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2008年9月 4日 (木)

ヲシテ文献の、取り組み方の基本とは?

ヲシテ文献に、接して下さる。

それも、まともなラインの事で…。  有り難いことです。

Akinoiro1

その、確かな道順は、

『古事記』『日本書紀』との、対比をしっかりとすることが、

何よりも大切です。

          ・

この、辛気臭い、でしょうが、  土台の積み重ねを、ちゃんと経(へ)ること。

ここが大事です。 

従来の、千数百年来の誤謬の大きな大きな積上がりかたを、

はっきりと、理解がなされなくては、

まったく、意味の無い、ぐじゃぐじゃのレベルです。

       ∞    ∞

基礎を、すっ飛ばしていますと、

砂上の楼閣です。  所謂、お遊び「秀真(しゅうしん)」です。

   道楽ですね。  それが、害がないと見過ごす、ということです。

ところが、そうでもないので、難しいのです。

ご本人の人たちは楽しいかもしれませんが、

長い目で見ますと、 巨悪を為すことにも、匹敵しうるのですね。

つまり、

誤訳・インチキ訳の極み「秀真伝(しゅうしん でん)」は、いらぬ悪影響が大きいので、本当に困りものなのです。

たとえば、

素晴らしい建築物、いわば銀閣寺に、きれいになるだろうからと、

赤色のペンキを完璧に塗りたくったようなものですね。

  知る人は、

       げッ

となること請け合いです。

そんなことです。 後世の時代の漢字を用いた直訳、「秀真伝」は。

時代ズラシの確信犯ですね。  罪は、やっぱり重いと、申すべきでしょう。

いうならば、

うつくしい、本来の日本語の極地の「やまと ことは」に、

ケバケバしい、毒々しい真ッカッ赤や、マッキィキィキのペンキが、

塗りたくられの、

ひどいものなのです。

       げッ

            です。

    げッ  げッ   

 ですかね。

     こんなに酷く、貶められたら、 いかっちゃいますね。   公けの怒りですね。

迷惑なのですね。  困ったものです!

オカルトやら、神拝みやら、  そんなものが、

付き纏って来てしまいますよ。  こまった、困った。

           ・  

素晴らしい、漢字以前の縄文日本の文明を、貶めるものは、

ほんと、困りものです。

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年9月 2日 (火)

ヲシテ、 また、ヲシテ文献のその位置の認識が大切です

ヲシテの研究とは?

それは、国史、  また、言い方を変えましたら「日本史」の研究のことですね。

          ・

ややもすると、オカルトのように誤認されやすいです。

従来まで、は。  

    ですね。

ほんと、

ひどい人たちばかりでしたからね。

それは、従来に蔓延って来つつあった格下のそれら「秀真伝(しゅうしん でん)」は、  まったくダメの偽書族であることとして、

はっきりと、区別・峻別をなさって下さい。

あるいは、「古史・古伝」(この言葉は、意味不明語ですね)と、も、呼ばれるようですが、   これも、酷い言葉ですね。  低俗のこと、極まりなしですね。

   そのような、根拠に欠けるものと、

ヲシテ文献とは、   まったく異質なものです。

           ・

間違われては、迷惑です。

「ヲシテ」の言葉は、

特許庁にても、法的に保護されています。

私の認可なき場合は、その使用につきまして、

制限が及ぶ場合があります。

それは、国史について、

我が国の、ちゃんとしたものを護るための、

つまり、

怪しげなものを、除外して区別するための、やむを得ぬ「カキネ(垣・柵)」です。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

はっきりと、区別・峻別のことにつきまして、

よろしく、ご理解のことをお願い申しあげます。

      ・          ・

ヲシテ文献とは、

「記紀の原書としての、位置にヲシテ文献がある」

という、確固たる認識を経た後に、生じる言葉です。

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