2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2008年6月1日 - 2008年6月7日 | トップページ | 2008年6月15日 - 2008年6月21日 »

2008年6月14日 (土)

その日まで…  は。

どう判断するか?

片や、『古事記』に代表される、

なんとも、三流文学的な内容のその中身。

これが、「日本」の源流だなんて?

      ・

もうひとつは、

ヲシテ文献の、その、

高度な哲学に裏打ちされた、美しい世界。

      ・

どちらが、本当の「日本」なのでしょうかね?

これは、判断です。

チョイスですね。

どちらを採るか?  判断を迫られているのです。

先送りにするのは、

真面目な態度とは言えません。

後の、後世の子孫たちに侮られます。

あ、  しょうがない人でしたね。  と。 死んでも死に切れませんね。

でも、

正しい判断をするのには、多くのリスクが伴ってしまいます。

現状の、今の状況では、「神代文字」のインチキにしか、

誰も、評価はしてくれませんものね。

そこで、

ひとつの方策としましては、やんわりと仮面を被ってもらうのが、宜しいのかも知れません。 Xディーのその、直前までは、「ヲシテ」なんて知りません。  と。

ですが、ちゃんと、仕事だけは何か、ひとつ、

これは! と、思った事は、成し遂げておく。

素晴らしい事だと思います。

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年6月13日 (金)

「動かし」のその、事など。

どうやって、動かして行くか?

巨大なものの、動かし始めは、

大変です。

梃子(てこ)をかけたり、他の惑星の引力を利用したり、

いろいろな、ワザ(ワサ・技)を必要とするのかも知れません。

遠く、未来のために、どうしても通らなくてはならない、

そんな、事も有ります。  少しぐらい、か。 あるいは最小限には止めたい、  その混乱は、

やっぱりどうしても、起きてしまいそうです、 で、あるのかも知れません。

ギャップが生じるのですから…。  思うようには、極めてスムーズにとは、

望んでも、理想的には得難きものなのかも知れません。

           ・ 

巨視的な見方でモノを考えますと、

その先の、美しいものを、

どれ程に、精緻に極めての、用意ができるか?

プロの云う、「納品できるレベル」、でしょうね。

さらに、

私たちは、現在の品質判定者のその先を見越さなくてはならないのです。

このあたりの事が、分水嶺でしょうか? 

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

« 2008年6月1日 - 2008年6月7日 | トップページ | 2008年6月15日 - 2008年6月21日 »