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2008年7月26日 (土)

偽書の製造過程、貶め族にはご用心なさってください

漢字の壁のことは、

なかなか見えにくいものだと思います。

かつて、飛行機では音速の壁の事がありました。

音速近くにスピードが達して来ますと、

機体にはガタガタと、異常な振動が発生して来るのだったそうです。

それで、

誰もが恐ろしくって、なおも、スピードを上げようとは、

決断に至ることは、

それは、

随分と年月が必要であったようです。

         ・

ヲシテ文献は、

「記紀」との原字原文での対比によって、

あきらかに、漢字文献以前に、ヲシテ文献の存在が認められる。

と言う。

厳密な根拠を確認できたものです。これは、『定本ホツマツタヱ』で、公開しています。

        ・

この、

厳密な確認作業を経る、その以前のゴチャゴチャの段階が「秀真伝」ですね。これは、偽書です。

「音速」の壁を、破り得ていない状態です。

これでは、一切合財、意味を為し得ませんね。  歴史的な時間の前後関係が、無視されていますのです。 これは、どう見ても、ゴミです。

つまり、

漢字以前の時代の、事ごとについて、

へんてこな当て漢字を、コピーペーストすることになるわけです。100%の確率と言えましょう。それは、完璧な偽書になるのですね。「秀真伝」ですね。見るも、無残なけがらわしいゴミです。

ここが、

音速の壁での、大きな異常振動にビビってしまう、

状況に、そっくり良く似ています。

漢字由来の語彙は、あくまでも、「外国語」なのです。

これを、徹底的に排除し尽くして、初めて、本来の「日本」なのです。

だって、外国語は、渡来語ですね。 よその国の言葉です。

本来の、 縄文土器の精緻さにも見て取れますように、

縄文日本の文明は、とっても、光り輝いています。

今、

パソコンの、高度な情報処理の能力を駆使する事が出来て、

その、

縄文文明の光が現代風にも見えて来つつあります。

これ程までにも!  なのです。  

   それは、  キラメク宝石のようです!

「やまと ことは」(本来の縄文時代からの日本語)は、本当に素晴らしかったのだ!

この、

感動を、

やっぱり、お伝えしたいと、強く思っています。

これが、

クニの、根本なのですね。 「ことは(言葉)」にこそ、アイデンティティの拠り所があり、 と、すべきなのでしょう。

    ∞    ∞    ∞

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年7月22日 (火)

「ひかり」、の、その元来は何であるのか?

ヲシテを、縄文日本の、その文明の発生にまで、

遡及しようとして、 何十年にもなりますが、

ヲシテの、事は、どれ程の最先端であったのか?

今現在の、文化・文明をもってしてもなのですね。

この事が、

ヲシテに、ジックリと真正面から取り組んでいないと、

見えて来ない事象なのですね。

        ・

ヲシテの生成に、その源流にまで遡りますと、

「ひかり」と、重力のような「ちから」とが、

大きく強く関与しているような原理が解ってまいります。

        ・

詳細については、

まさに、いま現在追及解明中なのですね。

説明の前段階にも、至っていないのです。

ですが、

大きな、この事は、発見なのですね。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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