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2008年9月25日 (木)

ヲシテ時代の人名を、「神」にとの漢字訳は大きな誤訳

ヲシテ時代は、漢字の渡来以前です。

この時代の、人物名に「神」を当てるのは、間違いです。

          ・

なぜならば、

漢字渡来以降、漢字国字化のなされた以降は、

従前の、ヲシテ時代の事ごと、特に「神代」について、

雲上の世界の出来事にしてしまっています。

そうではないですね、

ヲシテ時代では、生命のあった「人物」であったことが、

はっきりと判るのです。 大きな、発見です、 これは。

せっかく見つかった、真実なのです。

      ・       ・

それを、漢字文献類では、

その時代の人物を「---神」と、表記していた、

(つまり、雲上の世界、 生命がなかったとする)わけでして、

「神」の表記にすると、 雲上の世界の事とする、間違った見方を、

踏襲してしまう事に、知らぬうちに嵌(は)まってしまうのです。

そんなわけで、

ヲシテ時代の人物名に「神」を当てるのは、間違いです。

         ・

本筋・本来は、ヲシテ時代の「カミ」の名称は、

ヲシテ(日本固有文字)で表記せねばなりません。

しかし、そうでない場合は、

「カミ」か、あるいは「かみ」と、カタカナ・ひらがな表記が順当です。

そして、

なお、詳しく説明したい場合は、

「カミ(司・後の国司に近い)」とか、「カミ(偉い人についての尊称)」などのように、

意味内容を添え書きしておくやり方も良いでしょう。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年9月22日 (月)

ヲシテのこと、法律的な保護があります。 不注意は大変になりますよ。

「ヲシテ」の言葉は、大切に扱いたいと、

思っています。

オカルトのようなものと、ごっちゃにされては困りますからです。

それで、

幾つかの言葉を特許庁に認めてもらって、

国からも、保護をしてもらっています。

        ・

ひどい、それは酷い貶め族からの、防御のためです。

これまで、あんまりにもの酷いこと、ばかりでしたから…。

  ひどい・酷い、 「秀真伝」の人たちばかりでしたからね。

已む無き、自衛手段ですので、どうぞご理解のほどを願い上げます。

それは、

「ヲシテ」

「日本ヲシテ研究所」

「ヲシテ文献」

です。 この言葉は、下手に使うと後でかなり痛い目にあう事になります。

ご注意ください。

また、

「ヲシテ」の文字形、その「縄文文字ヲシテ」のフォント・ソフトで表わされるヲシテの形状は、意匠登録にて公に認めてもらっています。つまり、法律的に保護されています。

ですが、あえて、 

 パソコンで使えるフォントとして、

日本ヲシテ研究所のHPなどで、私は、無料配布をしています。

これは、わたくしたちの本来の母国語に新たな強い力を再び取り戻したいから、

の、こころざし(志し)によっての事です。

パソコン用の「ヲシテ」は、私信などに、使ってもらって構いませんが、

商業使用をしようと、なさる時には、

必ず、「日本ヲシテ研究所」もしくは、わたくしの許諾を経てからにしてください。

大きな金額の請求を後でしなくてはならないようになるのは、

お互いに、幸せとは言えませんものね。

やはり、何でもフェアに、

正道を行くのが、長い目で見てよろしい姿だと思います。

正当な使用方途でしたら、

使用料無料での許諾も多いのです。

          ・

許認可・許諾を得ることは、

何につけ重要です。

たとえば、

『校註ミカサフミフトマニ』の出版に際して、

龍谷大学からの許諾を、わたくしはちゃんと得ております。

何でもちゃんと筋道だけは通すのが大切ですね。

それを、パクリで変な事にして、貶めてクニを売るような、

変な人たちと、ごっちゃに、混同されては迷惑です。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年9月18日 (木)

雲の光の、美しき事

久しぶりの、上京でした。

とっても、明るい気分です。

Shasoukara_edited1_3

松本善之助先生は、車中からの富士山のはがき絵を、

よく画いておいででした。

このたびは、富士山は雲でした。

雲に光が…、  それは美しかったです。

写真には、うまく写りませんでしたが。

          ・

Katuranoiro

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

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2008年9月12日 (金)

著作権で、出版物は保護されています。 ご注意下さい!

ヲシテ文献の研究は、

とっても大変なモノの積み重ねです。

もう、40年近く、渾身の力を注ぎこんで来ています。

わたくしは。

それを、

権利侵害してもらっては、困ります。

       ・

あまりにひどい場合は、法的な手段に訴える事も、

考えざるを得ません。

ご注意下さい。

また、さらに、

「ヲシテ」は、この言葉は法的に保護がなされています。

       ・

出版物の、無断のコピーの配布・公開は、

著作権で保護されています。

つまり、解り易く言いましたら、

無断のコピー配布は、犯罪です。

ご注意下さい!

何らかの、必要な際には、すべて許可を得て下さい。

あとで、 あなたが、酷い事態に陥らないためです。

かなり大きな金額を請求する事になるかも知れません。

ひょっとしますと、

ひとりの、普通の人の年収のレベルでしょうか?

もう少し、桁が大きくなるかも知れませんが。

それには、それなりに、

目に見える形での大きな投資を、

過去、40年近くにわたって、おこない続けているわけです。

さらに、人的・わたくしの労苦を換算した意味での投資の、

これが、幾許かの積算については、

未整理のままです。

これなどを、

詳細に、しますと、さらに」膨大な額になると思います。

参考書籍だって、『古事類苑』も古書でも10何万円かです。

このあたりをこめて、被害金額の積算に計算がなされるのではないかと、

思います。

あんまり、脅かすわけではないですが、

どれほどの蓄積がなされて来ての事であるか?

しっかりと、

わきまえて下さいね。

      ∞   ∞

なお、

『校註ミカサフミ・フトマニ』は、

前回の刷り分が残部減少にて、ほとんど残りがありません。

前回の注釈から、10年近くも経まして、

大分解釈も進んで来ております。

約、十年間の苦しみです。

どうぞ、わたくしをお知りの方は、

わたくしの、頭を見て下さい。

どれ程の毛が残っているか?

これは、まさに塗炭の苦しみです。

次回の改定には、もう一段深い解明にまで辿り着いた、

そのモノを、何とか載せたいと考えています。

あと、

もう少しなのですが、

これがこれで、大変なのです。

そんな具合に、

日々、新解釈の積み重ねの上に、

徐々に、縄文日本の真の姿に、より一歩近づけるべく、

努力を重ねております。

どうぞ、

よろしく、ご理解のほどをお願い申し上げます。

「日本」の素晴らしさについて、正しく理解しようと、

こころざす、そのためです。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

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なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年9月11日 (木)

「いがくり」と、地球の姿

「のほる いがくり いゐのなり」   (ホ、15-17)

             (上る イガ栗)

Igakuri_edited3

ヲシテ時代での、地球の姿の把握は、

「イガ・クリ」でしたね。

地球の中心から、「はにのいき」が、昇ってきます。

「イガ」の針が、「はにのいき」ですね。

それが、雲を上方に支える力になっていると考えるわけです。

            ・

時を同じくして、

「くす」(葛)の花が咲きました。

良い香りです。

Kusunohana_edited1_2

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2008年9月 4日 (木)

ヲシテ文献の、取り組み方の基本とは?

ヲシテ文献に、接して下さる。

それも、まともなラインの事で…。  有り難いことです。

Akinoiro1

その、確かな道順は、

『古事記』『日本書紀』との、対比をしっかりとすることが、

何よりも大切です。

          ・

この、辛気臭い、でしょうが、  土台の積み重ねを、ちゃんと経(へ)ること。

ここが大事です。 

従来の、千数百年来の誤謬の大きな大きな積上がりかたを、

はっきりと、理解がなされなくては、

まったく、意味の無い、ぐじゃぐじゃのレベルです。

       ∞    ∞

基礎を、すっ飛ばしていますと、

砂上の楼閣です。  所謂、お遊び「秀真(しゅうしん)」です。

   道楽ですね。  それが、害がないと見過ごす、ということです。

ところが、そうでもないので、難しいのです。

ご本人の人たちは楽しいかもしれませんが、

長い目で見ますと、 巨悪を為すことにも、匹敵しうるのですね。

つまり、

誤訳・インチキ訳の極み「秀真伝(しゅうしん でん)」は、いらぬ悪影響が大きいので、本当に困りものなのです。

たとえば、

素晴らしい建築物、いわば銀閣寺に、きれいになるだろうからと、

赤色のペンキを完璧に塗りたくったようなものですね。

  知る人は、

       げッ

となること請け合いです。

そんなことです。 後世の時代の漢字を用いた直訳、「秀真伝」は。

時代ズラシの確信犯ですね。  罪は、やっぱり重いと、申すべきでしょう。

いうならば、

うつくしい、本来の日本語の極地の「やまと ことは」に、

ケバケバしい、毒々しい真ッカッ赤や、マッキィキィキのペンキが、

塗りたくられの、

ひどいものなのです。

       げッ

            です。

    げッ  げッ   

 ですかね。

     こんなに酷く、貶められたら、 いかっちゃいますね。   公けの怒りですね。

迷惑なのですね。  困ったものです!

オカルトやら、神拝みやら、  そんなものが、

付き纏って来てしまいますよ。  こまった、困った。

           ・  

素晴らしい、漢字以前の縄文日本の文明を、貶めるものは、

ほんと、困りものです。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

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2008年9月 2日 (火)

ヲシテ、 また、ヲシテ文献のその位置の認識が大切です

ヲシテの研究とは?

それは、国史、  また、言い方を変えましたら「日本史」の研究のことですね。

          ・

ややもすると、オカルトのように誤認されやすいです。

従来まで、は。  

    ですね。

ほんと、

ひどい人たちばかりでしたからね。

それは、従来に蔓延って来つつあった格下のそれら「秀真伝(しゅうしん でん)」は、  まったくダメの偽書族であることとして、

はっきりと、区別・峻別をなさって下さい。

あるいは、「古史・古伝」(この言葉は、意味不明語ですね)と、も、呼ばれるようですが、   これも、酷い言葉ですね。  低俗のこと、極まりなしですね。

   そのような、根拠に欠けるものと、

ヲシテ文献とは、   まったく異質なものです。

           ・

間違われては、迷惑です。

「ヲシテ」の言葉は、

特許庁にても、法的に保護されています。

私の認可なき場合は、その使用につきまして、

制限が及ぶ場合があります。

それは、国史について、

我が国の、ちゃんとしたものを護るための、

つまり、

怪しげなものを、除外して区別するための、やむを得ぬ「カキネ(垣・柵)」です。

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           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

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なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

はっきりと、区別・峻別のことにつきまして、

よろしく、ご理解のことをお願い申しあげます。

      ・          ・

ヲシテ文献とは、

「記紀の原書としての、位置にヲシテ文献がある」

という、確固たる認識を経た後に、生じる言葉です。

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