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2009年6月19日 (金)

偽書と、真書の区別のこと

何がどう違うのか?

ある人は、「ほんのちょっとの、その一点に心血を注ぐ」とも言います。

ほんのちょっとした気になることを、見過ごさずに、解決まで粘り強く頑張る事が、この言わんとしている内容です。

         ・

偽書、あるいは真書か?

そこには、緻密な神経の使いようが注ぎ込まれて、

はじめて、区別が出来得るのです。

    ・          ・

わたくしは、ほぼ30年かかりました。

今、もっと出来る人なら、早く解ると思います。

          ・

一行で、「なんでですか?」

と言って聞いてきた人がいました。

わたくしは、30年ほどかかって調べて、考え尽くして来ましたのですね。

出来ましたら、そのあとを、

少しは辿ってみて貰えると、解りやすいのではないかと思います。

ある程度は、自分で苦労して調べ考えてこそ、

はっきりと、物事の真実がハラにも判るかと思うのです。

簡単理解は簡単ですが、 早わかりは結局モノの役には立たない事が多いようです。

苦労してこそ、原点が築けると思いますです。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

例として、「タツ」の事の解き明かしはこちら。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

  

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