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2007年7月31日 (火)

要らないものの、整理整頓

 

要らないものの、

片付けを、ずっとしておりました。

変てこ「駒井本」のコピーなんか、

見る必要もない、そんなものが、

身近な棚を占領していましたから、  でした、

マウスを動かすスペースも無いほどに狭かったのでした。

そして、

今度のパソコンは、コードレスのマウスです。

    軽快です。

まず、ほとんど使わない、

三年ほど見たこともないようなものを、納戸(なんど)に持って行きました。

そうしましたら、

スーっ、と、 広くなりました。

前向きの思考に移れそうな具合です。

本棚も、空きスペースが大分確保できそうです。

このあたり、 本棚のところは手ごわいので、

これからの、片付けですが…。

変てこ直訳本の、何冊かは既に、出版社の人に渡したままになっていまして、気分も宜しいです。今、見つけたら、燃やすのは夏ですから暑いですものね。

       ・

要らないものを、まず捨てましょう。

この、

整理整頓の鉄則は、有効ですね。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

  

2007年7月30日 (月)

本物のライン

 

回転寿司は、長い間大したことないと、

思っていましたが、

昨年、石巻へ行った時に、見直しました。

回転寿司の会社は、大きなものも出来ていました。

世の中の移り変わりの早さに、驚きです。

その、 くら寿司の放送を、

「カンブリア宮殿」で見ました。

本物の線ですね。

ここにあらねば、何事もいけません。

お客の、健康が第一の目標なのですね。

Cimg1017

             <からすうり の はな>

わたくしの、近所にも無添くら寿司は、あるそうです。

一度行ってみるのが楽しみです。

        ・

変なものを、後世に残しては、

末末までの、名折れです。

本物志向に、こころを高めて行かねばなりません。

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2007年7月29日 (日)

キワモノ? インチキ?  ほんと、?真書?

 

ヲシテ文献への正確な理解は、極めて道幅の狭いところを通る必要があります。

「偽書」だとか、なんやかや、

「キワモノ」扱いされて、おりました。

でも、

ちゃんとした、根拠は、すでに提示しております。

ところが、

わたくしたちの歩みに、足を引っ張る、「怪しげなひと」が

「秀真伝」などを作って、商売をしているのですね。

困ったものです。

         ・

漢字文献類での、千数百年あまりにも培われてきた、

いわゆる常識は、脇に置いておく必要があるからです。

ここが解らないと、近世での「神道」説に媚びたり、おもねったり、 と、  とかく、漢字文献時代の常識に囚われてしまいます。

ここまで「秀真伝」にかぶれてしまうと、

どうにもなりません。

現代語に単純な置き換えで、知らぬがままに、

高度な縄文文明を貶めて、

‘売国奴’の風体になり下がってしまっているのです。

一旦、そこまで、魂を悪魔に売ってしまったら、その人は、

やっぱり、どうやっても‘売国奴’ですね。

既刊の書物などすべてを、処分したなら、

‘みそぎ’は出来たと思えますが。

へんな「本」を、野放しにしていたら、その筆者は、

やっぱりだめですよね。変な本の代表は、これでしょうか?

どうみても、おかしいですよね。

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「ののつゆと」…

 

冷泉家の、お歌のお題が「野の露」でした。

少し、寂しいウタになってしまいました。

2_2

涼風が、時折まいります。

どなた様も、ご健勝のことをお祈り申し上げます。

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『訓点語彙集成』第二巻の配本

 

築島 裕 先生の、『訓点語彙集成』の二巻目(う~か)、

の配本がなされました。 (くんてん ごい しゅうせい 汲古書院

思えば、どれほどのお手間であった事かと、

思います。

Cimg100501_1

       ・

結局のところ、

後世に残り得るのは、

コピー・ペーストのようなモノではありません。

どれだけ、手間暇をかけて、

納得の出来る仕事を、自分自身でも、声を大にして言える、

その自信が得られてあるかどうかだと思うのです。

時間的制約がありますので、  (人生は、たった90年ほどでしかあり得ないのが、現在です)

そこのあたりの、按分を上手くして行かなくてはなりませんが、  何はともあれ、自分自身で納得のいく理解に至ること。

ここの、重大ポイントを外しては、何にもなりません。

Webネットは、如何にも簡便ですが、

簡便さの裏には、軽薄の陥りが濃厚に付き纏っていて、

これを、

どのようにしたらば除去し得るか?

大きな難問が、横たわっています。

いったい全体、

誰が汗かき、頭を悩ませて作ってきたことか?

Cimg100701_2
           <『定本ホツマツタヱ』 に至る、原稿の山>

Cimg1008_1

その、労力・尽力に対して、

最低限の事である、敬意さえもが疎かにされてしまいやすいのですね。Webネットでは。  縄文時代以来からの問題として、特に、再考されてゆかなくてはならなくて、現代での時事問題のランクに引き上げて考えるべきでありましょう。

ここのあたりの改善がされることが、皇室の尊敬の風潮のさらなる向上に期することになると、考えます。

また、我が国の漢字以前の尊ぶべき、

縄文日本の高度な文明に対して、

貶め、つまり「秀真伝(しゅうしん でん ・ 漢字仮名交じり直訳)」として売国奴のように糞みそまみれに、我が国の縄文日本の高度文明を、オカルトのようなモノにと貶めを行ってきていたような人には、それなりの、

(とが)めを課してゆくのが筋であるのではないか?

と、 このように思いますことは、間違っているのでしょうか?

          ・

そもそもに於いて、

我が国の国記・国書たる、ヲシテ文献が、

何故にして、「宇宙・UFO」の書棚に並べられてしまうことになったのか?

その、

元凶の事について、究明してゆく必要があるのではないでしょうか?

本来は、

『日本書紀』など、国史大系の前に置かれるべき、ランクがヲシテ文献なのですね。

味噌も糞も、何でもありの「秀真伝」の連中にかかってしまったから、これほどに、無茶苦茶になってしまったのでした。

その、

元凶を、正す必要があるかも知れません。

「秀真伝族」のような貶め族には、咎めを課す。

この、わたくしの主張は、

私憤ではなくて、公憤、

あるいは、義憤であると思うのです…。

未来永劫の良い方向のために、

どうしても、通しておかなくてはならない、筋、 だと。

たとえ、変人だと、変な人だと、

どう言われようが…、  です。

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2007年7月28日 (土)

録音機、OKになりました。

パソコンの新機種の、導入は、

とっても、困難です。

みなさま、壊れないうちに、是非、HD(ハード・ディスク)などを、購入して、完全故障に備えて下さい。

あらかじめ、パソコン引っ越しソフトなどで、準備しておいたら、

どれほど助かるか? はかり知れません。

ある日、突然壊れるのが、機械(パソコン)です。

        ・

わたくしの、パソコン故障による、ゴタゴタで、

録音機も駄目でした。今日、録音機も買って来まして、

音質も良くて、パソコンにもつながりました。

小売店では、ビスタ対応かどうか判らないので、

返品を受け付けます。 と、言ってくれていました。

何しろ、音質が良かったので、ひと安心でした。

私の声は、訛りもありますから、聞き取りにくいですね、

それで、

音質は良いものが、どうしても望まれます。

         ・

新パソコンを主に用いて行くことにしましたら、

すっきりしました。

積み残しの作業は、

おいおいに、と、 思います。

作って行くことが、  わたくしの仕事ですものね。

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2007年7月16日 (月)

原初の‘日本’の、ことは(言葉)の尊さ

「誇り」と、言いますと、

変に警戒されてしまいそうな雰囲気があります。

でも、

良いものであったなら、自虐的に潜(ひそ)めてしまうことでも、ないはずです。

言葉を換えたいと、思います。

誇りの言葉は

‘自信’と言い換えた方が良いかもしれません。

          ・

国家、あるいは、

国語、今は‘日本語’という言い方の方が多いのでしょうか?

でも、

わたくしたちの、根柢のものですから、

斜めに見る表現方法は、やはり、変ですよね。

自国であるわけですから、国語と云うのが順当であると思います。

ほかの国の人々の立場からすれば、‘日本語’ですね。

          ・

さて、

国語の成立時代について、どのように、

認識するか?

ここの根底の定礎の事は、実に大きな定めの事なのです。

縄文建国か?

あるいは、

漢字渡来以降での建国か?

この二つの、認識の違いは、絶対的な相違を含んでいます。

           ・  

コピー国家(軍事征服国家)の捉え方が、漢字渡来以降の建国。

恵民立国の理念に凝集したのが、縄文立国。

この、ふたつ、

さて、

どちらを採るか?

です。

              ・

実に、高度な国語が、

すでに、縄文時代には‘日本’において使用されていたのです。

ここを、

取り戻さなくて、

いったい全体どうしましょうか?

            ・

縄文時代の、それも中期にも遡ろうとしますと、

従来の、既存の概念は、ひとたびお休みにして置く必要があります。

まったく、白紙のゼロの状態で、

国語の醸成の行われてきた事情にまで、及んで考えて行かなくてはなりません。動詞や名詞といった区分さへやり直さなくてはならないかも知れません。動詞の醸成関係にも前後を付けれる、ようになるかも知れません。

苦しいことです。

なんにも、参考書とてあるわけがないのです。

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2007年7月15日 (日)

最後の「ひとテンポ」、最後の「薄皮の一枚」

今日は、日本インターナショナル・ダンス選手権の放送がありました。 美しかったです。

見ておりまして、

スタンダート部門の一位と、二位は、はっきり解りまして、

予想が的中しました。

            ・

で、思い出しましたら、

忙しくて、レッスンにも行けなくなって久しいのでありました。

と、言いますのも、

  わたくしは、

はたちの若い頃から、ダンスのレッスンをしてもらっていました。

基礎教養です、が、 でも、レッスンは、

思いのほかにとっても厳しいものです。

20分のワン・レッスンで、汗びっしょりです。

そんな事から、一流のダンサーの雰囲気に触れる機会が、

少なからずありました。リズムの取り方、旋律の捉え方、

極めて微妙なところがあります。

4拍子のリズムの音楽ですと、どんな簡単にでも、

最低、

32ぐらいには分割して認識するのです。

それで、

言いますと、スロー・フォクス・トロットの映像と、音楽がずれをきたしていました。NHKの編集の限界なのでしょうか? 

残念なことです。

            ・

さて、編集のミスはさておき、

そのような、トップのレベルに比肩するには…、?

それは、

ほんの、見えるか見えないか、とても薄い薄皮の一枚を、どうやって取り払うか?

です。

つまり、

その過程は、こうです。

どうしたら、目にも見えないような、薄い覆われ物を、

発見するか?

次に、

発見したら、

どうやって、この薄皮を取り除いて行くか?

          ・

この、改善のサイクルに、いかに、

アホみたいに、ねちねちと、諦めないで、

邁進してゆくか?

    ~   ~   ~

結局のところ、

これだけの事です。

判ってみれば、簡単な事です。

      ・

でも、

最後の薄皮の一枚を取り払えた、と、

喜んでいたら、

その下に、

もう一枚、薄い薄い皮が見つかるのです。 ね。

往々にして。

それで、

また、一から作り直しなのです。

負けてはなりません。 薄皮は、無くなるまで、

続けましょう。 ほんとに、薄い薄皮でも。 

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生活の知恵を、ひとつ。 足の臭い。

この季節、

足の臭いなど、悩まされる人も多くあろうかと思います。

        ・

変な臭いは、98%細菌の及ぼすことであると、

このように、考えます。

ということは、

殺菌・滅菌を足に施しますと、

びっくりするぐらい、臭いがなくなるからです。

市販のミューズ石鹸がおすすめです。

試用してみて下さい。

靴に、なんで臭いがあるの?

と、

2週間すれば、他人に言うことができるでしょう。

薬品は、よく、用法を読んでお間違えなく!

            ・      

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2007年7月14日 (土)

「うみ」の、大きさ。 「言葉の海」の大きさ。

‘やまと ことは’の、その深遠さは、

『大言海』の大槻文彦さんのその、大業績のなしゆく過程において、

また、古くは、谷川士清(たにがわ ことすが)さんの究明のことなどに、その片鱗を覗かせていたのでした。

         ・

で、あったところ、

ヲシテ文献の発見研究の、現在進行形の事柄からしまする

と、さらに、

幾層もの高度な仕組みが、‘やまと ことは’には、

縄文時代に溯って基層部分に埋め込まれていたことが解ってまいります。

       ~   ~   ~

やまとなる ことはのうみの

しらすなは ことおおいなり

ことおおきなり

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モノの大きさについて、この理解のあること

ヲシテ文献の、

その、

持つ、コトの大きさについて、

この事の理解のあるなしが、分水嶺になるのでしょうね。

          ・

『ホツマ辞典』を刊行しようと、纏めだしていた頃、

出版社の該当するところのあたりを、あれこれ、並行して探っていました。

言語に尽くしがたき程の、酷いのも、ありました。

そんななか、で、もうちょっとましな、ある編集人は、

「あかさたな」の順にしないと、だめですよ。

と、

いうのです。

ヲシテ文献の、どこをとっても、「あかさたな」なんて、

ひとつもありません。

「あかさたな」では、時代錯誤の貶めでしかありえません。

つまり、「あかさたな」では、

どうやっても、縄文遡及に辿り着くわけがありません。

これは、どう転んでも、

駄目な路線と、云うしかないのです。

        ・

その、出版社とはそれまでのことです。

わたくしの、思いは、遠く‘日本’の縄文建国についての、

再認識を現代によみがえらせてゆきたい。

との、理想にあります。

おちょろけの、漢字亜流では、死んだ方がましです。

        ・

この、

意味の解って下さいます、出版社は、

本当に現在のところ稀有なことなのですね。

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2007年7月12日 (木)

お風呂のこと

床がぼろぼろで、

Motoakehorikomi

近所の大工さんに相談しましたら、

60%ほど、お風呂が出来ました。

もう3カ月になります。

そのお陰でしょう、

「もとあけ」の掘り込みの石の板も、修正をかさねて、

そこそこのものになりました。

これを、日夜にらんでいたら、また、良い考えが浮かぶかも知れない、と、 このことを願っています。

        ・

‘日本’の縄文建国の詳細について、

もっと詳しく、更に詳しく、説き明かしておかねばと、

念願してやまないからです。

それは、

現代・未来に希望の光を掲げてくれる、

飛び抜けた、

高度さを持っている理由によるためです。

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2007年7月 9日 (月)

岡部嶺男作品展のこと、最近のことなど

岡部嶺男さんの作品展に行ってきました。

でも、

光悦ばりの作品は、ひとつも出してはくれていませんでした。

残念でした。

物事は、何でもそうだと思うのです。

はじめは、習う・つまり習作から入ります。

岡部さんの作品も、中国陶器の模倣・再現の時期が、

延々と続いたのでした。

そして、

晩年になって、縄文時代の我が国の理想の美を、

外国渡来の技術に感応させて高度な発露の境地を開いたのです。 これを、わたくしは、光悦ばり。 と表現したわけでした。

せっかくの、良い作品は、書物の上だけでの、拝見にとどまりました。

        ・

勉強でいえば、学習が、習うところです。

それを、

習得してから、自分自身の理想とするところを、

展開していくのが、本当の醍醐味なのですね。

   ~   ~   ~

さて、

パソコンの更新をしましたら、

ソフトが使えなくて、機能はおおよそ2割ぐらいのままです。

古いパソコンの修理が終わりましたら、復旧の予定です。

それまで、HPの更新も出来ません。

        ・

不手際で恐縮です。

いくつかの、

最近の事項を、このブログに掲示いたします。

        ・

「いせの会」

  次回は、7月31日に開催いたします。

       (19:30~21:30)

   『ホツマツタヱ』1アヤの予定です。

        ・

『記紀原書ヲシテ』の誤植がひとつ見つかりました。

上巻、474ページ、

18-17(3557)、 正「や(標準字体)」、 誤「ま」

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2007年7月 2日 (月)

これほど言っていても、 でも、区別は判って下さいませ。

先日の、勉強会に、

神代文字のインチキと

真書のヲシテ文献と、 この、区別のわからない人が来ました。

もう、これまで、これほど、

口を酸っぱくしてまで、

言い続けているのに、です。

それで、 あほらしくなってきたのですね。

      ・

だって、

仕事は、

すべきである仕事は山のようにあるのに、

なんで、あんな程度に、まだ、かかずらわなくてはならないのか?

ヲシテ文献の位置、価値のわからない人は、

たとえば、小説家の神渡さんのような人などのように、たくさん居てます。

そんなレベルとは、一緒にしないでくださいませね。

言葉を発しようとする気持ちも失せてしまいますから、

インチキの神代文字と、

真書のヲシテ文献の、

この区別を、わかって下さいましね。

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