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2007年11月14日 (水)

疲弊に沈没してゆかないために…

国家、さらに「日本民族」が、おおよそ2000年来の外国の文化の消化に、

ついぞ、ここに来て明らかに疲弊しつつあり、ここにおいて、

その、

「縄文日本」の光輝に、復旧できるその、根底とは?   …。

わたくしたちの本来の縄文日本の建国にまで溯らなくては、

今後の展望を望むべくも無い。

このように、

主張して来ていました。

          ・

つまり、

ヲシテ文字、ヲシテ文献の、

そのままにて、縄文日本の文明を再確認しなくてはならない!

なぜならば、

わたくしたちの、

「日本」国、とは、縄文日本に、

そもそもの、建国があったわけですから。

          ・

このように、

何十年のあいだ、

主張し続けていましたら、そうしましたら、

今では、火付け役であったはずの、わたくしが、もうちょっと、

じっくりとペースをゆっくりとしては?

と、

ブレーキを、掛けざるを得ない、 そんな、すさまじいヲシテ時代解明の意気込みが起きています。

びっくりです、

何よりも、嬉しい事です。

とはいえ、

もとより、

早急な、ヲシテ時代の解明は、しなくてはならないのですが、

コトは、

とてつもなく大きいのです。

ちょっとやそっと、どうやっても、大勢の動くようには、

運びがたきしろものです。

     ・

時間・英知・人数など、多くの努力などを、

思いのほかに必要とすると考えるのが妥当だと思います。

しょっぱなは、風穴を開ける。

このところに集中しては、どうでしょうか?

完全を、希求しますと、どうしても遅延・手遅れに…

われわれの、持てる時間と力は、余りにも小さいわけですから。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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