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2008年11月17日 (月)

踏ん張りどき

立派な人の人の出現で、

気持ちがたわやかに、なったのでしょうか?

昨夕は、

NHKの‘篤姫’を、ゆっくり拝見しました。

その時に、

全くもって、相似的な雰囲気を感じました。

いまと。

        ・

時の、

大きな雪崩のような、変革の時期とは、

あるものですね。

竜馬がどうとらえるか?

そして、時代が?

この時期の変革をですね。

        ・

グリーンスパンの、100年ぶりよりも、

どう見ても、桁の違う事ではないかと思います。

どうやるか?  ですね。

これが、余りにも、大きすぎるので見えにくいのです。視野に。

わたくしは、近眼がとっても酷いので、

ちょっと、

見え方が違います。

小さな変革の、その事、事々は、

お任せ下さい。

      

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の

人名を漢字表記してるので、スグ分かります。

 誤訳 創作性 偽書です。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 誤訳 創作性 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

2008年11月16日 (日)

組み形のこと、肩のかたちのこと

今は、忙しくてとても、レッスンに行けませんが、

ダンスを習っていました。

と言いますと、

あ、それで、その服装感覚ですね。 と、納得されることが、

このところ、何回かありました。

つまり、変に思われていたわけですね。

自分では、そんなに派手ではないと思っているのですが、

そう云う風には、取られてないようでした。

        ・

でも、

イージー・オーダーばっかりですから、決して費用は地味です。

無い袖は振れないわけですから、ね。

おそらく、高級既製服の5分の1程度だと思います。

つまり、ふつーの値段。

        ・

アマテルカミの、その当時の美しい雰囲気のあの衣服に、

その感覚に、

少しでも近づきたい。  との、思いがあるだけです。

さみしい懐具合の許容範囲において…。

    ・       ・

ダンスでは、普通、あまり知られていませんが、

ホールド(組み形)がとっても大切です。

上級の先生に、

案外な事に、

大きなホールドだと、おおよそ、褒めてもらっていました。

身長の高い、手が長い、その要素でホールドの大きさが決まるわけではないそうです。

「人によって、これは違う」

と、

おっしゃるわけです。

背丈のそれほど高くないわたくしが、変に長身の人よりよっぽどホールドが大きいと言われます。踊りやすいということですね。  ひろいというわけです、 か。

でも、直す個所は、いっぱい山ほどあるわけでして、

ひとくさり、頑張ってねの、リップ サービスだったようでもあります、かもね。

何より、修正・直しは大変です。

あれこれあれこれ、どうのこうの。

痣が出来るほどの特訓ですね。(もう、痣は、今ではもちろん消えました)

「そんなに絞っていませんよ」

他の先生に、私のダラダラ汗、(あまりものびっしょり汗でのシャツが、目に余りますものね)

たらたらのことを、言い訳までして下さっての、

特訓です。

もっとも、力を入れて直してもらったのが、肩から一の腕にかけてのラインでした。

肩の雰囲気・形はとっても重要なポイントであるようです。

このことは、

まったく偶然にも、昔、お茶の師匠にも強く注意を受けていて、

思うようには、直せ得ていなかったのです。

ヘー!  と、思ったことでした。

言われたことを、100%出来ていたら…、

と、思いますです。  はい。

       ・ 

教えてもらった事を、

ちゃんとやる。

これが、物事の基本だ。

とは、

日本画の先生に教えてもらった要諦です。

これぞ、一流の最低限。

基本のそのなかでも、基本中の基本ですね。

でも、 肩の線のことは、難しいです。 いまにやっと、見えて来つつあるような…。

「肩」の雰囲気・ラインと言うモノは、結構、かなめであるようです。

これは、 「肩」のことは、

「コシ(腰)」に次いでの、事項でしょうね。

    ・      ・

若い頃には、何か、お稽古ごとをしてみるのも、

後々の時期において、力を発揮するタネともなるような、

結構有意義なことであるかと、思うこの頃です。

       ・

基礎の、

土台になる教養は、なんか知らわけのわからない事が多いものだと思います。

それが、いつの日にか、光を大きく放つコアになるかも知れません。

有効なる仕入れの時は、あたまの柔軟な時だけだと思います。

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