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2007年9月28日 (金)

「な・が・た」2000年来の古語の開拓の解読の大変さ

「な・が・た」の言葉、でもそうでした、

また、

「か・しま・たち」の言葉でもそうでした。

Hi390035

            <くす(葛)の花>

       ・

ヲシテ文献にはじめて現れ出でた「言葉」、

それも、

縄文時代、弥生時代に溯る古い時代の言葉の、

真意を、解明することは、

10年か、20年、

または、30年以上にもわたっての、

長い長い、苦闘の末に編み出し得た、

宝のような産物の数々なのです。

       ・

「な・が・た」の言葉の、

真相を、新解明いたしまして、

松本先生にご説明申し上げました日のことを、

想い出します。

松本善之助先生は、とってもお喜び戴いて、

その日の、ご馳走にと、

うな重を、取って頂いたものでした。

また、

その時に、

持って参上しました、

拙書の掛け軸の、「たかたかわ」のヲシテの書は、

余程の事であったのかと…、

結局、

ご納棺のときに、お供としてお添え下さりましたる次第となりました。

       ・

「な・が・た」の言葉には、

わたくしにとって、

特別の思い出があるわけです。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

 

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