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2008年7月15日 (火)

学び始めの初期のころの、よくある、思い違い

始めのころに、

よくある話、なのです。

「どういうように、覚えたらよいですか?

      ・

そういわれても、困ってしまう次第です。

『ホツマ辞典』でも、最初に述べておりました通り、

まさに、今現在は、ヲシテ学の創生期にさし当てっております。

正確な、答え・解答は、なかなか公論の承認に至ることも、

まだまだ、これからのことなのです。

そのために、『ホツマ辞典』では、各語彙の出典箇所の表記に重点を置いたのでした。

つまり、今から、なのですよ。 各、詳細解答は。

そのための、一準備に、役立ててください。

と、いった意味合いでの、『ホツマ辞典』の出版の意図がありましたのでした。

振り返って見ましたら、 

もう、

初版の出版から、おおよそ、10年弱にもなりましたか。

今考え省みてみますと、当初の出版の目的は、一応クリアーできているかと、思います。

それで、そろそろ次回、増補・改定の準備にかかる必要があるのですが、

この、数年来の、急激なヲシテ研究の進展のことが、

加速度的に進んできている事実があります。

とても、

わたくし一人での、まとめを、短時間ですることは、

無理な状況になってしまっています。

『ホツマ辞典』の、在庫が無くなれば、

単純に増し刷りを、するしかしようがありませんね。

今回は。

          ・

先進・最先端の研究事項は…、

ここについて、知り得たい、 どうしても知りたい、

と、云う事でありましたら、

相当に、基礎学力を積み重ねて来てこられて、

はじめて、理解が出来ようか、どうか? と、いった、

相当なレベルにあります。

しっかりと、基礎学力をお付け下さって、

どうぞ、研究の最先端に、

ご参画される人が、出現なさいますことを、祈念いたしております。

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。

「秀真伝(しゅうしん でん)」は、ヲシテ時代の人名を

漢字表記してるので、スグ分かります。  お間違えなく!

せっかく見つけた、漢字以前の高度な縄文日本の文明、

なのに、外国文化の色眼鏡で貶めて見ようとする、構造的な間違いですね。

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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