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2008年2月28日 (木)

「トのヲシテ」とは?  「恵民立国」とは?

これから、どうやって行けば?  … ?

人々が、 そして、クニ(国)が ?

そして、世界に暮らす人々が、もっとより良いように…、

     ・

この、テーマが、実のところ縄文時代からの「日本」のテーマなのです。 命題の根幹なのですね。

その、大きなテーマに沿って歴史が積み重ねられて来ていたわけです。

ある時は、新種の文化を取り入れたり、

ある時は、

伝統の文字さへ忘れ去る時流の奔流に苛まれても、

特に、苛立ちも押し殺してか? 感じないかの、状態で、

兎に角、前へ前へと突き進むことだけがなされてきていたのでした。

特に思いますね、 「日本」では忘れることが一種の流れなのでした。 新しいものを取り入れるためには、以前のことを忘れ去らなくてはならないからです。 前進のために、過去をリセットする・忘却する、この作業がとても重要だったのでした。

それで、

なんでも、過去は忘れ去る習慣があったのですね。

 

でも、

今現在においては。

クニの本当の基礎の歴史について、

それは、縄文時代においての建国の事になります、 ね。

これを、

再確認する事が、必要になります。

もう、世界の他の何処にも真似するものは無くなってしまったからですね。

                ・

さて、ヲシテ文献に基づいて の、

未来に求めて行く先々の展望が、そのように、

大きなことですので、

しっかりと、原書に基づいた道筋を確保しておく必要があります。

何はなくとも、原字・原文をルビ無しですらすら読める。

この、

 

「原字・原文をすらすら読める」

ことだけは、マスターして来て下さい。

そうしましたら、

返書なども、差し上げようとも思います。

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

    

    

    

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