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2008年12月 5日 (金)

他人まかせのこと、  ヲシテは、自前で。

これ程の、新規の大革新のことは、

他人任せになど、 何処を、

どの部分を丸投げ出来ましょうか?

お任せ依頼できる、その範囲は、少ないでしょうね。  きわめて、微細だと思います。

        ・

殆どの所は、

ヲシテが、ちゃんとわかった人が、

しっかりと、すべて、全部整えるしかないと思います。

この事は、だれに?  何につけ、

丸投げは、どう考えてもむつかしいてしょうね。

   期待は無理でしょう。 絶無でしょうか。  皆無に近いでしょう。

既存のものとは、 ひとも、組織も、殆どどうにも異質性が強く感じられてしまいます。

何故ならば、構成している根底の理想が違うからなのでしょうか、 ね。

      ・    ・  

たとえば、

分かりやすい例で言いますと、

仏教は「生まれ変わるのを、どうやって、やめるか?」

が、

テーマですから、

この、初めの処においての理想が違うのですね。

ヲシテでは、

つまり、最も長い長期の年月においてわれわれのこころに沁み入っている、情感・哲学の、

我が国の縄文時代以来のコモンセンスであった、  もの、

すなわち、 それは、

「どうやって、うつくしく生きて、楽しめるか。

   また、死しての次には、

    この世に、また、楽しむために、より早く生まれ変わってきたい」

です。

前者の仏教の理想とは

水と油のような、まったくの別モノの理想感ですね。

           ・

長い長い、縄文時代・弥生時代が根底にあって、

つまり、ヲシテ時代ですね。

そのあと、なのですね。

外来のものは。

つけ刃のような、モノと云うべきでしょう。

言ってみるなら、おまけのような、モノ。

奈良朝時代頃から本格的に、流入してきた、

外国文化の価値観は、

今において、 はっきりと見つめ直す時期に来ているわけである、と考えてしかるべきでしょう。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年12月 1日 (月)

ヲシテの入門の道筋のガイドについて

ヲシテ文献に初めて接して、

どうやって進めて行くか?

この理解を。

いまだ、これと云った明晰なご案内もむつかしいです。

Isenoumi

       ・          (いせのうみ)

とも、言ってもおれませんので、

概略を(現在時点での)記します。

      ∞    ∞    ∞

Tomiyanosyotou

1、ヲシテ文献の原典を読める、書けるように慣れる。

   (・素読をすること、ヲシテの原文で)

   (・参考書籍を読むこと)

Naiguunosyotou1

2、ヲシテ文献の日本歴史における位置を明確に認識する。

   (・記紀との文献学的比較を把握する)

   (・漢字文献時代の史書などを読む)

Naigunosyusyuu_2

3、ヲシテ研究室に入会が認められるように。

   (・目標を大きく持つ

Akinonominomiya

以上の道筋が、

今現在のところ、よろしい所かと考えます。

Sennguunojyunnbi

     <遷宮の準備、正月の準備も着々と整いつつあります>

  

      なお、 前提の、ひとこと として

遊んでんじゃないんですよね、

  このあたりの、真摯なこころいきについて、

 わかるひとだけが、

    そもそもの、ヲシテ・ヲシテ文献(共に法的保護あり)…への

  入門に関しての第一の前提になりますね。

             ・

はいてふける、「秀真伝」は、云うまでにもありませんが、事前除外です。

      ∞   ∞   ∞   ∞   ∞

つまるところは、

価値判断ですね。

ようは、何でも目利きですね。

ことのほかに、

   特別難しいのはヲシテ文献です。

      なにしろ、頼れる類例無きものについての判断です。

  なにを、どう考え思いいての、判断をするか?

     目利きのきわみですね。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の

人名を漢字表記してるので、スグ分かります。

 誤訳 創作性 偽書です。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 誤訳 創作性 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

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