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2008年10月27日 (月)

新作のものいろいろ

ヲシテ文献に、根拠をおいた、

新作絵本、新作歌曲など。

いろいろ、多くの構想は、

ありまして、 日夜努力を続けております。

さて、その、具体的にどうやってゆくか?

との、企画面につきましては、いささか、雲を掴むような、

そのような状況であります。

        ・

どうか、

お力のおありの、そのお方がた、企画の時点において、

ご参加下さいますればと、存じ上げます。

作って行くべきモノは、とっても多いのです。

歴史に、しっかりとした記しを付けて見たいとは、

そのように、お思いになられませんでしょうか。

どうぞ、ご参画下さいませ。

 

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。 誤訳 創作性 偽書です。

  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 誤訳 創作性 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年10月23日 (木)

スヂ(筋じ)の良しあし

目先の事と、

それとは別に、

スヂの善し悪しもあるものです。

           ・

一般受けを、狙うと、どうしても、スヂが汚くなると思います。

さっぱりと、

いつ、如何なる時に殺されても、引き裂かれても、

真実の叫びは歪めることは出来ません。

と、 宣言して死んでゆきたいものです。

     ・       ・        ・

どうせ、この数十年の間に、正確に評価がされることなんて、

望むべきもないことだと、諦観してきております。

それなら、正しい事を堂々と主張すべしです。

近世や、現代、そんな近来の、成立のものなどに、

付託しようとするのは、

そんなものに寄り掛かろうとするのは、 こちらの覚悟が疑われてしまいます。 

             ・

ヲシテ文献、その、

しっかりした礎のもとに、

どの様にして、 構築してゆくか?

そこには、ヲシテ(縄文時代文字)ありき。 が、大きな前提です。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年10月22日 (水)

ヲシテ文献と、「シャーマン」とはまったく相容れません

ヲシテ文献は、

理知的な方向にあるものです。

        ・

アマテルカミは、どうやって、

神がかり的なものを収めようか?

と、 おこころを、常にお悩ましになられておられた事が、

ヲシテ文献の原文の行文のはしはしにも、

ひしひしと、

感じられてまいります。

        ・

「シャーマン」に当てようとするのは、

まったく以って、大きな間違いですね。

ここにも、リトマス試験紙のように、

はっきり判る、 判別できる、

試験紙があります。

ヲシテ文献の、ヲシテ時代の「カミ」を、  「神」に当てたら「秀真伝(誤訳族)」です。

Ikiwotorimodosu_2

  ↑ 『ホツマ辞典』(展望社)の、「序」に記した真意はこの意味にあります。

  ○変に祭り上げられてしまって、雲の上に放りあげられてしまい、

  ○いのちを、取られてしまっていたのです。漢字文献類に。

  ○「神」の漢字を、ヲシテ時代の言葉の「カミ」に当てたら、

  ○恣意的な誤訳を容認することになってしまいます。

    →なお、 『ホツマ辞典』(展望社)は、2版の2刷りを印刷しました。もう、そろそろ出回っている頃かと思います。

同様に、

ヲシテ文献の、ヲシテ時代の「ミコト」を、  「尊」や、「命」に当てたら「秀真伝(誤訳族)」です。

ヲシテ文献の、雰囲気を、  「シャーマン」で表現しようとしていたら「秀真伝(誤訳族)」です。

「あかはなま …」を、ヲシテで書くのを奨励するなら、解りますが、

ひらがなで書いてどうするのでしょうかね?

そんなものに賞金を出すなんて、

これも、同じ族ですね。 明瞭です。 白白です。

     ・      ・       ・

解り易い、指標です。

ご注意ください。

ひっかけようとする、そんな輩はいっぱいいます。

そんな輩は、ヲシテの文字を読むことも出来ないのですよね。

さらに、ヲシテを書くことなんて、出来もしないのですね。

「あかはなま」は、ヲシテで書いて、はじめて、

「一本、二本、クロスだ!」と解る。

やっとこさ、 です、

これで、有意の意味を生じるのです。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年10月18日 (土)

新匠工芸会の秋季展、H20

女房(森みの里)の陶磁器などの所属会の、展覧会です。

Sennninnsou

仙人草の象嵌模様です。

良い出来だったので、

UPしました。

新匠工芸会、秋季展

H20年、10月18日~30日東京です。

京都は、11月19日~25日です。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年10月14日 (火)

玉磨きのこと

ヲシテ文献は、成立時から随分と長い年月が、

経過しています。

写本がこれだけでも残り、発見されたのは、

奇跡と言って間違いないことでしょう。

ただ、伝承の間、成立時から随分と長い年月が、

経過している間に、

写し間違いやら、色々ゴミが付着して来ています。

          ・

これらを、磨いて綺麗にして、

初めて美しい光を放つことができるのです。

          ・

写本の写し作業での、付着ゴミも、美しさを削ぐものです。

それに増しても、大変なのが、

それは、もっとも、美しさを覆うモノ、

これが、時代錯誤の誤訳です。

地方行政のトップの意味の「クニ・カミ」の意味の、

ヲシテ時代の用語を、「国神」としたら、誤訳ですね。

「コモリ・カミ」を「子守神」とやったら、明らかに誤訳ですね。

なぜなら、

 トップとか、リーダーとか、偉い人などの意味で使われている、

ヲシテ時代の「カミ」の用語に、現代用語の漢字の「神」を当てたら、

もう、この世の話ではなくなりますからです。

この流れからしますと、

「みこと」のヲシテ時代語に「尊」や「命」の漢字を当てるのも、

いささか、不明・不備・誤解を招くもとになると言わざるを得ません。

       ・        ・

こういった、時代錯誤のゴミも磨いて綺麗にしなくてはなりません。

「秀真伝」のやり方は、ゴミ付け作業ですね。

美しいものを、汚くしている、作業です。

特にひどいのが、

江戸時代ごろの神道説に当てつけをして喜んでいる輩がノサバッテいることです。

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「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

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2008年10月 9日 (木)

「フトマニ」に、吉凶判断はそぐわない事

『フトマニ』には、単純当てはめの「吉凶」の区別は、

そぐわないです。

なぜなら、

「うらなう」状況・事情・時節など、その度ごとに違います、

それで、同じ項目の結果が出ても、対応方法が同じにはならないからです。

        ・

さすが、もっとも古い写本の、

野々村立蔵写本や、小笠原長武写本にも、

「吉凶」の当てつけは、当然、書かれていません。

当然です。

    ・    ・    ・

何時から、「吉凶」なんて、くっ付けたのでしょうか?

宝石に、汚い泥を塗りたくるような行為ですね。 まったく、ひどい話です。

これは、吾郷清人ですね。

かれは、

『ホツマツタヱ』の1アヤのはじめの、

直訳で、

「それ若葉」と、やったような人物です。

1アヤのはじめは、ワカ(和歌)の事についてですから、

「若葉」では、違います。

百歩譲っても、「それワカ(和歌)は」でなくてはいけません。

そんな人のモノからですね。『フトマニ』に「吉凶」の単純当てはめは。

         ・

同じような、ことは、

「ホツマ」の言葉に「秀真」を当てはめて、

それで、

「秀真」とはこういう意味で…、云々。

とやってくる、そんな流れがありました。

それで、

原文を読んでいくと、

「ホツマ」の言葉は、

実は、「東国・関東地方」を意味している用例の方が、

かなり多いのです。

「秀真=ホツマ」と、思っていると、何のことやら解りません。

晦渋なるモノ。「秀真」とは。

それで、偽書だと思われてしまうのです。

わたくしも、そう思います、「秀真伝」は、誤訳創造性偽書ですね。

       ・       ・

つまり、

吾郷清人以降の、直訳族のやり方を、

除外する必要があるわけです。

この、判断ですね。

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2008年10月 4日 (土)

アマテルカミと、「天照大神」とは使い分けをしましょう

「天照大神」とは、漢字文献に誤訳された、

雲上の物語りの話の場合です。

      ・

ヲシテ文献では、「アマテルカミ」もしくは「あまてるかみ」です。

本来は、ヲシテで書くべきところですが、最低限として、

カタカナ・ひらがな、で表記しましょうね。

Photo

漢字で、「天照大神」と書くと、これは、漢字文献での話になります。

        ・

写真の「カヂ」の葉は、

ヲシテ文献に、ちゃんと典拠のある語彙です。

ですので、「梶の木」「梶葉」と安易に直訳すると、

これは、語訳になるのです。

「ほつま」→「秀真」と同様の、安易な・極めて安直な直訳と、

    同じ轍を踏むわけですね。

    つまり、誤訳です。 大いなる誤訳です。

これが、

我が国の光輝ある、素晴らしい伝統の誇りを、

捨て去り、みすぼらしくなって行く、その、元凶なのですね。

   それで、「貶め族」と、呼ぶようにしています。

        ・

だって、縄文時代においての国家成立を確認できるのに、

  なんで、1000年以上も、

   何千年も時代が降っての、漢字国字化時代にまで、インチキ遅らしをするのか?

このような事ごとは、

貶めてのことと、言うほかありません。

  そんな、建国の時代・時期の、

間違いを、いまだにいうのか?

せっかく、ヲシテ文献の出現・発見があったのにです。

このあたりの事情につきまして、

お解りくださる、お方は、

現在の時点においては、

少ないのでしょうけれども、わたくしとしましては、

主張せざるを得ないのです。

    ガリレオや、コペリニウス、と同じ境遇なのでしょうね。 仕方ありません。

たとえ、

殺されても、本望です。

   骨は残らなくても、名前は残ります。

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古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

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「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

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2008年10月 1日 (水)

著作権侵害は、いけませんよ。

著作権侵害の、こと、

  その 彼は、

何回も、警告のメールを出しても、無視を、し続けていました。

それで、やむなく、法的措置を取る事にしました。

いま、

手続きを、して来たところでした。

        ・

そうしましたら、

急に返事が、彼からあったのでした。

でも、

困りますよね、

   いま、手続きをして来たところですよ。

なぜ、もっと早くに、返事がなかったのか?

      ・   ・   ・

書籍の出版には、労力・熱意もさることながら、

費用も多くかかっているのです。

それを、ハナから足蹴にするような、行為はいけません。

  宣伝費だけで、100万円近くかけているのですよ。

深く、謝罪はもとより、

  何らかのお詫びの気持ちがあって当然だと思います。

著者としましても、ちゃんと購入して下さった方々に面目が果たせませんよね。

           ・

次回の、改訂版の改善のために、

日夜、夜も・昼も、

うなされながらに、頭を悩まし続けているのに、

その、努力の力を妨害するのは、

やめてくださいよね。

どれほど、困っているか!

漢字仮名交じりの、「秀真伝」の誤訳の貶め族と、

一緒に扱ってもらっては、 まったくもって、迷惑千万です。

わたくしは、漢字仮名交じりの、「秀真伝」の誤訳の貶め族とは、

一線を画しているつもりです。

まともに、やっていこうとして、

どれ程の苦労を重ねてきていることか!

           ・

あまりに、

ひどい場合は、

損害賠償請求をしてゆくほかありませんね。

そのために、

多くの、権利確定のため、多くの労力と費用をかけております。

売れない本を、大変ですが出版して来ていることも、

そうですね。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

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偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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