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« ヲシテ文字の、フォント(字母)のバージョンUPをしました。 | トップページ | プラス・プラスの考え方 »

2008年2月 5日 (火)

未来の、将来の路線について。 私の仕事の役割について。

これからの、「日本」はどうあって行くべきか?

「日本」とは何か?

どうあって行くべきか? 今後の未来の行く末は?

                  /

大体が、

簡単に思えて・思われて終(しま)い易いのです。   ね。   「ヲシテ」では、   特に。

でも、

詳しく、正確にやって行こうとしましたら、

実に、本当に骨の折れる事ばかりです。

それは、

細かな、「やまと ことは」の使い分けについての、一音一音

の差異の発生原因について、

さらに、しちめんどくさい照合を、裏を取って行こうとする、

そんな、めんどくさい作業をすることになるのです。

         ・

特に、ヲシテ文献の出現のような、

大事件の起きたのが現在のことです。  が、 しかし、

  この、コトの大きさが、

なかなか、得(え)てして解らない。    解ってもらえない。

のですね。

それは、  何故なのでしょうか?

一瞬先の利得。

一年先?   いや。

一秒先の利得。

そのようなモノに、現代人は囚われてしまい易いからなのでしょうか?

そのような、極めて短いスパンでの判断をどうしても求めてしまい易い、わたくしたち現代人は。  それは、自分の独自の判断に自信を持てないからでしょうかね。

でも、理解できます。そのような事々になることは、当たり前です。

当然のことです。

つまりは、そんな、ヲシテ文献の出現なんて、誰も予想さへ、し得ない事態であったわけですから…。

それは、当然のことだと思います。

びっくり仰天、訳のわからなくなるような事態、

つまり、パニックですね。  ヲシテ文献の出現は。 

 これが、強く作用しているわけです。

ヲシテ文献の評価に、  大きな不安感が、

不当な過ちを、

大きく孕めてしまうのですね。

         ・ 

解明においてもそうですが、

そこには、加速度的な作業の所要量の増加が生じる事になるわけです。

単純な、当て嵌め細工をするような、いわば一個10銭の程度の内職の仕事でしたら、

簡単です 、が。  それでは、本体について、貶めているばかりの事です。  情けないことです。

これだけは、やめましょうね。

私も含めてですが、忘れてはならないものがあると思うのです。わたくしたちの、進んで行こうとしているその先には「日本」の輝きを取り戻すこと。  この、目的が、当然に世界の将来の未来の幸せに寄与するのだ!  との、その思いがあってこそだ、と、  常々信じています。

          ・

 前へ、前へと、

試行錯誤はあっても、 これは当然ですね、前人未到の事ばかりですから。 試行錯誤の連続になるのは、当然の事でしょう。

何か、発見!  何か、仕事を。

なさって行って下さい。

わたくしの、仕事はその、アドバイスをすることが、

本分であると思っています。

        ・

大きな変革時期の、その入口です。

口を開けて、何か「牡丹餅・ぼたもち」でも落ちて来るのを、あんぐりと待っているのは、

みっともないです。

せっかく、きっかけを得た事なのに…、 で、あるからです。

ご自分で、何かしらを新解明して、

これぞ本来の、本当の本物の「学問」、と。

     この面白さを掴んで下さい。

なかなか、歴史にも稀な事だと思います。  この、遭遇は。

    これこそが、

‘日本’の定礎をきわめる、もとい、なのでしょうね。

アマノコヤネさんの、理想とされるところだと思います。

わたくしも、この考えです。

      ∞   ∞   ∞

解り難い(わかりがたい)、   その、

縄文哲学だから、 面白くチャンスが秘められているのです。

薄っぺらな、

容り易く安直な貼り付けのコピー・ペーストでやれるような、

そのようには、まだまだ、決まって行きかねています。

難しいからですね。  それはそうです。 当たり前、当然の事です。  漢字文献以前に遡及することが本来的に求められているのですから。

それが、可能になるような、

その、確定領域に、

どうやってゆけば良いか?

まだまだ、試行錯誤です。

トーフの、固まる前のような、

にがりを打って混ぜる瞬間のような感じでしょうか。

納豆のネバネバで、どうやったら、豆が掴めるか?

手が、指が引き攣れを起こすような、段階であるのです、ね。

 

吾は、 

と、思う人の出現が待たれている、

と、

     思うのです。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

    

    

  

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