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2008年11月23日 (日)

ヲシテ文献は、そもそも、美しいものです。文章があってこそです。

いつも良く間違われやすいので、

ひとこと。

   ・

ヲシテ文献は、初めて接してもらいます時、

その根拠について、よくよく、ご理解くださいませ。

これが、大切。 

この、全体が12万字にも及ぶ、文章こそが大切です。

  ・   ・   ・

その、根拠とは?  なにか。

ヲシテ文献の根拠は、『古事記』や『日本書紀』などとの、

文献学的手法での対比研究で、結果が出たのです。

その結果は、

『古事記』『日本書紀』の元(もと)の原書が、ヲシテ文献である。

と言う事実でした。

Photo

         -詳細な内容の比較対比を、全文にわたって遂行しました-

この事実が判明したことに、よくよく、

ご理解くださいませ。 できれば、おなかの底からのご理解をお願い申し上げます。

    ・     ・

そのあとで、しっかりと、原字(元からの文字)で、つまりヲシテで、

原文をお読みくださいませ。  美しい長歌体の文章です。

文章の、その物語の中にこそ、

   きらめく、たからが秘められています。

  たとえば、現代語に云う「龍」は、

     ヲシテ時代での本来の意味の 「たつ」とは、こんな感じです。

決して、単純当て嵌めの現代語直訳は絶対にダメです。

   ヲシテ時代の「たつ」は、高貴なうつくしいものです。

    「龍」では、あり得ません。 まったく、意味が異なっています。

   ヲシテ時代の美しい「たつ」を、

        「龍」に当てはめてしまうのは、大きな大きな誤訳ですね。

この意味で、

決して、決して、ダメなのです。  単純直訳は。

現代語の言葉に直訳、それも時代照合も無視して、

  そのような事では…、

      そうしますると、大間違いになります。

  縄文時代の物語りに、江戸時代の言葉の概念を当てはめたら、

           奇妙奇天烈、。

このような大間違い族は、馬脚が現れるのですね、

かれらは、「秀真伝」とよく表記してます。

それで、判明します。   怪しげかどうか?

それらを、ちゃんとしたヲシテ文献、シッカリしたものと、

馬脚の、時代錯誤の誤訳の連中を、区別するために、

単純当て嵌めの現代語直訳は、つまり、「秀真伝(誤訳の貶め族)」と呼んでいます。 聞くのも汚(けが)らわしい「しゅう しん でん」族です。 気持ち悪いです。

それは、時代を錯誤させて縄文文明を再度抹殺抹消しようと、する、

不逞の輩に陥るものです。

       ・

かれらは、

良い事をしようと思って、  か?

かえって悪い事をしていると言う、

「ちょっとした親切、大きな迷惑」の人達ですね。

お願いします。

はっきりと、区別して下さいませ。

    ・     ・     ・

簡単な、見分け方は、

ヲシテ時代の人名を、漢字表記している。 → 「秀真伝(しゅうしんでん)」 

                           大きな迷惑族 ↑  

       ・    ・

ヲシテ時代の人名は、カタカナ表記している。→「ヲシテ文献」

                         まとも ↑

      ∞    ∞    ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の

人名を漢字表記してるので、スグ分かります。

 誤訳 創作性 偽書です。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 誤訳 創作性 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

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