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2008年5月30日 (金)

世の中は、大きく…

世の中は、大きいのです。

そんなに簡単に、

千何百年来の歴史の事を、

間違っていましたね。  すみません。

      これから、

  改めましょうね…。   

とは、

なかなか成り難いものです。

      ・

当然の事です。

      ・

でも、実際、

真実が解ってきましたら、

ほおって置く事は出来ませんね。

Ooyamarennge

真面目であったならばの事です。

     ∞     ∞

おそらく、100~500年ぐらいの、評価時間が、

必要だと思います。

でも、

わたくしたちは、もう居ませんね。 すでに、分解してます。

で、  そこでなのです。

残る仕事を、  時代を超えて、

本当に残る仕事を、して行くしかないと思います。

成り行きです。  時の流れだと、思います。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2008年5月29日 (木)

千万人と雖(いえど)も、…

千万人と雖(いえど)も、

   吾(われ)、行かん。

と、いうのは、孟子の残した言葉ですが、

それはそれで、 納得、出来ます。

大変な、大きな覚悟であると、 言えましょう。

      ・

翻ってみまして、

ヲシテの場合を、考えてみましょう。

1000万人では、ちょっと、桁が違うのですね。

もうひとつ、桁が多きいのです。

10000000人以上である、かも知れません。

   でも、 真実は、   どうあっても、

      やはり、真実です。  曲げれませんよ。

           わたくしには。

   そうです。

孟子の云うその事よりも、

     もう1段か、その上にも、

大変なのですね。

        この事を一言。

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2008年5月26日 (月)

『源氏物語』の普及も逆輸入か?

『源氏物語』の現代での啓蒙・復旧は、

英訳からの逆輸入かも?

「日経新聞」H20,5,26の、最裏面の記事でした。

            ・

ヲシテで…。

そうですね、

以前にも、英訳の話がなかった訳でもありませんが、

漢字仮名交じりの現代語への、直訳と同じで、

現代英語への、直訳ですと、 これも、

時代錯誤になってしまいます。

偽書製造ですね。 貶めです。

            ・

ヲシテ時代の言葉で解析して解釈したのち、

その、内容を現代語で表現してゆく、

作業を経なくてはなりません。

このあたりが、解るひとが出て来て下さると良いのですが…。

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2008年5月24日 (土)

大文明である‘縄文日本’の解明

フツーでは、矢張り、違うんですね。

わたくしは、この、大文明である‘縄文日本’の、

この、 すばらしさを、もうちょっと、

いや、欲張って、 もっともっと、解明したいのです。

      ・

どんなに高度か?

びっくりし続けています。

何十年と、年月を重ね続けても、

更なる、 深い感動が、  度重なります。

      ・

此処の処なのです。  なのです。

  ∞   ∞   ∞

やっぱり、フツーでは有りませんですね。

今日、この間から、ホトトギスが

賑やかです。 フツーじゃない鳥ですね。

夜中でも、騒ぐのです。

あ  、    また、 今啼きました。

雨なのに。

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2008年5月16日 (金)

ハナの季節

さわやかな、かぜ、

アザミが手を伸ばしているようです。

Azami

桜花忌の、お礼状が、松本善之助先生の奥様から、

届きました。  みなさま、有り難うございます。

松本先生の、御遺志は、何とかお伝えは出来たように思います。

あとは、それぞれ、仕事を成し遂げて行くだけだと…。

Kotoha

        ・

「はな」の、忙しく咲く時です。

‘かく’と云うハナは、このようだったのかも?

東北地方で枯れない事であったはずです。

下は、庭に咲く、ユズの花です。

Yuzu_2

ちょっと甘くそれでいて、爽やかな香りです。

アマテルカミの愛でられた、そんな香りでしょうか?

        ・

シャクヤクは、新しい時代の移入植物のようです。

香りは、

さらに、爽やかさが響きます。

縄文ハスの花の匂いに、近いように思います。

一時間でも匂っていたい雰囲気です。

Syakuyaku

それにしましても、

『フトマニ』は、難解です。  むつかしい。

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2008年5月12日 (月)

桜花忌のこと、『日本書紀』『古事記』の、漢字文への外国文への翻訳前の、その原書の発見。

今年の桜花忌は、

昨日にセットすることになりました。

多くの進展の事もありましたのが、主なる理由でした。

H20

松本善之助先生の奥様も、お元気でして、

恥ずかしながら、わたくしの、

テーンエイジャーの頃の思い出のお話も出てまいりました。

あの当時は、何にも分からない、そんな程度でありましたのでした。

また、そのあとも。大笑い。

ですが、

必要に迫られて、怒られながら、 進めて来ましたら、

そもそも、国史の基礎である、

『日本書紀』『古事記』の、漢字文への外国文への翻訳前の、その原書の発見があった。

このことに、辿りついたわけです。

       ・

そこで、

まともな、その対応を、諸般の各担当箇所に、ずっと、お願いして来ている所です。

それは、実現が、

むつかしいのが、現状です。  各方面での、真摯な意味での理解は。

ですが、

あんまりあせっては、

ゴミのレベルに墜落してしまいます。

いわゆる「秀真伝」の、時代錯誤の偽書製造家ですね。

いっぱい、過去に出現してしまいましたね。

これだけは、  この方向性だけはどうあっても、

どのようにしても、避ける事にしています。

       ・

さて、

空気が良い事などで、

上京した時の定宿にするようになりました、

ホテルの総副支配人の人が、

不思議なご縁の知り合いでして、

ご挨拶を。

と言う事でしたが、

今そんなに、何にも、寄与できるようなモノは、

何一つとして、わたくしは持ち合わせていません。

「(わたくしが)死んでから、(その後ぐらいの、ずっと未来に)日の目を見るような事でしょうね」

と、言いました。 結構正鵠を得た予想であると思っています。

    やはり、

3代目・4代目などもっともっと先の人の

覚醒と、覚悟に

期待する事になるのでしょうね。

    参考→ 前の時の、桜花忌

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2008年5月 8日 (木)

うのはな、(卯の花)。 「あうわ」の奥深さ。

うのはな、(卯の花)を、見た事も無い、

知らないと、

こんな田舎でも、良く耳にします。

それは、 変ですよね。

その辺に、咲いているのですよね。

Unohana2

         ・

「うー、の花の、 匂う垣根に…」

なんて、綺麗な唱歌がありましたが、

それは、 実際の花を知らないのでは、どうにもなりませんね。

こんなに、美しい野の花に囲まれているのを、

楽しみたい事です。

      ∞     ∞

前回の記事に「あうわ」の言葉を、

記しました。

そもそも、この「あうわ」の言葉は、理解が難しいのですね。

「よそこのたねの なかみくら」(ホツマツタヱ14-14、2403)

の意味がまず先に理解せれねばなりません。

その次に、「モトアケ」

ホ4-5(465)
ホ13-32(2244)
ホ14-14(2403)
ホ17-21(3215)
ホ23-12(4413)
ホ30-26(7897)
ミ5-2(11269)
ミ6-24(11435)
フ0-3(11939)

の、各典拠について、理解が必要となります。

この次に、『フトマニ』の各項目の128のウタについて、

ざっとでも、概略理解が必要となります。

そのあとで、

「あうわ」の言葉の持つ意味の、総合的な理解が可能になってくるわけです。

大きく、深い背景のある言葉の理解は、

簡単なモノではないのですね。

      ∞   ∞  

国史の根本である、

そのはずの、

『日本書紀』それと『古事記』の、

その原書が発見された!

と、わたくしは、

声高に叫んでいるわけです。

この、根本のところが理解されていなかったら、

「あうわ」の言葉の持つ意味について、

説明すること自体が、何とも、無意味といえましょう。

Kiri2

深水(ふかみず)にしましたら、水が上がったようです。

部屋の中に、一枝活けてみました。

すばらしい香気です。「キリ」の花は。

「きり は しろ」(15-11・2590) です。

白銀(しろがね)のような、

良いアイデアが、浮かぶかも知れません。

Kiri3

5月9日、朝に、ホトトギスが鳴きました。初音です。

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2008年5月 3日 (土)

文字の、ヲシテの精緻さで良否をご判断下さい。

世の中には、まともに、勉強もしないで、

云々する人たちもいます。

ヲシテ文献の場合、

ヲシテ文字の文字形の精緻さで、

良否の判断をして下さい。

         ・

たとえば、

「あうわ」という、言葉について例示してみましょう。

Auwa

と、いう形状が、まともです。

「う」の上部が開いていれば、

  …、?  これは、どう見ても、インチキです。

それは、標準文字形の「あうわ」の、

そもそもの、ヲシテ文字形の形状を知らないからですね。

Auwatune

上の、ヲシテは、標準文字形です。

「う」は、三角の形状です。

その、特殊文字形が、上部の所が、何センチも、

離れていては、なんともなりません。

まったくの、インチキです。

お気を付け下さいませ。

       ・

そもそも、

偽書の「カタカムナ」と、

真書のヲシテ文献を、

同列で扱う、事、

これ自体が、間違っています。

「奈良新聞」平成20年4月24日16面、を見ての、

感想です。 

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           ・

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