2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

おすすめ

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2007年9月16日 - 2007年9月22日 | トップページ | 2007年9月30日 - 2007年10月6日 »

2007年9月28日 (金)

「な・が・た」2000年来の古語の開拓の解読の大変さ

「な・が・た」の言葉、でもそうでした、

また、

「か・しま・たち」の言葉でもそうでした。

Hi390035

            <くす(葛)の花>

       ・

ヲシテ文献にはじめて現れ出でた「言葉」、

それも、

縄文時代、弥生時代に溯る古い時代の言葉の、

真意を、解明することは、

10年か、20年、

または、30年以上にもわたっての、

長い長い、苦闘の末に編み出し得た、

宝のような産物の数々なのです。

       ・

「な・が・た」の言葉の、

真相を、新解明いたしまして、

松本先生にご説明申し上げました日のことを、

想い出します。

松本善之助先生は、とってもお喜び戴いて、

その日の、ご馳走にと、

うな重を、取って頂いたものでした。

また、

その時に、

持って参上しました、

拙書の掛け軸の、「たかたかわ」のヲシテの書は、

余程の事であったのかと…、

結局、

ご納棺のときに、お供としてお添え下さりましたる次第となりました。

       ・

「な・が・た」の言葉には、

わたくしにとって、

特別の思い出があるわけです。

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2007年9月25日 (火)

「ふきかえせ」の、ウタ(和歌)

2000年来の、思い違いを直さなくてはなりません。

漢字の渡来以前に、

わが国には高度な文明、縄文時代に溯る建国の歴史、

が、

厳然として存在していたのです。

Photo

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

2007年9月23日 (日)

ヲシテ文献の、大きさについて

正しく、大きな事の、

ヲシテ文献のその、評価をする。

そのような難しきことは、なかなかに、

困難なことである、と、

わたくしも、思っております。

       ・

2000年近くの誤謬・誤蔽、ここは大きいです。

なにしろ、

‘漢字’が、国字であるとの迷妄に浸り切っている訳ですから。

 言いあらわす言葉,

つまり、表現方法としての道具の言葉・語彙についても、見つけ難きことです。

でも、

大きな捉え方の差異について、

記紀の原書の位置付けとして捉えるか?

あるいは、

おもちゃのような、お伽噺のひとつとして捉えるか?

この差は大きいと思います。

      ・

国家の将来の未来についての指針にするべきか?

ディズニー ランド のような、お楽しみのお伽噺に時を費やすだけか?

ヲシテ文献の位置の認識は、

お伽噺の段階では有り得ませんよね。

もっともっと、

とっても大きいものです。

そして、truthなのですよね。

漢字国字化時代以降の、虚構の世界に毒されてはいないのです。

この意味で、

わたくしたちの、大切な‘たから’ものであると

謂えるのです。

食物のことなどからも、

チャイナ・フリーが言われて、き始めております。

わが国の、歴史において、

このことの見直しは、さらに強く認識されるべきであると、

このように、

古くから、私は叫び続けてきております。

それで、漢字以前の時代の私達の祖先の人名を、

漢字名で書き損じてしまっていることには、

大きく異を、唱えているものであります。

例えば、

ヤマトタケさんは、漢字国字化の時代以前のご生存ですから、

漢字名での表記は、間違っているわけです。

ヤマトタケさまは、ヲシテ文字で表記するのが、

正しいことになります。 とはいえ、ヲシテ文字は、

現在ではほとんどの人が読めませんので、

妥協策として、カタカナ表記が推奨されるわけです。

一旦、漢字表記に変換してしまったら、

これは、

止め処もない錯誤に落ちいって行く、端緒なのです。

このことは、

30年余り、わたくしの目に、多くの哀れな人たちの事例を見続けてまいりました、反省です。 

          ・

わたくしたちの、

‘日本’の、国家の根底を定め直す、歴史について、

ここを、

改定してゆくべき、

その、

国家の歴史の根拠改定の作業なのですね。

とっても大きな、

改定の作業であることを、理解していただきたいと願います。

このために、

中途半端な、

‘秀真伝’族は、除外せざるを得ない、

のであります。

‘秀真伝’族は、知ってか知らずか、

わたくしたちの大切な‘縄文日本’の光輝を貶めようとするばかりなのですから!

          ・

歴史においても、

わたくしたちは、チャイナ フリーを実現するべき、

その時に、

立ち至っている、

と、

そのようには、思いませんですか?

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

« 2007年9月16日 - 2007年9月22日 | トップページ | 2007年9月30日 - 2007年10月6日 »