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2008年12月13日 (土)

グランドデザインの事

結構、巨視の事は見えない事が多いです。

あんまり、大き過ぎてでしょうね。

きのう、

NHKで、微分・積分のことを解説してましたが、

何だか、眠くなってしまいまして、どうも半分ぐらい以下の視聴でした。

分かりにくい、  …  →  「眠くなる」  ですか。

       ・

そんなに、

 「眠くなるほど」 には、 酷くはなりたくない。

とは思いますが、

ヲシテの事は、やっぱり難しいので、

一般の人向けには、短時間での説明が難しいです。 でしょう。

  ∞     ∞     ∞

おおまかには、

大きな枠組み、

巨視のレベルでの意味合いの提示をするのが、

聞き手にとっては、眠くなることの防止の第一方策かと、思います。

でも、

基本として定礎として据えなくてはならない、モノ。

とくに、文法などと言う、

おそらく、身の毛がよだつような記憶が、

現代の人には

どうも、どうしても強い  、   と、言うべきであるしか、言葉もありません。

そのようなものには、

何かしらの、工夫が必要かと思うのです。

  つまり、

   今後に役立つための工夫です。

ほんと、思います。

考えてみましたら、「文法」って本当に大切なのですね。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年12月10日 (水)

オカルトを、要注意として見ている事。  年賀状は割愛させていただきます。

広い意味で、「人を助ける」ことは、

ヲシテの持つ本来の意義と申せましょう。

ただ、

その根底について、思いを馳せてほしいのですね。

言葉を定め、クニを定めることに、立脚点がある事を。

定礎が大事なのです。

ここを、決める事が今我々に課せられた重要な仕事の第一なのですね。

ひとつづつ進めなくては、階段は登れません。

着実な一歩一歩が、大切だと思います。

確実な歩みは、亀の歩みとも申せましょうか?

じっくりしたものが、どうしてもあります。

おおきな何千年来ものたからを、簡単には掘り出せないのです。

         ・

早わかりを欲求するのは、

これも人情でしょう。 わたくしにも分かります。

ここに付け込んで、ハタレどもはうごめいて動いていたのでした。

隙間をつけ込むいやらしいモノですね。

つまりは、困った事に、

従来において、オカルトめいた方向に、変に貶められてきていた、

ここ、20年来の現状があります、のでした。

これが、現代に現出したハタレです。

  「秀真伝」の誤訳族の、悪癖・悪習ですね

酷い人たちが沢山たくさん跳梁しました。

いっぱいいましたね。   あんまり多くて覚えきれませんね。

全部そうだと言う事なのでしょうか? ほとんど全部が全部、そうですね。 間違ってはいませんようです。99,9999%ですかね。

それらは、

本来の価値を、約90%も切り捨てた無残なシロモノ(代物)です。

つまりは、クニを売る連中でしかあり得ませんね。 かれらは。

   あー、そう。   彼らというより、 やっぱり、 やつらですね

       NHKで言うように、真美ちゃんの、

          この語感でしょう。   やつらですね。

それは、更にさらに酷い事に、

パクリのおまけに投げ売り・たたき売りですものね。 ヒドイです。

ひとつ、例をあげてみますと、

安聡本の発見・修理を、さらに諸写本の校合までをすべて私が

担当して実施したと、 ちゃんと正確に明記した書籍が、

この、発見以来、約15年来のあいだで有りましたでしょうか?

  無いです。

この、

経緯を、つぶさに明らかに提示する書籍がないのは、

どう見ても、ヤッパリおかしいです。

そんなことで、

あれらとの、

峻別な区別をしなくてはならない、と、判断するに至るわけですね。

これは、致し方なき事実です、成り行きです。

もう、この事は決まり事になるのでしょうね。

漢字仮名交じりの「秀真伝」族は、ダメだと。

この判断は事項は、 

決して、単なる私怨ではありません。  いわば、ヲヲヤケのいきどおり(公憤)です。

だって、15年以上も待ったのですから…。

それも、極めて冷静な状態での…。

いつも、わたくしは冷静です。

それで、 ひょっとしたら今回のオカルトめいた企画は、

そんな、あんなやつらと同じ穴のむじな、

かもしれない?   と。

これは?

オカルトめいた方向には、特に注意をしているわけです。

クニを売る連中とは、付き合っていられませんものね。

         ・

なにしろ、ヲシテ文献はタカラでありまともなのですから!

  

変なゴミと一緒にされて間違われては、

大きな迷惑です。

  

       ∞           ∞

「秀真伝」は、どうしてダメなのか?

この意味・理由について、

じっくりとご理解ください。

そうしましたら、

どのようにして、「うらない」の事などと接してゆくべきなのか?

このわけについても、

理解が自然と及んで来ることでしょう。

「うらない」関係は、慎重に、冷静に…。  誤解を招かないために。

           ・

年賀状のこと

なお、

出来るだけの労力の節約のため、

年賀状はいたしません。

どうぞ、ご理解くださいますよう、

お願い申し上げます。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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