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2007年7月14日 (土)

モノの大きさについて、この理解のあること

ヲシテ文献の、

その、

持つ、コトの大きさについて、

この事の理解のあるなしが、分水嶺になるのでしょうね。

          ・

『ホツマ辞典』を刊行しようと、纏めだしていた頃、

出版社の該当するところのあたりを、あれこれ、並行して探っていました。

言語に尽くしがたき程の、酷いのも、ありました。

そんななか、で、もうちょっとましな、ある編集人は、

「あかさたな」の順にしないと、だめですよ。

と、

いうのです。

ヲシテ文献の、どこをとっても、「あかさたな」なんて、

ひとつもありません。

「あかさたな」では、時代錯誤の貶めでしかありえません。

つまり、「あかさたな」では、

どうやっても、縄文遡及に辿り着くわけがありません。

これは、どう転んでも、

駄目な路線と、云うしかないのです。

        ・

その、出版社とはそれまでのことです。

わたくしの、思いは、遠く‘日本’の縄文建国についての、

再認識を現代によみがえらせてゆきたい。

との、理想にあります。

おちょろけの、漢字亜流では、死んだ方がましです。

        ・

この、

意味の解って下さいます、出版社は、

本当に現在のところ稀有なことなのですね。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

  

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