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2009年3月 9日 (月)

全体像の理解の事

根拠の確定、漢字文献類の何が問題か?

今後、どうやって行くべきか?

このあたりの全体把握がないと、

単なる紀行文ですね。

       ・

それは単なる、お楽しみ「ホツマ」。

そうでなくて、

もうちょっと違うのですね。

その一段上を考えて行くと、「ヲシテ文献」と言う事になるのでしょう。

       ・

その、

一段上にと進めるにはどうするか?

「三書比較」を、じっくりと、

書き写すぐらいに丁寧に読むのが、正道でしょう。

これしかないと思います。「定本」として再出版してあります。

    ・       ・

われわれの、常識にあるものは、

漢字文献由来のモノが99.99%です。

その何処がどうおかしいのか?

それを、自覚するには

「三書比較」を、じっくりと見るしか有りません、と、信じます。

ヲシテ文献の読み進め方は、こちらを参照してください。

根拠のことなどは、こちら。

     ∞      ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

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コメント

 ヲシテ文献が「古事記」「日本書紀」のどう見てもタネ本であるという客観的事実を受け入れるのはなかなか難しものです。ヲシテ文献では儲かりません。生活の糧を失う学者が多いからです。そこを越えてこそトノヲシテの教えを知ることができるのです。100年以上の日本の未来のためにも。

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