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« 残暑の、お見舞いを申し上げます。 | トップページ | 富永仲基の『出定後語』の自序のこと »

2008年8月10日 (日)

重圧のこと 

日経新聞で、なるほど、と思う記事に出会いました。

8月10日24面の「遠みち近みち」(森一夫さん)の記事です。

旧カネボウの中嶋章義さんの、思いを綴ったものでした。

重圧のこと、は、ヲシテ文献のついて、

正面からまともに取り組んできますと、

まったく同様の思いがします。

スタンスに間違いがあってはならない。

時間的にも、ゆっくりもしていられない。

などなど、 思い始めるとキリがありません。

            ・

この現代の、この状況に鑑みまして、

やはり、進めて行くしかないわけです。

重圧の、その圧力からの解放は、なかなか来そうにもありませんが。

  

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いです。 偽書ですね、気持ち悪いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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