのちょっとした気になることを、見過ごさずに、解決まで粘り強く頑張る事が、この言わんとしている内容です。

         ・

偽書、あるいは真書か?

そこには、緻密な神経の使いようが注ぎ込まれて、

はじめて、区別が出来得るのです。

    ・          ・

わたくしは、ほぼ30年かかりました。

今、もっと出来る人なら、早く解ると思います。

          ・

一行で、「なんでですか?」

と言って聞いてきた人がいました。

わたくしは、30年ほどかかって調べて、考え尽くして来ましたのですね。

出来ましたら、そのあとを、

少しは辿ってみて貰えると、解りやすいのではないかと思います。

ある程度は、自分で苦労して調べ考えてこそ、

はっきりと、物事の真実がハラにも判るかと思うのです。

簡単理解は簡単ですが、 早わかりは結局モノの役には立たない事が多いようです。

苦労してこそ、原点が築けると思いますです。

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2009年6月17日 (水)

『よみがえる日本語』の、とっても解り易い紹介文

さすがに、的を得た紹介文であります。

http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50816374.html

どうか、迷えるあなたさま、上記の紹介の文章をお読み下さいませ。

        ・

「くに」を直すには、根拠としての「国語」を、

どうにかして直さざるを得ませんです。

迂遠な道筋にも思われる事もおありかと思います。

でも、でも、決して・決して・決して、回り道ではありません。

遠回りなように、一見はみえても、王道です。 

つまり、最も近道なのです。

         ・

どうして直さなくてはならないかと言いますと、

我が国の「国語」の基本の骨格が固まったのが、

実のところ、縄文時代の古い時代であったことが、今、ヲシテ発見に依りまして判明いたしました。

それから、漢字国字化時代の艱難辛苦の長い時代を経て、

今、 さらに、西欧諸国語の語彙の怒涛のような流入の渦を迎えています。

幾たびもの、圧迫により、「国語」は肩身の狭い思いをしてきました。

わたくしの言う「国語」とは、「やまとことは」の事です。 いわゆる「訓読み」に該当する言葉です。

わたくしたちの心情・こころを表わし、現代文の構造・構文の形態を構築している「言葉」です。

また明治以来の輸入文法による「国語」の解明が、的外れな試行であった事がありまして、事実、どうにも現代文法には変なところが多いです。主語を探しても見当たらないと、「ゼロ主語(省略)」の文章とか定義します。例外程度の使用率だったら、目くじら立てる事にはなりませんが、実に、半分ぐらいの文章は「主語」省略文だというのですね。へんてこな分類です。 だいたい、分類とは多いものから順に並べるのが常識でしょうね。

そんなことですから、ヘンテコなのです。

言葉が、うまく定まらないから、人のこころもヘンテコになってしまうのです。

究極の不幸の原因です。

これを、

直しさへすれば、「国語」の力は、断然UPすること間違いなしです。

それが、

やっと、 『よみがえる日本語』 によって、解明・実現できます。

どうやったら治せるか?

それは、

どうにも、どうしても、どうやっても、 本当の源流に遡らないと本物とは言えないのです。その、究極の苦労の成果が、 『よみがえる日本語』 に結実しました!

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2009年6月15日 (月)

「くに」の役目の事。  整え直すべき機運かも?

そもそも、どんな人でも、

戦争なんて嫌いです。

      ・

戦争なんて起きたら、幸せな生活が即座に吹っ飛んでしまいます。 から。

   ・      ・

「戦争放棄でいいよ」 って、言われたら、

誰だって飛び付きますね。それで、敗戦後64年間無事に過ごして来ました。

     ・

でも、そんな事では、

やってけない外環境が起きて来たら、

甘えたは、引っ込めなくてはしょうがありません。

     ・         ・

江戸時代の末期での恐るべき外環境は、

西欧諸国の植民地拡大の事象でした。

そこに、

立ち向かったのが、

明治の国家革新でしたですね。

       ・

今はどうでしょうか?

ミサイルが、何十機も何も悪いことしてない我が国に向けられているのですね。

江戸時代の末期のような程の、極めて深刻な緊迫感は無くとも良さそうです。ですが、一発破壊力については、とてつもなき、巨大化が起きています。この意味では、緊迫感を持たないといけないと思います。

国家の役割について、ちゃんと、定め直す時期なのかもしれませんです。

    ・

では?

「くに」とは、どんな事で建国の根拠が成り立っているか?

さて、

これです、

漢字文献に根拠を求めると、

またぞろ、変てこな事に、

将来を危うくしてしまうと、わたくしは危惧するわけです。

根本に、正しい根拠のあり所に戻れます。

ヲシテ文献に拠って。

さあ、 行動を起こして下さいませ。

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2009年6月14日 (日)

武烈天皇さんに、その、やるせなさの、お気持ちを偲んで。

武烈天皇の『日本書紀』の記事は、

読んでみてびっくりします。

政治的な動乱期によるものであるからなのでしょうね。

       ・

これは、こんなに酷い潤色色掛け染めは、

日本武尊の記事にも、程度の差こそあれ、ほぼ共通のものです。

武烈天皇さんの場合は、残念ながら、糺すべき参考文献がありません。

ですけれども、

日本武尊についての、とっても酷い濡れ衣は、

真っ白に出来得るのですね。

清らかに!

      ・       ・

とにかくにも、

貶(おとし)めで、商売をして金もうけしてやろうとする、

そんな人達が、

過去、

歴史をさかのぼっても、ゴマンといてます。

の、でした。

残念なことであると思います。

      ・

良い国をつくっていこうと、

そうして色々頑張っている、ひとたちの、

活き血を吸う人たちは、

びっくりしますが、ほんと、多いものです。

   ・       ・

でも、そうでない、ちゃんとした方々が、

しっかりと、今、

出現して下さっています。

もうすでに、何人もです!

有り難い事だと思います。 わたくしのこの世に、遣り残した仕事は、

もう、だいぶ減りましたです。

どれだけ、毛の抜けるのが助かるか!

とはいえ、助かる本数は微々たるものになってしまっていました、です、ね。

    ・         ・

それはそうと、

日本武尊の、その、正しい真実について、

解り易い物語りに、

30年来の、念願がようやくに成就して来ました。

年数の厚みと申せましょうか。 17歳から始めて、もう54歳ですものね。突っ走って来たと、言って間違いないと思います。

構想が、おおよそまとまって、

いま、出版社さんにお願いをしております。

出版につきまして、どうか、

どうか、

お願い申し上げます。

と。

どうか、大切な、国家の、国の将来においての、

一大出版の事であると。

ほんとうに、ご理解下さっての道が開きますと、

嬉しい限りで御座います。

        /   /

目の前の時間的には比較的に短い将来での成功も、

目先大切です。

そのもうちょっと先に、より良い展望があると、

さらに、

良い方向が開くと思います。

中期展望、長期展望が、ハラの内にあるのかないのかで、

びっくりするような違いが生じるものではあるまいか?

と思います 、です。

         

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2009年6月12日 (金)

『よみがえる日本語』どうくっ付いて文章になるのか?

ここ、田舎でも、レジ袋が有料になりました。

『レジ袋下さい』

と言いますと、

『5円要りますよ。いいですか?』

と、聞かれます。 もうひと月以上、同じ事ばかりを言っていて、飽きないのでしょうかね?

       ・

ある、スーパーでは、

『レジ袋入れて下さい』

と、いいますと、やっぱり、

『5円要りますよ。いいですか?』

と、同じように聞かれます。

    ・      ・

5円有料のほかで、何が違うのでしょうね?

「レジ袋 

「レジ袋 

の違いですね。

またの、もう一つの場面では、

『レジ袋も買いますの、入れて下さい』

と言います。

それでも、ひつこく、

『5円要りますよ。いいですか?』

と聞かれますね。

この場合は、

「レジ袋 ・ 買いますの ・ 

が、前半部分の文節ですね。

「を」

「に」

「で」

の繋ぎの言葉(助詞)が、作用を及ぼして文章を形成している。

と、言う事が、見えて来ましたですね。

      ・

英語などの、S+V+O+Cの語順構造の文章体ですと、

何が、どの単語が主語か?

動詞は、どの単語か?

  エトセトラ…

と、考えてから、順番を決めて並べます。

それで、文章が出来るのですね。

    ・      ・

わが国語の場合は、それとは違いました。

「レジ袋」について、どう、表現の料理をするか?

を、考えて、

「を」で、受けるか?

「に」で、受けるか?

「で」に、受けるか?

そして、

『5円かかっても構いませんから、レジ袋入れて下さい』

あるいは、

『5円かかっても構いませんから、レジ袋入れて下さい』

あるいは、

『5円かかっても構いませんから、レジ袋も買いますの、入れて下さい』

と言う事になります。

もう、一か月以上にもなれば、

レジ袋の5円有料の事は、もう十分にわかっていますので、

いちいち言わなくてもいいんじゃない、 の?

と思うのは、私だけなのでしょうか?

       ・        ・

「を」「に」「で」

の違い、使われ方の不思議さが、余すところなく、

『よみがえる日本語』で明快に解明されています。

新解明です!

  おおよそ2000年来に於いての、 初モノ!

是非、ご購入とお読み頂けますよう、お願い申し上げます。

『よみがえる日本語』はこの他にも幾つもの不思議を解明します。

言葉の構文形成の不思議

形容詞の活用の不思議

     エトセトラ…

国語力のUPが、

大きく図れると思います。 この解明により、です。

ぜひ是非、ぜひ、 どうか、最後の最後まで、 お読み下さいませ。

2000年来、いや、

縄文時代の6000年来あまりの延々たる不思議が解明されるのです!

      /

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

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     ∞      ∞

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           ・

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なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

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2009年6月11日 (木)

煮干しと、ヲシテ。 不思議な取り合わせ。

何の事かと、言われてしまいそうです。

それが、

わたくしの発明、ふたつ。

ひとつは、「ヲシテ」の縄文実在の事でして、お解り下さるお方も、今では徐々には増えて来ています。

さて、隠れた、もうひとつの発明は、食事の料理法での発明です。それが、煮干しについての事です。

状態の良い煮干しを、お酢に漬けて浸(ひた)しておきます。2~3日浸すと軟らかくなります。これを、いろいろの料理に、使うのが、わたくしの発明です。

とっても、よろしいです。

骨密度が順調に上がって来たと、

お葉書を下さいましたです。

とっても、とっても、うれしいことで御座います。

ちなみに、

わたくしは、毎朝15~30匹程度戴いています。

(小さめの煮干しの場合です。 大きめの時は、5~10匹ぐらい)

       ・

「ヲシテ」の方の進展度は、読み手側の読者諸賢のご判断に、左右もされましょうから、先行きは解りかねます。

しかし、もうひとつの、「煮干しの 酢漬け」の常備菜化・常食化は、誰が何といっても、良い発明だと思います。

どうぞ、お試しあれ!

と、叫びたいです。

    ・       ・

ついでながら、

煮干しの善し悪しの判断について、ひとこと。

色の淡いものが、良いです。

青味の色の少しは残っているものですね。 すべて茶色になったものは、避けましょう。

お腹の膨らみ裂けて、ペッチャンコになったものは、良くないです。お腹破れは、避けましょう。

体の線は、真っ直ぐか、お腹抱えの海老風のものが良いです。

(逆の海老ぞりになっているものは、避けて下さい。逆海老ぞりは、危険のしるしです)

わたくしの、個人的な好みとしては、添加物の無いものが良好だと思っています。(カタクチイワシと食塩のみ、が原材料を、お勧め)

           ・

なにしろ、

必須のCaを無理無くに、美味しく摂取出来ます。怪しげな夾雑物がほとんどゼロで摂取できます。

(他のもので、Caを多くに摂取出来る食品は、夾雑物に関して言うと危ないものが多いです)

鉄分の摂取も吸収の良い鉄の形で、問題なく安全に出来ます。

ビタミン類も、同様です。とっても良いです。

なにしろ、美味しいのですね。

そして、簡単。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

2009年6月10日 (水)

ホトトギスの鳴く声を聞いて、 ヲシテを読んだことない人には…

先日は、

「やまと うた(和歌)」の会に、京都に行ってきました。

Hoo_2

二尊院のお花は、とっても、良く活けて下さっていました。

真ん中の白い丸い蕾は、「ホオ」でした。

こんな小さな蕾のうちから、爽やかで優しい香りがしました。

あの、「朴葉ミソ」の「ホオ」です。

際立っていました。

        ・

ウグイスが鳴いていましたので、鳴き声の話題になりました。「名残りのウグイス」のこととか。また、最近は御所(京都御所)でもウグイスはちっとも聞けないそうです。

御所でウグイスが聞けないなら、それでは、ホトトギスなんかになると、まったく聞こえないでしょうね。そう言いましたら、最近のホトトギスの和歌について、何か変だな? と思って居ました。そこには、そういう事情があったのでしたですね。

        ・

ヲシテを読んだことない人に、

どう説明しても、解ってもらえない、のと同じ事情ですね。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

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2009年6月 7日 (日)

陶器の展覧会の事、 妻の事です。  16回目の匠友会展。  フトニさまの御陵など。

女房の、陶器のグループ展があります。

奈良の、富本憲吉記念館で開いています。

法隆寺のすぐ近くです。

Photo

        (森みのり、が女房です。  旧名使用です)

葉書からのスキャンで、画質が悪くて済みません。

もとのモノは、綺麗です。

染めの人のネクタイなども、とっても素敵です。

買おうか買うまいか、かなり、悩んでいましたほどです。

出版物の増し刷りの費用が、嵩むので、近々は購入を見合わせたと言うあんばいです。残念です。

富本憲吉記念館の清楚な庭では、

萩の花が、ひとつふたつ、もう咲き始めていました。

小さなちょうちょうが、とまっていました。

まだ、野では、卯の花の真っ盛りですが、

不思議でした。

163

入場は無料のようでしたね。

        ・

ついでに、

近くを探訪。

Photo_2

7代の考霊天皇さんのご陵です。

ヲシテに徴しますと、フトニのスヘラギ(古代の天皇陛下)と、

お呼びするのが適切でしょうか。

その、フトニさんの、

時代のミヤコ(首都)は、イホトでした。

御陵からは、直線距離で4~5km南東になります。

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黒田の考霊神社として地図に記載されています。

隣に、結構広い用水池が明治時代に築かれていました。

近くに行きましたら、カエルでしょうか。

ばちゃばちゃ、飛び込む音がしました。

Photo_4

亀は、岸に居たままです。

夏も、涼しそうです。

           ・

2

思いますに、不思議なのが、

武烈天皇さんのことです。

特に立派に維持されていますですね。

武烈天皇さんの御陵は、 

また、どうした訳か?  ことのほかに道順が簡単です。

香芝のインターチェンジから降りて、

すぐ近くにあります。

それにしても、

何故なんでしょうね。

あんなにひどく『日本書紀』に書かれるのか?

そこには、

何かしらのウラの事情がありそうに、 と、 どうしても思えてしまうのは自然の事だと思うのですよね。

それはそれは、ひどいというより、えげつないと、言うべきでしょうか?

その書きようはですね。

(大阪弁ですみません)

ヤマトタケ(日本武尊)さんに対する、

記紀のひどい・ひどい書き方に一種通じると思っています。

とにかくにも、

『日本書紀』の武烈天皇さんについての記述を、

一遍見て下さいませ。

      ・

ヲシテ時代を、主に言って来ておりましたけれど、

その後の時代にも、

結構大きな修正をして行かざるを得ないように、

と、 思っております。

とにもかくにも、

『日本書紀』の武烈天皇さんについての記述を、

一遍見て下さいましたら、ヤマトタケ(日本武尊)さんについての、修正物語りを書かねばならないとの思いにも、

ご理解いただけるのでは?  と思うのでした。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

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「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

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2009年6月 5日 (金)

『よみがえる日本語』夕刊フジに掲載。

「夕刊フジ」の ¨編集局から¨ の欄に、

新刊書の『よみがえる日本語』(明治書院)

紹介の記事が掲載されました。

Photo_2 

      (「夕刊フジ」

          平成21年6月4日、5面)

おおやけに、「ヲシテ」は段々と広まって行きそうです。

ですけれども、「秀真伝(しゅうしんでん)」に混同されては困りものです。

経験的に、強烈な危惧を感じます。

インスタントにペタペタと、

現代語に、

コピー・ペースト的な簡単・簡便に、

ヲシテ文字も読めないまま、

何にも知らない、

解らないで、理解しようとすると、

その直訳「秀真伝(しゅうしんでん)」が出来てしまいます。

これが、ダメ・だめ・ダメの元凶です。

それは、どう見ても江戸時代ごろ以降の成立にしか見えなくなってしまうのです。 当然ですね、江戸時代以降の言葉に単純に置き換えをしたのですから。 つまり、誤訳モノです。偽書になります「秀真伝」は。時代錯誤ですから… 、  当然です。

宝物に泥を塗りたくる行為なのですね。直訳とは。

どう考えて見ましても、 「秀真伝(しゅうしんでん)」の人たちは、やっぱり、おかしいです。

         ・

これまで、

ヲシテのフォントの配布につきまして、

気楽にしていましたが、

「秀真伝」の誤訳族の困った困った困った人たちとの、

区別を、はっきりとさせて行く必要が、日に日に高くなって来ている事が切迫して来ましたようです。

   ∞    ∞    ∞

× 「秀真伝(しゅうしんでん)」は、直訳の時代錯誤の偽書創作族です。

◎ わたくしたちの推進しております「ヲシテ文献」は、原字原文主義です。

   ∞    ∞    ∞

そこで、

この差が、お解りの人だけに、

「縄文文字ヲシテ」のダウンロードの認可は限らせて戴きたいと考えます。

日本ヲシテ研究所のHPに、訂正を加えました。

http://woshite.com/page2.html

よろしく、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

なお、

「ヲシテ」の言葉は、商標登録をしてあります。

むやみな使用は、お断りいたしております。

商業利用の際には、事前認可を求めて下さいませ。

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「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

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2009年6月 3日 (水)

『よみがえる日本語』形容詞のシ・ク活用に解答!

形容詞の活用は、
「さとく(聡とく)」
「さとし(聡とし)」
のように、「く」「し」に活用します。
     ・
動詞だったら、
「動か」「動き」「動く」「動け」
と、同じ子音の仲間のうちに活用します。

「a」「i」「u」「e」ですね。  明快です。
  ・     ・

ですが、
形容詞は何故? 

活用が、他の子音に渡らなくてはいけないか?

考えてみたら、変な事ですよね。 明快でないですね。

どうして、「カ行」「サ行」の
二つの子音に渡って形容詞は活用するのか?
不思議と言えば、不思議なことです。
     ・
さて、新刊書の
『よみがえる日本語』は、
この2000年来の疑問に、明確な回答を、
用意出来ました。  新解明です!
目から鱗の落ちる新解明です。
とっても、
面白いです。
ご愛読書にお加え下さいませ。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

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