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2008年6月29日 (日)

信用の、その大切さ

え?

もう直って来たのですか?

パソコンの修理が、中一日でした。

富士通さんは、親切ですね。 少々、高くても、

いざの時に、どれほど親身になってくれるか?

それが、大切ですね。  信用とは、大きな財産だと思います。

Photo_2

小さな、目には見えにくい、少しづつの、

その蓄積、 そこには手間暇を掛けての、蓄積ですね。

これが、つまり‘信用’なのでしょうね。

あの人が言っているから、ちょっと、試してみるか?

  その、判断を、 得て行くプロセスが、

基礎に、‘信用’が有るわけですね。

大変な事です、

   おおよそ、テニスで言うなら「ボール拾い」を、

何年やったか?   と云うような、そんな事が、‘信用’のひとつの形と申せましょうか?

富士通さんは、親切です。

今度、ちょっとぐらい高くっても、

  やっぱり、わたくしは、富士通製品を買うことになるでしょうね。

          /

良く思うのですが…。

何かしようとしまして、仕事の依頼準備に「見積書」を、

費用の積算をして、もらう事があるのですが、

表面的には、 「見積書」は無料が原則です。

でも、

営業の人は、その、度毎に,足を運んで、  …。

つまり、時間を使って、  そして、「見積書」の書類を、

制作して下さるのですよね。

これは、

表面的には、「無料」ですが、

どうにも、その実情はコストが掛っているのです。

このあたりの事を、

はっきりと、把握して置く事は、かなり大切な事だと思います。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年6月26日 (木)

パソコンの故障です。

また?

そうなんです、 また、壊れたのでした。 パソコンは、結構脆いですね。

わたくしは、使い方が、荒いのでしょうね。 下手なので。

富士通の人は親切でした。

    ・

それにしましても、米国のソフト屋さんのガードはしっかりしています、ね。

それでなくては、いけませんよね。

どれ程、多くの知恵を注ぎ込んだか?  これは、労力なのですよね。

その、大きさに対して、それなりの評価が目に見えて、

で、  無くては、これは、ウソになります。

    ・

正当なる評価が、どうしても必要です。

ガードの高さは、然るべきことであり、

これから私たちも、その道筋を追認して行くべきだと思います。

  ・   ・   ・

と、 言いますのも、

ヲシテの縄文時代までもの遡及は、

当然の事として為し行かなくてはならないのですが、

これは、大変な作業なのです。

知的な労働ですね。

それを、

ちょっと、見にパックッて、さもこれ見よがしに、

時代錯誤に素人だましに、数段階以上もオカルトめいて貶めようとする!

金儲けに目の眩んだ、一種のハタレですね。

それは、 見つけたら、

アドビ社であれば、すっ飛んで来ます類です。

ようは、

知的な労働に対して、コピー・ペーストで、さも何かしら。

そして、おまけに、80~90%のヘンテコ色付けを、

するのですね。  90%も色付けしたら、元の色は、全くなくなってしまいますね。

困ったこと、限りなしです。  「秀真伝(漢字カナ混じり直訳文)」は。 大・誤訳の貶めです。「秀真伝」と書いていたら、眉毛に唾をつけて見て下さい。

どうしようもない、偽書の運動家です。

   ∀   ◆    ± 

どうやって、守るか?  そのような者どもからですね。

米国のソフト屋さんの、

その気苦労に、学ぶ必要ありなのであろうと、

そのように、思えてなりません。

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共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年6月20日 (金)

ヲシテこそ、大事です。

こちらの、思いは大きいので、

なかなか、伝えようとしても、難しいのです。

例えば、「伝言ゲーム」で、

10人ぐらいの伝達の後に、どれ程にまでも、

情報に変化が起きたか?

それは、ゲームですから、いつも大笑いになりますね。

簡単な情報でも、10人の伝達を経ると、支離滅裂になります。

       ・

ヲシテ文献の、本来の意味合いの、その情報を伝える、

伝言ゲームでも、同じぐらいに、大笑いの大変化が起きます。

でも、これは、

ゲームでもなくて、お笑いでもあり得ないのですね。

バーチャルではなくて、ツゥルー(真実)なのですね。

リアル(現実)なのですね。

本当の私たちのご先祖さんの、長い歴史。

その、真実の姿なのですね。

  大切なモノなのです。

ですので、

間違いは、困りものですね。  出来れば、100%誤りは除外したい所です。

       ・

ヲシテ(日本固有文字)の、存在を認知すること。

ヲシテ(日本固有文字)の、高度さについて、驚愕の認識があること。

このふたつを、通り越して、見損じては、

  どうやっても、縄文日本のその真実には辿りつけません。

    ・   ・   ・

ヲシテこそ、大事です。

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2008年6月18日 (水)

困ったこと、「秀真伝(現代語への直訳・誤訳の、偽書製造家)」

かねて、松本善之助先生は、

よく語っておられました。

『注意して取り扱う必要がある』

ヲシテ文献の事ですね。

その通りだと思います。

ちゃらんぽらんな扱いをするから、

「秀真伝(現代語への直訳・誤訳の、偽書製造家)」

の、流布を招いてしまったのです。

       ・

「オカルト」や、「UFO」に棚を同じにして並べられる、

こんな屈辱は、

一体全体、誰が招いたのか?

その罪は、大きいと思います。

罪の大きさを、計ってみても良いですね。

何100クラに成りましょうか?

困った事です。

ほんとに困った事です。

「秀真伝(現代語への直訳・誤訳の偽書製造家)」

は。

「秀真伝」は「しゅうしん でん」と、呼んで下さいね。

それは、

ヲシテ文献とは、まったく異なるということを意味している訳ですね。

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2008年6月14日 (土)

その日まで…  は。

どう判断するか?

片や、『古事記』に代表される、

なんとも、三流文学的な内容のその中身。

これが、「日本」の源流だなんて?

      ・

もうひとつは、

ヲシテ文献の、その、

高度な哲学に裏打ちされた、美しい世界。

      ・

どちらが、本当の「日本」なのでしょうかね?

これは、判断です。

チョイスですね。

どちらを採るか?  判断を迫られているのです。

先送りにするのは、

真面目な態度とは言えません。

後の、後世の子孫たちに侮られます。

あ、  しょうがない人でしたね。  と。 死んでも死に切れませんね。

でも、

正しい判断をするのには、多くのリスクが伴ってしまいます。

現状の、今の状況では、「神代文字」のインチキにしか、

誰も、評価はしてくれませんものね。

そこで、

ひとつの方策としましては、やんわりと仮面を被ってもらうのが、宜しいのかも知れません。 Xディーのその、直前までは、「ヲシテ」なんて知りません。  と。

ですが、ちゃんと、仕事だけは何か、ひとつ、

これは! と、思った事は、成し遂げておく。

素晴らしい事だと思います。

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2008年6月13日 (金)

「動かし」のその、事など。

どうやって、動かして行くか?

巨大なものの、動かし始めは、

大変です。

梃子(てこ)をかけたり、他の惑星の引力を利用したり、

いろいろな、ワザ(ワサ・技)を必要とするのかも知れません。

遠く、未来のために、どうしても通らなくてはならない、

そんな、事も有ります。  少しぐらい、か。 あるいは最小限には止めたい、  その混乱は、

やっぱりどうしても、起きてしまいそうです、 で、あるのかも知れません。

ギャップが生じるのですから…。  思うようには、極めてスムーズにとは、

望んでも、理想的には得難きものなのかも知れません。

           ・ 

巨視的な見方でモノを考えますと、

その先の、美しいものを、

どれ程に、精緻に極めての、用意ができるか?

プロの云う、「納品できるレベル」、でしょうね。

さらに、

私たちは、現在の品質判定者のその先を見越さなくてはならないのです。

このあたりの事が、分水嶺でしょうか? 

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2008年6月 7日 (土)

ヲシテ、その、本格普及時に期すること

本格普及は、30~50年後か?

ヲシテ文献への、しっかりした理解には、

原字・原文をじっくり読みこんで、

  早くて、

5年

 これが、普通よりも大分に優れている人、

であっての場合です。  

(これまでの、最短は1年でした。素晴らしく、優秀ですね。

天才です。)

(だいたい、普通の人で10年~15年。 それも、私の自宅での研究会に熱心に参加しての場合です。)

        ・

そんな事です。

大変な事なのです。  縄文遡及と言うのは。

そういう事ですので。

いくら逆立ちしても、 世間一般への、

それなりの普及は、

どんなに早くても、30~50年の年月は、

どうしても必要でしょう。 (100年かも? でも、そんなに待てますか? 溶解けちゃいますよ、‘日本’は。)

そのあたりの、Xディーに向けて、照準を合わせましょう。

その頃の時代を想像して見て下さい。

どんな世界でしょうね?

その頃に、おそらく必要とされるもの、

それを、考えて下さい。

    ∞      ∞

何を、いま、作って行ったら良いか?

おおよその、雰囲気が見えて来ませんでしょうか?

今、この時点で、  今の現在の人々に、こう説明したら、こう解る。

と、云う事よりも、  (多少は、これも、無駄とは言いませんが…)

数十年後の、Xディーの、その時に役立つもの。

それは何か?

何なのか?  でしょうね。

これこそ、役立ちますね。  その時に。

その時の為です。

        ・

どうせ、動かぬ石には、

どんなに、力を注ぎこんでも、

それは、

所詮無駄な努力というものです。

ある、「ことは」に、

「骨折り損の、くたびれ儲け」とも言いますね。

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2008年6月 5日 (木)

ホトトギスの鳴く声、あんまり売れ過ぎても…

 ホトトギスの鳴く声は、

「ほととぎーす」と、聞こえます。

ここ2~3年ほどの事でしょうか?

Ooyamarennge2

それ以前は、

「とっきょきょく」と、聞こえていました。

また、

「てっぺんかけたか」とも、聞こえる時もありました。

それにしましても、

ホトトギスの、声は、綺麗ですね。

中世、うちでは良く鳴くからと、友人を、

招くのも良く分かります。

それで遠路、期待してやってきた、  そんな時に限って、

鳴かないのですね、ホトトギスは。  そんなトリです。

       ・

今は、どうにも、

「ほととぎーす」と、だけ聞こえます。

「ほととぎ・ぎーす」と鳴く個体も有ります。

これは、

古い時代の音韻の理解に、

少しずつ近づいて来たからなのでしょうか?

       ・

もう少し頑張れば、

クニトコタチさんの、縄文日本の国家建国の、

その、当時にまで音韻理解が進むかも?

     ∞     ∞

それにしましても、

このところ、

『記紀原書ヲシテ』の出るスピードが、

増して来てしまっています。 嬉しいような、でも、

Amonifuru_3

それが、大変なのです。 誤植の訂正シール貼りの、

その作業が、結構、大変なのです。

誰かが、手伝いましょうか? とも言って下さることもあったのですが。 このシールは、少しちょん切って…。

また、このシールは…。  何て、 説明しようもない所も多いのです。誤植見逃しは、わたくしのミスですし。

訂正シールのことで、思い出しましたら、

『ホツマ辞典』のあとがきで、「松本先生の御稜威」と言う言葉を使ってしまいました。初版の時です。もう、印刷の終わってからの事ですが、松本先生からクレームが出ました。

「御稜威」と言うのはおかしい。

今、考えましたら、まったくその通りです。

今から十年ほど前には、未だし、だったわけです。

その時、「御学恩」の訂正シールを張ろうと、云うことになりまして、

作りました。 たしか2000枚です。

それから、数年後。

展望社のお人は、おっしゃるのです。

「あのシールは、たったの一枚も無駄にせずに貼りました。

もう、ほとんどありません。本はぐるぐる廻ってやがて、求める人の所に収まって行くのですね」

と、

美しいと思いました。

それで、

わたくしも、訂正シール貼りに励むわけです。

          ・

まだまだ、縄文日本の文明の姿の解明作業は、

これこそを、

進めたいです。  私の仕事の主眼点は此処にあるわけですから…。  また、それが、気持ちの原動力の源泉なのですね。

          ・

あ、 また鳴きました。

ほんと、  気まぐれトリですね。

夜中に、何か物思いに廻らしているのでしょうか?

それで、良いアイデアが浮かんだ時に、

うまくいった!  と、喜び鳴くのでしょうか? 

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2008年6月 4日 (水)

タダ乗り、のこと

タダ乗りは、

何でも、良くありませんですよね。

一生懸命に、良くあれかしと、

あれこれ、こころざしを立てて、善意で物事を進めて来ている。

そんな人が、 結構、今の世の中でも、

多いのです、 ね。

       ・

逆手にとって、

もっとこうやれ。

とか、

それは、こうせよ。

とか。

では、 ?

あなたは、いったい何をなさっているのですか?

       ・

あんまり、常時、

他人の善意のタダ乗りに、

胡坐をかこうとする、

と、 しまいには、相手にされなくなりますね。

   ∞   ∞   ∞

ヲシテ文献のカミヨ(上代)では、

これが、ハタレの端緒ですね。

タダ乗りは、 いけません。

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