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2008年7月 4日 (金)

世の中は、知らない事だらけですね

パソコンの、講習会で上阪しましたら、

たまたま、目にしました。

Hi390148

あの、頼山陽の誕生の土地だそうでした。

幕末に近い、時代に、

色々な影響を世の中に及ぼした人ですね。

誕生の安永9年は、

奇しくも、

フ泉さんの、『春日山紀』の出版の年次とほぼ同じに、

当たっています。

フ泉さんの、『春日山紀』の出版元は、

大坂の出版社でした。 でも、やっぱり、擦れ違いですね。

頼山陽は、残念ながら、フ泉さんの『春日山紀』は見聞した事はなかったようです。

どうでも、部数を多く頒布しようとしますと、

内容は、どうにも、一般受けを狙う事が必然となってしまいます。  低俗・ペラペラに…。

でも、

私たちの、真実の歴史ですから、面白おかしいだけに、

特化してしまうのは、間違いだと思います。

将来にとって、より良きために、こそ、

本来は、 此の為にこそ、

歴史の探求の目的がある。

と、

する、

大きな目的意識が、あれば…。

で、こそ、  であるはずです。

ここに、その、

存在意義について、胸を張れると思うのです。

          ・

面白おかしいだけに…、   だけの、「秀真伝(誤訳のインチキ)」では、

逆に、将来を暗くするばかりです。

  

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年7月 1日 (火)

ヲシテは、どうやっても、難しいが…、古典に対する正しい姿勢でもってすれば、、それほど難しい訳ではないのです。

ヲシテの難しさは、

どうも、常識外れでしょうね。

でも、結局は、古典について正道を歩もうと、する。

その手間を、省こうとするから、

此処に、問題が起こっているだけなのです。

                /

「ヲシテで、ちゃんと原文を読んで下さいね。」

と、

このように、叫び続けて来たのが、わたくしです。

今でも、

やっぱり同じです。

「ヲシテで、ちゃんと原文を読んで下さいね。」

です。

漢字由来語は、時代が遥かに、ヲシテ時代から降(くだ)っているので、

ヲシテ文献の読解には、漢字由来語は除去して下さい。

と、云う事を、意味してもいるわけです。

        ・

漢字の壁を、

破った人は、

今のところ、

全国にも、

五指に数えられるかどうかだと、

そのようなところか?

と思っています、この頃です。

勿論、

現在まで、幾つもの書籍が出版されていますが、

そのことごとくは、ダメです。 (私と、松本善之助先生のものを除いて)  結局のところ、漢字の壁を破る事が出来ていない「秀真伝」の偽書のものばかりです。 すべてがすべて、「秀真伝」の偽書のものばかりです。

漢字の壁を、突き破る手段は、

ヲシテで、読み込むしかないと思います。

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2008年6月29日 (日)

信用の、その大切さ

え?

もう直って来たのですか?

パソコンの修理が、中一日でした。

富士通さんは、親切ですね。 少々、高くても、

いざの時に、どれほど親身になってくれるか?

それが、大切ですね。  信用とは、大きな財産だと思います。

Photo_2

小さな、目には見えにくい、少しづつの、

その蓄積、 そこには手間暇を掛けての、蓄積ですね。

これが、つまり‘信用’なのでしょうね。

あの人が言っているから、ちょっと、試してみるか?

  その、判断を、 得て行くプロセスが、

基礎に、‘信用’が有るわけですね。

大変な事です、

   おおよそ、テニスで言うなら「ボール拾い」を、

何年やったか?   と云うような、そんな事が、‘信用’のひとつの形と申せましょうか?

富士通さんは、親切です。

今度、ちょっとぐらい高くっても、

  やっぱり、わたくしは、富士通製品を買うことになるでしょうね。

          /

良く思うのですが…。

何かしようとしまして、仕事の依頼準備に「見積書」を、

費用の積算をして、もらう事があるのですが、

表面的には、 「見積書」は無料が原則です。

でも、

営業の人は、その、度毎に,足を運んで、  …。

つまり、時間を使って、  そして、「見積書」の書類を、

制作して下さるのですよね。

これは、

表面的には、「無料」ですが、

どうにも、その実情はコストが掛っているのです。

このあたりの事を、

はっきりと、把握して置く事は、かなり大切な事だと思います。

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